完全妄想系超内向性ブログッ!!

   

眠い眠い…

2008年01月31日

おねむころな
↑最近手抜きイラストばっかでごめ~んね~!



俺にはやたら眠りまくる時期と、全然眠くもならない時期が存在する。

眠くならない時期は、1日3時間睡眠を何日続けても全く平気なのだが、

眠りまくる時期ともなると、毎日毎日10時間以上寝たりする。

休みの日ともなると、15,6時間寝たり…。

寝てる時間と起きてる時間の比率が逆になってるヨッ!!??

今現在は眠らない時期を過ごしているのだが…

なんか最近眠らない時期から、眠る時期に移行し始めている気がする…。

やりたい事いっぱいあるのにっ!!

ねむりたくないヨー!!!

ムニャムニャ…。

でも、もう眠いので眠ります…。グッナイ。
タグ:   佳住ころな
2008.01.31(Thu) 00:10 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (4) l top
ころにゃバトン.bmp




鯨田 「え~、今回はウシハシル。さんからバトンが回ってきたので、それに答えていきたいと思う。」

めいこ「ちゃんと答えるかあたしが監視するから、そのつもりで。」

鯨田 「そんじゃとりあえずルールを…」

① 回された人は3日以内に回答する
② 嘘なく答える事
③ アンカー禁止
④ バトンを回した人はルールを守ってるか確認する事
⑤ 守ってない場合は罰ゲーム考えてやる事



鯨田 「アンカー禁止はきついよ…。」

めいこ「あと、お前にとっては②も問題だな…虚言癖あるから…。」

鯨田 「あんま、そういうこと言うなよ…。本気にされるだろ。」

めいこ「だって、ホントじゃん。」

鯨田 「……………。
そんじゃ、張り切っていってみよー!!」


1・まず回す5人を教えてください

鯨田 「くあっ!!いきなりキツッ!!5人はきついだろ…。
ええ…と、じゃあ…
むつつさん・なのさん・紅壱さん・ヒロヒロさん
よ、四人で限界…これで勘弁してください…。」

めいこ「お前はかつて、むつつさんがバトンを回してくれたのを断った…。紅壱さんがバトンを回してくれたのをシカトした…。」

鯨田 「うおおぉいっ!!い、今それを言うなよっ!!
…えー…そういうことなので、受け取らなくて全然OKですのでー。」


2・貴方の名前は?

鯨田 「HNがくじらだ。PNが鯨田だい太です。」

めいこ「PNって…、お前何のつもりだよ?
…んで由来は?」

鯨田 「ひ・み・つ!でも、考えればわかるよ。」


3・何歳ですか?


鯨田 17歳です。」

めいこ「ほらキタッ!!嘘キタッ!!29歳だろ!!」

鯨田 「実年齢とは言われてないから…。」

めいこ「いや、普通実年齢だろっ!!つか、ナニ年齢だ、それ!!」

鯨田 「いやぁ、29だと『女子高生とつきあう妄想』するのもだんだん無理が生じてくるからさ。俺、日ごろから17歳のつもりで生きてるんだ!!」

めいこ「………………………。
この質問でこんなに長々と回答する奴って、こいつが史上初じゃね?」


4・好きなものは?

鯨田 ひなたです。」

めいこ「うん。それはわかった。でも質問者はその回答を望んでいないから…。
真面目に答えろ。」

鯨田 「え~…。、んと…。
漫画。ゲーム。アニメ。フィギュア。お絵かき。深夜ラジオ…。」

めいこ「びっくりする位オタク回答だ…。」


4・恋人はいる?

鯨田 います。」

めいこ「はい、ストップ、ストーップ!!また嘘だっ!!いねーだろっ、お前恋人なんかっ!!」

鯨田 「いや…ほら…ひなたが…。」

めいこ「ああ…そう…じゃあ、もうそれでいいや、面倒くせーから。」


5・(いる人は)出会いは?

