完全妄想系超内向性ブログッ!!

   

ビーチバレー

2012年01月31日

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WEEK★POINT playing BEACH VOLLEY

輝く太陽の下、浜辺でバレーボールに興じる少女達。

なんと季節感溢れる絵だっ!!

タグ:   WEEK★POINT
2012.01.31(Tue) 00:00 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (2) l top

場つなぎ場つなぎ

2012年01月28日

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他に描きたいものが出来たので、途中で放棄するはずだった絵で更新。

なかなかいい表情をしてたものだから、つい。

でも、面倒だから色塗らないばかりか、水着までオミットだっ!!



そんなことはどうでもよくて~

仕事から帰ってきたら、部屋で洗濯物干すための突っ張り棒が、洗濯物の重みに突っ張りきれず、落ちてた。

テンション激下がり!!

もう、今日は洗濯物を散乱させたまま寝る!

タグ:   入江火乃花
2012.01.28(Sat) 00:00 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (2) l top

結局は

2012年01月26日

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コンセプトも何もない、ただ漠然と描くありきたりなポーズ…。

そんなもんを描く事に、一体何の意味があるのか?

…なんてことを思わなくも無いが、柊子のかわいさの前では全てがどうでもいい。


タグ:   晩生橙子
2012.01.26(Thu) 00:00 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (2) l top

どんな状況だ?

2012年01月24日

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↑『リズム怪盗R』から、少年探偵クロード。


あああっ!!!

危ないっ!!!

少年探偵の、少年なんだか少年じゃないんだかの部分が探偵されるところだった!!

タグ:   リズム怪盗R
2012.01.24(Tue) 00:00 l 版権イラスト l コメント (0) l top
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↑[『リズム怪盗R』から、怪盗Rと少年探偵クロード。


鯨田さんが、今一番夢中になっているキャラクターといえば、勿論ニンテンドー3DS用ゲーム『リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産』に登場する、少年探偵クロードきゅんであると言えよう。

パリの平和を守るため、怪盗であるところの主人公を捕まえるために必死のクロードきゅん。

怪盗捕縛のために、何故か得意のサッカーで勝負を挑むも、『ひっちゅ!ひっちゅ!』って言いながら(実際に何といってるかは不明)放つ必殺シュートを軽く蹴り返され、挙句の果てに顔面に強烈なシュートを叩き込まれ足りする有様!

その無残に敗北する様は、Rを操作している鯨田さんの心に劣情を催させるのに充分過ぎる程のキュートさをかもし出しているんだ!

ししし…少年探偵に劣情を催すなんて!

だって、この少年探偵にはある秘密があるんだもの!

言わないけど!ネタバレになるから!

なんかベタ過ぎてバレバレな気もするけど、でも言わない!!!

ストーリーの本筋と全く関係ない秘密だから、別に言ってもいい気もするけど、でも言わない!!!

…つか、『秘密がある』とか言ってる時点でネタバレだよな~…などと思ったり。


タグ:   リズム怪盗R
2012.01.22(Sun) 00:00 l 版権イラスト l コメント (2) l top

またそんな適当な

2012年01月20日

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更新だけ。
タグ:   一場晶
2012.01.20(Fri) 00:00 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (2) l top

どうかしている

2012年01月16日

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見よっ!!

これが新生ゆののバックスタイルだっ!!!

マジかっ!?

あんまり極端なデザインは自分の首を絞めるだけだぞっ!?

しかし…

このいかれた水着にまるで恥じらいを見せず、皆の前で魔法を使って活躍するゆの。

そして、周囲もハレンチ極まりない格好に、一切突っ込みを入れることなく、普通に受け入れる。

…という異常空間を想像すると…胸が高鳴る!!!

胸が高鳴るんだよっ!!!

タグ:   平堂ゆの
2012.01.16(Mon) 00:00 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (2) l top
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鯨田 「世界中の人が今より不幸になりますように。」

