完全妄想系超内向性ブログッ!!

   
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↑『スピーシーズドメイン』から、羽井美根と、土和アンリ。
もう…ね…、キャラの名前フルネームが、どっかに載ってないかと漫画内の隅から隅まで探すのが結構大変…(前々回の吉川さんは見つけられなかった)。
ウィキペディアとかで、記事あれば楽なのに…。
つか、漫画の巻頭には必ず登場人物紹介を載せる法律を作ってくれ!鯨田さんのためにっ!!!





またまた電子書籍の話など。

鯨田さんが電子書籍に感じている利点と言えば、『場所をとらない』『お外に大量の本を持ち出せる』『わざわざ店に買いに行かなくていい』…とかとか、上げだせばキリがない。

そんな数ある利点の中で、明らかにメリットではあるのだが、な~んとなく鯨田さんをモヤッとさせる利点、として『値引き販売ができる』…というものがある。

再販制度で定価販売が義務付けられている、紙の書籍と大きく違う点だね。

これを聞いて読者諸君は『安く買えるなんて完璧な利点じゃん。モヤッとする意味が分からない』…などと思われるかもしれない。

全く持ってその通りなのだが、下手に安く買える可能性があるぶん、逆にモヤッとさせられてしまうことが、度々あるのだ。

例えば、かなり古めの作品が電子書籍化された時に、現行作品と同程度の値引きしかされてないとモヤッとする…とか。

配信開始日に速攻購入した本が、2、3週後には、セールで値引きされててモヤッとする…とか。

つか、そもそも値引き率がショッパイと買う気が失せる自分自身にモヤッとする…とかとか。

これらは、値引き販売が許されているからこそ生じるモヤモヤ感、とは言えないだろうか!?

『そんなん全部お前の勝手な我が儘じゃん!!』…と言われれば、『仰るとおりでございます…』と返す他ないのだが、それでもやっぱり、な~んかモヤッとしてしまうのだった。



タグ:   スピーシーズドメイン
2014.09.24(Wed) 00:00 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (0) l top

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