鯨田 「あれは俺の高校入学式の日。どこまでも澄み渡った青空がとても印象的な日だった。
あろう事か寝坊をした俺は、入学式に遅刻しそうになり焦っていた。

学校への道を急ぐ俺の耳に子どもの泣き声が聞こえてきた。
辺りを見回してみると、商店街の片隅で4、5歳くらいの女の子が泣いている。
おそらく迷子だろう。見たところ近くにその子の親らしき人はいない。
道行く大人たちは面倒ごとに関わりたくないのか、泣いている子どもを見て見ぬふりをして通り過ぎていく。
俺はため息をつき、子どもに近づいていった。入学式には遅れてしまうだろうが仕方がない。
しかし、その子は名前を聞こうが、親の事を聞こうが一向に泣き止む気配がなく、埒があかない。
どうしていいのか途方にくれてる俺に、突然背後から衝撃が襲った。
たまらず倒れこむ俺。
驚いて後ろを向くと、今日俺が入学する高校の制服を着た女の子が怒った顔をして立っていた。どうやら俺はこの少女に蹴っ飛ばされたらしい。
普段は温厚な俺だが、さすがにこの時ばかりは頭にきた。何故面識もなにもない女の子から突然蹴りをもらわなければならないのか!
抗議をしようと口を開きかけた俺に、その少女はありったけの罵詈雑言を浴びせかけてきた。
変質者。ロリコン。ペドフィリア。誘拐犯…等々。
全く身に覚えがない非難が次から次へと少女の口から飛び出す。
なんとこの少女は迷子を助けようとしていた俺を、子どもをたぶらかそうとしている変態と勘違いしているのだ。俺は直前までの怒りも忘れあわてて誤解を解こうとした。
ところが少女は聞く耳をもたず、俺への口撃を止めようとしない。
周りには人だかりもでき始めていた。
…最悪だ…。


幸い迷子の女の子の母親が騒ぎを聞きつけて来てくれた。
母親と再会し泣き止んだ女の子も、俺が誘拐犯などではない事を無礼な少女に説明してくれた。
ところが、少女は『あなたの顔が犯罪者めいているのが悪い。』などと言い、自分の非を認めようとしない。
全く最悪だ…。ハレの入学式の日にこんな目にあうとは…。
……………………………………………………。
そうだ!すっかり忘れていたが俺は入学式に向かっている途中ではなかったか!こんなところで時間をとられている場合ではない!
学校に向けて走る事にした。
まだ納得いかなげな顔をしている少女も慌てたように走り出す。


…俺は絶望感に苛まれていた…。
今目の前には学校へと続く果てしない上り坂がそびえている。
ここまで走ってきた段階で体力はほぼ使い果たしている。この坂を走って上りきる事など到底できやしない。
坂の両側には桜が咲き乱れ壮観なのだが、今の俺にはそれは何の足しにもならない。
見れば同じ距離を走ってきたはずの少女は、もうかなりの位置まで坂を登っている。
どういう体力をしているのか…。
どうせ間に合わないんだ。そう諦めた俺は自動販売機でジュースを買い、のんびりと坂を登る事に決めた。
自販機の前で何を買おうか悩んでいると、背後から
「何やってんのよ。」
と声をかけてくる奴がいる。
あの少女だった。
坂を中腹まで登っていたはずだが、ここまで戻ってきたのだろう。
俺のプランを話してやると、少女は怒ったように乱暴に俺の手をとって引っ張る。
「高校生活の初日からそんなの絶対ダメなんだから!」
そういって、手を引き無理矢理俺に坂を登らせた。
心底疲れていたのだが、少女の強引さに負けしぶしぶ手をつないだまま走る事になった。
前を走る少女の体は小さく、どこにこんな元気が詰まっているのか不思議になる。
つないだ手から元気が流れ込んできたわけでもあるまいが、何時しか俺も元気を取り戻していた。