めいこ「あれっ!?
なんか最近どっかで聞いたような出だしだな!?」

鯨田 「いや、俺が新年早々不幸な目にあって気持ちが落ち込んでるから、皆も同じ目に会えばいいのにって思ってさ。
不幸のお裾分けって感じで、軽い気持ちでで言った。」

めいこ「無理矢理前々回の記事と同じ入り方を通すなよ。
なんだなんだ、またなんかあったのか?」

鯨田 「仕事で…ちょっと…嫌なことが…。」

めいこ「甘ったれてんなぁ。
給料もらって働いてるんだから、そら嫌な事だってあるだろうさ。
それをいちいち愚痴るんじゃねえよ。」

鯨田 「うるせえ!
ニジクジに、正論なんていらんのじゃ!
…つか、聞いて?」

めいこ「わかったわかった。
…で、何よ?」

鯨田 「まず、話は昨年に遡って…去年の春、俺新人さんの業務上の質問なんかに対応する…みたいな係りをやらされてたのね。」

めいこ「コミュニケーション能力皆無のお前にそんなことやらせるなんて狂気の沙汰だな。」

鯨田 「俺もそう思う。
それなのに、今年もまたその係りの役が俺に回ってきたんだよ。」

めいこ「よっぽど人手がないんだなぁ…。
で、その仕事が嫌だと?」

鯨田 「いや、その仕事自体は死ぬほど楽だから、むしろ歓迎なんだけど…今年その業務するにあたって、上から注意をうけたのさ。
なんでも去年、俺にちょいとクレームみたいなのがきてたみたいで。」

めいこ「ああ、愛想が悪いだの、教え方がクソ下手だの、隙を見つけてはサボってるだの…いくらでも文句言われそうだな、お前の場合。」

鯨田 「俺もそういうこと言われると思ったんだけど、全く違って…
どうやら、去年俺が特定の新人の女の子の側にばっかりいたってクレームがあったんだと。その子を狙ってた疑惑があったらしい。」

めいこ「………え?
マジで?」

鯨田 「マジだよー!!上から『今年はそういう事ないよう』にって言われたんだよ~!」

めいこ「いや、そうじゃなくて、マジで新人の女の子狙ってたん?」

鯨田 「狙ってねーよ!!
完全誤解だよ!!!
だって、俺そう言われたってその女の子が誰なのかさえ見当がつかねーんだよ?
職場の人にもそう言ったけども!」

めいこ「そうだよな~。お前に限ってなあ。」

鯨田 「冗談じゃねえよ!
俺、現実の女にはまったくこれっぽっちも興味ないってのによぉ!」

めいこ「まあ、それはそれでかなり問題ある気もするけど…。」

鯨田 「よっぽど、俺が病気認定されてもおかしくないレベルの二次コンだってことを、大声で主張してやろうかと思ったぜ!」

めいこ「危なっ!!
職場にいにくくなる原因をムダに増やす所だったな!
…それはともかく、火の無いところに煙は立たないって言うし、お前にその気はなかったにしても、疑われる行動はとってたんじゃないのか?
なんか心当たりくらいねーの?」

鯨田 「だから、ないって。
つか、そもそもどの子に対してそんな疑惑がたってたのかも分からね~んだぜ?
心当たり付き様もようもねえよ。
職場の人も、俺が狙ってた疑惑の相手が、誰なのかまでは教えてくれなかったしな~。」

めいこ「まあ、そりゃそうだろうな。
そんなん教えてもトラブルにしかならん。」

鯨田 「でも、それじゃあ結局その子の誤解は解けず終いじゃないかっ!!」

めいこ「そら、もう仕方ねえって。
…だいたい誤解解くったって、どうすんだよ?」

鯨田 「それは勿論、その子が一人でいるときに詰め寄って、俺がそういった興味をもってないって事を、鬼気迫る表情で訴えるんだよっ!!」

めいこ「怖いわっ!!!
つか、逆効果だろそれっ!余計誤解されるだけだぞっ!?」

鯨田 「それで分かってもらえないようなら、仕事帰りにこっそり尾けていって家の場所をつきとめ、昼夜職場自宅問わず付きまとい、潔白を叫び続ける事だっていとわない!」

めいこ「やばいやばいやばい。」

鯨田 「もしそれでも分かってもらえないようなら、物陰に隠れ夜通し家の前に立ち続けて部屋の窓を一心に見つめて、誤解が解けるように念を送り続けるしかないだろう。」

めいこ「いや…だから…」

鯨田 「そこまでやっても分かってもらえないようなら、ベランダで干してる下着を…」

めいこ「やめろっ!!」


タグ:   晩生橙子
2012.01.13(Fri) 00:00 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (3) l top
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『ゆのまほるん』を再始動…というか仕切りなおし…というかさせるために、あれやこれやと考えたり考えなかったりする日々ですが、併せてゆののコスもちょいと変えてやれと、こっちもあ~でもねーこ~でもねー…と模索中。