長い坂を上りようやく校門の前に着いたときだった…。
突然強い風邪が吹き、並木道のさくらを散らした。

「…わぁ…!!!」

…なんて…光景だろう。
さくらの花びらが俺たちの周りを舞い、まるで世界がさくらの花びらに包まれたようにあたり一面がピンクに染まる。
「…きれい…。」
そうつぶやく少女の頬もここまで走ってきたからなのか、この光景に興奮しているからなのか、さくら色に上気していた。
その横顔はさくらの花びらなんかより俺の心を惹き付け…。

「これから始まるんだね。…わたしたちの高校生活。」
どうしたんだろう。さっきから胸の動悸が治まらない。

「…さっきは…ごめん…。」
誘拐犯扱いした事を今さら謝ってくる少女。
もう、いいよ…などとぶっきらぼうに返す俺。
俺はもうそんな事なんてすっかり忘れていたんだ。
そんなことより…俺は…。

「若葉ひなた。私の名前。」
そう言って、その少女…若葉ひなたは俺の顔を見て微笑みかえる。
「で…君は?」
俺は若葉ひなたに名前を告げる。
「これから3年間よろしくね!」
あらためて握手の手を差し伸べる彼女の笑顔。
俺はその時確信した…。

彼女に恋してしまったことを…。

この日高校生活とともに、俺とひなたの恋の物語も始まったんだ…。

以上!!」

めいこ何がだぁーーーーーっ!!!!

鯨田 「いや、恋人との出会いを聞かれたから…。」

めいこ妄想ダロっ!!妄想っ!!!こういうこと喋れって言われてるんじゃねーんだよぉーーーーっ!!!
あと、妄想にしても長い!!長すぎるっ!!
つーか…お前文章力ねーな。読むのが辛いんだけど…。」

鯨田 「うん。俺も文章チェックするのが辛かった!俺、こんなの書くの初めてだし!!チェックして『なんか変だ』って思ってもどう直して良いのかわかんねーし!小説とか書く人って人間じゃないと思いました。
皆、この長文読まなくていいよ!?」

めいこ「遅えよっ!!そういうことは最初に言えっ!!」

鯨田 「…でもね…。校門着いてからのシーンは読んでてちょっとドキドキするんだ…。」

めいこ「オエッ!!お前どんだけキモイの
…はぁ…。本来なら無回答のはずのこの質問にこんなにスペースをつかうとは…。」


6・好きなタイプは?

鯨田 ひなt…。」
めいこそれはもういい
ちゃんと!ちゃんと答えろっ!!」

鯨田 「え~、でも俺基本的に人間があまり好きじゃないから…。」

めいこ「暗い!暗いよ!!バトンでそんな暗い答えはダメだっ!!」

鯨田 「ん~…、じゃあ、おもしろい人かな。ほどほどに明るい人。」

めいこ「おおぉ…。また中途半端な答え…。」


7・嫌いなタイプは?

鯨田 「頭が悪い奴。とろい奴。」

めいこ「何様だよ、お前。」

鯨田 「あと、熱血な人は苦手です。」


8・貴方の好きな漫画・ゲーム・小説・映像は?

鯨田 「え~…じゃあ、一覧。

・ 好きな漫画(漫画家に変えさせていただく)
   河本ひろし 田中久仁彦 伊東岳彦 あさりよしとお 村田雄介
   かねこしんや 河下水希 カトウハルアキ あだち充
   ジョー=マデュレイラ クリス=バチェロ
・ 好きなゲーム
   トゥルーラブストーリー2 ときめきメモリアル2 DOA
   ヴァンパイア ストリートファイターZERO2 ジル・オール ドラクエ
・ 好きな小説(小説家に変えさせていただく)
   北村薫 酒見賢一 野尻抱介 高田崇史 京極夏彦
・ 好きな映像
   アニメ…学校の怪談
   映画…耳をすませば 時をかける少女(アニメのヤツね) スパイダーマン2
      ジュラシック・パーク(1限定)

…こんな感じで。好きなものって言っても厳選してます。ホントに好きなのあげてたらキリないしね!」


9・好きな食べ物は?
鯨田 「グラタン。シュークリーム。ケーキ…つか、甘いもの全般。」

めいこ「男の回答かよ…?」


10・嫌いな食べ物は?

鯨田 「どうしても食えないって物はないですけど、あんま好きくないものはいっぱいあります。
…例えば…とろけてないチーズ。温かいそば。」

めいこ「なんだ、その限定性の高い好き嫌い…。」


11・好きな音楽は?

鯨田 「ジャンルとかよく分かんないので、好きなアーティストを…
SOUL’d OUT、BENNY K、HALCALI、ガガガSP、サンボマスター、東京エスムジカ
…そんなとこかな…?」

12・回した人はどんな人?
鯨田 「ウシハシル。さん。
えと…すげーセンスのあるイラストを描く人です。彼の描く女の子はスゲーかわいいです。
思えばウシハシル。さんの描いたリリスに惚れて、お近づきになろうとしたんだよなぁ…。懐かしす。
さらに企画などを積極的に開く活動的な人…だと思う。
あと明るくて、いい人…だと思う。
&日記読む限りでは社交的だと思います。」

めいこ「『思う』ばっかだな…。」


13・貴方の好きなブランドは?

鯨田 「『ブランド』ってナニ?おいしいの?」


14・回してくれた人の色は?
鯨田 「白…。プロフィール画がぎゅーにゅーだから。」

15・貴方の心の色は?
鯨田 「こ、心の色?…青と黄色…。」

めいこ「それ、お前の好きな色だろ!
お前の心の色はどす黒い色じゃね?」


16・最後に貴方が回す人のイメージカラーを教えてください。

鯨田 「え~…
  
・ むつつさん…水色。プロフィール画の女の子の髪の色。
・ なのさん…赤。プロフィール画の動物の頭巾の色。
・ 紅壱さん…赤。まんま。
・ ヒロヒロさん…クリーム色。イラストの雰囲気から。

…こんな感じで。


…あ~やっと終わった~~~!疲れた疲れた。」

めいこ「後半明らかに適当になっていってるんだけど…。」

鯨田 「途中力尽きました…。5の質問辺りで!」

めいこ「一番サラってこなせるとこじゃん!!」

鯨田 「ほんじゃ、今回はここら辺でしゅーりょー…。
第65回終わり~~!!」


タグ:   若葉ひなた
2008.01.29(Tue) 21:03 l 通常版にじくじ l コメント (11) l top
めいこガッツポーズ
↑いろいろやる事あるので、記念絵ですらこんなんです…

はい~!っつーことで、カウンタ3000hitしたよ~ん!

『3000程度ではしゃぐな』と言われるかも知んないけど、俺自分のこと祝うの大好きだからね~。聞き流してくらはいな。

まあ、一日の来客数も少しずつではあるけど増えてきたし…うん!グッドグッド!!

うちなんぞに来てくれる方々にはホント感謝感謝です。

恩返しの意味でも面白い記事を書きたいものですが…

ネタ不足が本当に深刻…。

かくも思いつかないものかっ!?

…俺、なんかドンドン頭悪くなってる気がするヨ…。

脳が働かない働かない…。

…年かっ!?年なのかっ!?

…がんばります…

せめて、ころな達をちゃんと出してやらないと…。

…おもしろくなくても…いいですか?

2008.01.29(Tue) 00:19 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (8) l top

白衣を着た女子高生

2008年01月28日

本田あすか.bmp


白衣って超萌えるよね~。

でも、女医萌えとかそういうことじゃないヨ?

お姉さん系には俺興味ないんだっ!!これっぽっちもなっ!!