いわゆる魔法少女から連想される、ベタな衣装や配色は避けたいな…などと思ってるうちに、どんどん魔法少女のイメージからかけ離れていき、分けがわからないことに…。

黒はねえわー。

魔法少女のコスチュームをデザインしようという意思を全く感じんわー。

しかしそう思いつつ、その魔法少女っぽいくないコスを気に入ってしまう鯨田さんなのだった。



つか、そもそもエロ要素がマストなので、どうやっても魔法少女らしい格好にはならないのかもしれない…などと思ったり。

タグ:   平堂ゆの
2012.01.09(Mon) 00:03 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (2) l top

暗雲たちこめる船出

2012年01月05日

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鯨田 世界中の人が今より不幸になりますように。」

めいこ「なんだなんだ、初っ端から!
年が明けて晴れやかな気持ちでいるべき時にいきなりなんてこと言い出すんだよ!?」

鯨田 「いや、俺が新年早々不幸な目にあって気持ちが落ち込んでるから、皆も同じ目に会えばいいのにって思ってさ。
不幸のお裾分けって感じで、軽い気持ちでで言った。」

あきは「そんなもの気軽に振舞われたくないなぁ。」

めいこ「不幸って…何があったんだ?」

鯨田 「1月1日に怖い人に絡まれた。」

あきは「あちゃ~。
でも、そんなのめいこちゃんがボッコボコにしてくれるんじゃないの?
たいてい一緒にいるんだから。」

鯨田 「そういう時に限っていなかった。こいつは。」

めいこ「………それは、ホントごめん。」

鯨田 「まあ、現実とフィクションをごっちゃにするのは程ほどにして…」

あきは「言っちゃうんだ。」

鯨田 「元日の夜仕事からの帰り、駅から家へとぼとぼと歩いていたら、向かいから来た男に声をかけられたのさ。」

めいこ「どんなヤツ?」

鯨田 「柔道やってるみたいなガタイで、短髪でひげ生やしたいな。」

あきは「いかにも、いかつい系の人だ。」

鯨田 「そうそう。
そんで、六本木までどうやって行ったらいいのと聞かれたわけ。」

めいこ「六本木…家からは全然遠いな。」

鯨田 「そうなんだよ。
だから、取りあえず最寄り駅までの道教えて、そっからは駅員に聞いた方がいいって言ったのね。」

めいこ「まあ、妥当だわな。」

鯨田 「そしたら、なんか知らんけど一緒に付いて来いとか言い出す訳よ。
んで、そん時気付いたんたけど、そいつ酒臭いんだわ。」

あきは「あらら、酔っ払いだ。」

鯨田 「今から帰るっつーのに…つか、そうでなくてもなんでわざわざ連れてってやんなきゃいけないんだっつー話だからさ、『ちょっと無理です』って答えたのね。
まあ、相手が美少女中学生だったら、頼まれなくてもついていったところだがな。」

めいこ犯罪だよ!!
…美少女中学生どうこうは置いておいて、そりゃわざわざ案内なんてしてやらんよな。」

鯨田 「だろ?
でも、それの何が気に障ったのかまったく謎なんだけど、急にキレだしてさ。」

あきは「酔っ払いのやることだからなぁ…。」

鯨田 「凄んだようなツラしてつっかかってきて、『ぶっ殺すぞ?』だの『くそつまらねぇ奴』だの『お前なんか抱きたくない』だの言われたい放題だよ。」

めいこ「…何?その抱きたくない云々ってくだりは?」

鯨田 「知らねえよ!こっちが聞きたいわ!
言われたんだからしょうがねえだろ!!」

めいこ「んで、言われてる間はどうしてたんだ?
そんな理不尽に絡まれたら、むかつくよな。
ガツンと言い返してやったか?」

あきは「いやいや、鯨田君のことだから、やっぱりビビってブルっちゃったんじゃない?
泣いて簡便してもらったとか?」

鯨田 「勿論そういう感情がないこともなかったけど、なんかそういう状況なのに意外と冷静でさ。
なんつーかもう、ただただ面倒臭いって気持ちしかなかった。」

めいこ「お前らしいっちゃあ、お前らしい感想だけど。」

鯨田 「まあ最悪の場合は、日ごろからジョギングで鍛えてる、俺の健脚をいかして走れば、逃げ切れる自信があったから、なんだかんだ余裕はあったのかもなぁ~。」

めいこ「お前、ジョギングさぼりまくり…つか、ここ二ヶ月走ってないじゃねえか。」

鯨田 あ、そうだった!
じゃあやばかったな!!!