漫画やアニメなんかで出てくる天才少女…子どもにして科学者、みたいなキャラいるよね。

ああいう子が白衣を着てるじゃない?ちっさい体で。

あれが死ぬほど萌える。

ブカブカダヨー。タケ、アマリマクリダヨー。

あと、高校の化学部。

セーラーやブレザーの上から白衣を羽織る。

くおっ!!スゲー破壊力ダゼー!!

っつーわけで今回のイラストは『あすか120%』から女子高生化学部、本田あすかです。

あかりじゃねぇよっ!?つかさじゃねぇよっ!?あすかだよっ!!

『あすか120%』…七瀬葵の出世作ですな。

ファイナルしかやった事ないが、エラク面白かった覚えが…。久しぶりにやりたくなった。

ところで部屋であすかの資料探してたら、CDが出てきた。

まだあすかがPCでしか出てない時代のイメージソングCD…。

何で俺、こんなの持ってんのっ!?

ひさしぶりに聞いてみたら………酷い!!音がチープ!!!

時代を感じました。

2008.01.28(Mon) 02:30 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (5) l top
タッツミー.bmp
↑『GIANT KILLIG』より達海猛。似ねえ~~っ!!

男キャラカラーまともに仕上げたの生まれて初めてじゃなかろうか…。

漫画描きを自認している鯨田としては、たまには男も描かないとね。

男は顔はともかく、体が描けないよ…。女キャラと全然描き方違うからなぁ…。

興味のないものはなかなか上手くなりません…。

本音言うと、大して描きたくないよっ!!野郎なんてっ!!


…さておき…。

鯨田が今、注目している漫画の一つ『GIANT KILLING』。

サッカー漫画です。

モーニングで連載中。先日コミック最新第4巻が発売!!

なにがお気に入りかって言うと、プロサッカーが題材なところ。

よく「トーナメントは負けたら終わりという緊張感があって、何回負けても試合が出来るリーグ制プロスポーツより全然おもしろい」みたいなこと言う輩がいるけど…。

そんな事は決してないよね。

シリーズ通して負けたり勝ったりの繰り返しが織り成すドラマは、トーナメントの緊張感に勝るとも劣らぬ面白さがある。

そのドラマを『GIANT KILLING』は描こうとしている。

…と思う。

スポーツ漫画好きなら読んで損はないと思いますよー。

2008.01.26(Sat) 21:36 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (5) l top

書く事ねえ…

2008年01月25日

あきは体育すわりパンチラ.bm


あっ!今気付いたけど昨日2回更新してるよっ!!

1日損した気分になるのは間違いですか?

何一つとして新しい事に挑戦しないイラスト。

時間がないからね!!

水面下で企画進行中なので、そんなイラストうpがしばらく続くとか続かないとか…。

2008.01.25(Fri) 18:28 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (7) l top
佳住ころな
↑軽くふわっとした感じを出そうとしたけど、アチャチャチャチャ~~~~髪が…orz

鯨田 「やっほ~、鯨田で~~~っす!!」

あきは「この間ころなちゃん10日振りに復帰とか言ってたけど、ボクも同じ期間会話に登場してなかった事を鯨田君が全く気付いてなかった事に、『オイ、ドウシタ!?』って感じがぬぐえないあきはだよ。
それはともかく、鯨田君なんかちょっと機嫌いいね?」

鯨田 「いい事あったのだ!
今までまるで縁もゆかりもなかった人から『鯨田さんの絵のファンです。』的なことを言われたんだよ!
しょーじき絵を褒められる事ってあんまないからさ、俺の場合。もぉ~嬉しくって!!
ファンだぜ?ファン!!
嗚呼!ネットでイラスト公開してよかった。」

あきは「ああ…うん………でも、それはさ……」

鯨田 「いや、分かってるよ?分かってる!俺だってそこまで痛い人間じゃないからさ。
ファン云々はちゃんと、話半分に聞いてるよ?
でもさ、そう言ってくれるって事はファンとまでは行かないまでも、俺の絵が好きってことは間違いないじゃない?それだけで、嬉しいのだよ!」

あきは「その人も鯨田君がここまで浮かれてるとは夢にも思わないだろうね。
この記事見られたら思っくそ、気持ち悪がられそう…。
『ちょっと好きな絵柄だったけど、こんなキモイ人が描いてたなんて…。もう近づくまい…。』みたいな。」

鯨田 「ええっ!?そ、それはちょっと嫌だな!
…じゃ、じゃあ…。
ふんっ!!別に褒められたからってそこまで嬉しくないし、ましてや舞い上がってなんていないんだからねっ!!」

あきは「いや、それも違うっしょ。
まあ、せっかく褒めてくれた人のためにも今回のトップに飾った絵のようなアチャチャなイラストは控えなくちゃだめだよ?」

鯨田 「ぐはっ!?
…が、頑張るよ…。

さて、話変わって…。
皆さんお待ちかね(?)テーマイラスト企画がまた開催されるそうで~っす!!イエ~イッ!!」

あきは「鯨田君みたいなへっぽこ絵描きから超ハイレベル絵描きさんまでが、一つのテーマでイラストを描きあうっていう、ウシハシル。君主催の企画だね?」

鯨田 「今回は二つのテーマを同時に開催!『2008年』or『白黒』!!締め切り2月10日で11日中に自サイトで公開!
興味のある方はウシハシル。さんのサイトに行ってみてください!
→ 『ウシハシル。』へ

与えられたテーマを描く事によりイラストのレベルアップが図れるのは勿論、絵描き同士の繋がりもできます!実際俺はこの企画で友達増えました!
一見さんでも問題ナッシングなので、気軽に参加してみてはいかがでしょう?」

あきは「…なんだろう?なんかスゲー怪しく見えるよ。『実際俺はこの企画で友達増えました!』って、引っかかっちゃいけないタイプの勧誘の文句みたい…。」

鯨田 「うぉいっ!!
ただ、参加者は多い方が楽しいから宣伝してるだけだって。」

あきは「うん、そうだね。ここで宣伝して効果あるかはトモカクね!」

鯨田 「ああ…うん…。ってこのネタ前もやったな…。」

あきは「そんで?鯨田君はどういうの描くの?」

鯨田 「いや、それ言っちゃダメだろう…。
ただ、これだけは言える!
俺今回、ネタかぶるのを恐れずにベタでいくよっ!!
だって、今考えてるベタネタ以外思いつかねーんだもんっ!!」

あきは「声を大にして言う事じゃないね。
…鯨田君がベタするとなぁ…。今まで腕のなさをネタでカバーしてきたのに…。」

鯨田 「フフフ…、俺はもう腕のない絵師じゃないのさ。
なんてったって、『ファン』がいるほどの絵師だからなぁっ!!」

あきは「アイタタタ~!!
やっぱり全然分かってないじゃん、この人~!!

鯨田 「フハハハハハッ!テーマイラスト発表は2月11日!乞うご期待だっ!!
第64回終わりっ!!」

タグ:   佳住ころな
2008.01.24(Thu) 21:57 l 通常版にじくじ l コメント (6) l top
ころにゃ.bmp
↑やめろぉぉぉっ!!そんな目で俺を見るなぁぁぁっ!!


抱き枕イラストあたりから、どうもイラストがエロくエロくなって来てますな…。

パンツ率異常に高いっ!!

これでいいのかっ!?

いいのだっ!!

はっきり言って、俺はエロいイラスト描くのが一番楽しい!!

パンツ!おっぱい!!おちり~~~~!!!

エロイラスト描いてるだけでしあわせ~なのですよ。

みんなはエッチイラスト好き?俺エッチなのばっか描いてるほうがいい?

ところで、エッチなのってどこまで許されるのかな?

個人的には前回のころなのパンツずり下ろし位が限界かな?とか思ってますが…。

って、もう限界まで行っちゃったの!?

絡ませなければオッケなのかなぁ…?

エッチ、エッチ、エッチッチ!!

ひゃっほ~~~いっ!!!