めいこ「おいおい…。
で?結局は無事だったのか?」

鯨田 「向こうが執拗にからんでくるのを、終始慇懃に受け流し続けたら、俺の対応に飽きたのか去っていった。
別に殴られたり、金取られたりしたわけじゃないし、実質被害はゼロではあったな。」

めいこ「そっか…。
なら良かった。」

鯨田 「良くねえよ!
新年早々わけわからん不幸に見舞われて、めっちゃブルーだよっ!!
酔っ払いから解放されて家に無事帰ったって、その出来事が頭から離れねえんだよ!他のことに手がつかないんだよ!
俺、嫌な思い出をいつまでもウジウジ思い悩む能力に長けてるからね!

めいこ「それは長けてるって言わない。
でも気の毒は気の毒だけど、何事もなかったんだから…。」

鯨田 「だから、そのことを忘れるためにオナニーしたのね。」

めいこ「なんでだよっ!?」

鯨田 オナニーは嫌な事もすべて忘れさせてくれる。」

めいこ「…はあ。」

あきは「ふ~ん、新年初オナニーだ。」

鯨田 「いや、今年初は新年明けて早々にやってるから。
二回目。」

めいこ「わざわざ言わんでいい。」

鯨田 「ところが忘れるためにオナニーしてるはずが、どうしてもオナニー中にさっきの出来事がフィードバックしてくんだよ、まったく集中できない!」

めいこ「そんなもんかね。」

鯨田 「まあ、それを逆に利用して、その酔っ払いが美少女にからんで、そのまま犯しちゃう妄想でぬいてやったけどな!!!」

あきは「ひゅ~!出ました、クズ発言!」

めいこ「………。
…ま…まあ、それで気持ちが晴れたんならいいんじゃねえの?」

鯨田 「晴れるわけ無いだろっ!?」

めいこ「あれっ!?
そういう話の流れじゃなかったけ?」

鯨田 「オナニーで気分変えられるのは、その時だけだよ~!
終わったら、結局からまれたこと思い出しては、あの時ああすれば良かった、こうすれば良かったって煩悶しちまうんだよ!!!」

めいこ「今さらそんなこと考えても仕方ねえだろ。」

あきは「結果から見れば、実質被害なしなんだから、鯨田君のとった対応は、鯨田くんがとれる行動の中では限りなくベストに近かったんじゃないかと思うけどね。」

鯨田 「俺だってそう思うけど、やっぱり情けないやら悔しいやらなんだよ!!
つか、今になってもっと上手い対処法がポコポコ浮かんでるんだよ!!!」

あきは「対処法って…例えば?」

鯨田 懐から取り出した拳銃で撃ち殺したり、手の平からエネルギー波を出して焼き殺したり、超能力で雑巾しぼるように捻り殺したりとかさ…。」

めいこ「何が上手い対処法だっ!?
妄想の中で復讐を繰り返す、いじめられっこかっ!?

鯨田 「そうでもしないとやってられねえよっ!!!
つか、そんな妄想復讐やってると逆にいつまでたっても、嫌な思い出が頭から消えねえんだよーっ!
うわ~~~~~~~~んっ!!」

あきは「こればっかりは、時間がたつにつれ忘れるのにまかせるしかないかもねー。」

鯨田 「もぉ~!!せっかく新しい年を迎えて、新しい気持ちでブログ更新に取り込むぞって思ってたのに、いきなり味噌がついたよー!!なんだよ、もー、最悪ーっ!!!
………でもブロガーとしては落ち込む反面、『しめしめ』なんて思う気持ちもあったりして。」

あきは「記事のネタが出来たから?」

鯨田 「いや、この落ち込みを言い訳に、更新サボってモンハンやれるから!!

めいこ「…一回痛い目見れば良かったのにと思ってしまう…。」


タグ:   佳住ころな
2012.01.05(Thu) 00:00 l 通常版にじくじ l コメント (2) l top
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うおおおーっ!!
ころなは、なんでこんなにかわいいんだーっ!!??


……………………はっ!?

あ…明けましておめでとうございます!!



ただ今2012年1月1日深夜2時30分過ぎ!!

…ぐああっ!!!新年一発目の更新から、0時更新しくじってしまったぁ~っ!!!絵が全然間に合わなかった~!

初っ端から、暗雲立ち込める立ち上がりとなってしまいましたが、今鯨田さんの内側では、今年こそ自分の満足いく更新を展開していきたいというヤル気で満ちております!!!

ちなみに、毎年新年は同じ気持ちで満ちていますが、一週間もしないうちに忘れます!!!

ま、そゆわけで、例年通りのダラダラ運行になるレールにしっかり乗ってることを確認しつつ、そんな『ニジクジッ!!』を今年もどうぞよろしくお願いします!

タグ:   佳住ころな   井出めいこ   天原あきは
2012.01.01(Sun) 02:41 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (2) l top