…ってダメだダメだダメだぁ~~~~!!!

エロイラストばっかり描いてでどうするっ!?

幅をっ!!幅を広げるんだよぉっ!!

ちょっと抑えましょうね、エロをね…。

多分ね。多分…。

…つか、何?今回の記事…。

2008.01.24(Thu) 00:51 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (4) l top
鯨田 「チョリ~ッス!鯨田でぃっす!!」

ころな「お久しぶりです。ころなです。」

めいこ「お、やっところなを出す気になったか。」

鯨田 「うむ。メイン看板娘をいつまでもほったらかしという訳にもいかんからな。
ころなの扱いに悩んだりもしたが…まあ、今までどおりの感じでやっていきましょう…と。」

めいこ「そうなると、なんのための『ころな、鯨田の事が好き』設定だかよくわからんな。」

鯨田 「…俺の自己満足?」

めいこ「なんだかなぁ…。ころなはそれでいいん?」

ころな「今までどおりが一番いいですよ。それが私は一番楽しいですし。それで幸せです。」

めいこ「都合のいい女だ。」

鯨田 「まさに俺のための女だ。」

ころな「えへえへ~。」

めいこ「絶対褒め言葉じゃないと思うんだがなぁ…。」

鯨田 「…と、言うわけでだ!!
今までどおりの感じでいくなら、俺が今夢中のパンツずり下げイラストをやらねばならんだろう!!…となってくる訳だ!!」

ころな「……………え゛?」

めいこ「…まあ、いつも通りに戻るって事は…そういうことだな。」

ころな「ふえええぇぇぇぇぇ~~~~っ!?」

鯨田 「パンツずり下げイラストがめいこだけでは、はっきり言って物足りんっ!!
やはり俺が愛する女のイラストを描かなければっ!!」

めいこ「なんかビシバシ引っかかる所ではあるが、話の展開上コメントは差し挟むまい!」

鯨田 「いくぜっ!!
俺のこみ上げる熱いパッションを、イラストにぶちまけろっ!!
おりゃあああっ!!!!」

ころな「ちょっ…ちょっと待っ…………!!!」

鯨田 「もう、遅いっ!!
出来たっ!とりゃあっ!!」

























ひなたパンズリ.bmp


ころな「…ってひなたちゃん~~~~~~~!?」

鯨田 「うん。言ったじゃん。俺が愛する女を描くって。」

めいこ「いい加減飽きが来る展開だな…。まあ、いつも通りって言ってたからこれで良かった…のか?
つか、お前修正入れなきゃいかん様な絵を描くなよ。」

鯨田 「いや、まあ隠さなきゃいかんほどエロいって訳じゃなかったんだけど…
ほれ、この股間は俺の股間だから!
貴様らには見せんっ!!!!…って言うね。」

ころな「うううぅぅぅぅぅぅ………。」

めいこ「まあ、よかったじゃない、ころな。恥ずかしい格好させられずにすんで。」

ころなうえええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~ん!酷いです~!非道いですよぉ~~~!
せっかく久しぶりの登場なのにぃ~~、なんで、なんでそんな時にこんなの見せ付けられなくちゃいけないんですかぁ~~~!!」

鯨田 「こんなのって何だっ!?俺の渾身のイラストだろうがっ!?」

ころな愛してる女って…私だと思ったのにっ!私だと思ったのにっ!!

めいこ「お前時々自意識過剰だよな…。
…でもそれだとお前のパンツずり下げイラストが公開される事になるんだが?」

ころな「それも嫌だけど、この展開はもっと嫌です~~~!!
うぇぇぇぇぇ~~~~~ん…。」

鯨田 「ああ…、やっぱりいいな、この感じ。
ころなをいじめてこその『2次元美少女は電気鯨の夢を見るか?』だな!」

めいこ「報われねぇ…。ころな報われねぇ…。」

ころな「うぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~~~~ん!
びぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~~~~ん!!」

鯨田 「…っつっても、泣かれっぱなしも何だな。
俺が非道い人みたいだっ!!」

めいこ「うん。そうじゃん?」

鯨田 「だったら、やっぱりころなも描いてやる!!俺の愛する女として!!」

ころな「うえぇぇ~~~~~………え?」

鯨田 「だから、泣き止め?
ほりゃっ!」












ころなパンズリ.bmp


ころないやああぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

めいこ「死人に鞭を打ってやるなよ…。
…あ、また修正。これもあれか?『この股間は俺の股間だ』っていう…。」

鯨田 「いや、これは普通にヤバすぎたので、つけました。
具体的に言うと、pixivに投下したら5分と立たずR-18タグつけられました…ってくらい。
どうだ、ころな?こんなエロ絵でも愛はこもってるぜ?」

ころな「びえええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~ん!!!
嫌ですよぅ!!もっと普通に可愛く描いて欲しいですよぅ!!!
うええええぇぇぇぇ~~~~~~~ん!!!」

鯨田 「うん。やっぱいいな!!ころないじめサイコー!!!
でも現実世界での虐めはサイテーだぞ!?絶対やっちゃダメだ!!」

めいこ「とってつけたように…。」

鯨田 「ころなも復帰!エロイラストのエスカレートとどまる所を知らず!!
どうなる、今後の『2次元美少女は電気鯨の夢を見るか?』!?
1%の期待と99%の不安を胸に!!
…ほれ、ころなっ!!」

ころな「ううぅ…グスッ!!
第63回終わりです…。
…もう、あんまりイジメたりしたら嫌ですよ?」

鯨田 「モチロンダッ!!!
モウコンナコトハシナイゼッ!!」

ころな「えへへ…ぐすっ。よかった……。」

めいこ「………………………………………………………。
…ホント鯨田の何がいいの?」


タグ:   若葉ひなた   佳住ころな
2008.01.22(Tue) 17:35 l 通常版にじくじ l コメント (6) l top
ローライズ.bmp
↑たまにはこういうのも…ネ?
…な~んか、違和感あるね?…右腕描いてないから?
おかしいと思うのにどこがおかしいのか分からないって…かなり才能の欠如を感じるね!!



鯨田 「君は見たか!?
悪が真っ赤に燃えるのを…じゃなくて、フィギュア『ToHeart2 AnotherDays 柚原このみ メイドver. コトブキヤ版』をっ!!」

めいこ「いきなりマニアックな出だしだなぁ…。」

鯨田 「…あれはいつものようにお気に入りのフィギュアレビューサイト(CUT A NEWS様)を覗いていた時だった。
問題の『このみフィギュアの記事』を読んでいると俺に衝撃が走った!!
全身の血液が沸き上がり体内を所狭しと駆け巡り、一箇所に集中したとかしなかったとか!
その時に俺の体にどのような変化が起きたのかを具体的に述べるのは避けるが、激しく興奮した、と思っていただければ間違いはない!!」

めいこ「あのさ、なにを言いたいのかがさっぱり分からんのだけど…。」

鯨田 「知りたいのならば見るがいい!!そして感じろ!!俺がその時受けた衝撃をっ!!」

→CUT A NEWS このみフィギュアレビューへ

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めいこ「…うん。…それで?」

鯨田 ローライズだよっ!!ローライズ!!…つか、パンツズリ下げなんだよっ!!!」

めいこ「おぉ…お、落ち着け…。」

鯨田 「いやぁ、この発想はなかったわぁ…。…いや、なかった事はないが、さして重要視してなかったぜぇ…。
パンツズリ下げがこんなにも破壊力があるものだとは…。
イラストを描くとなると、パンツも描けるわ、きわどいお股や、も描けるわで何重にもおいしいシチュじゃないかっ!!??
これから重点的に攻める必要のある分野と認識したぜ。」

めいこ「はあ…。まあ、いまさらお前の頭のおかしさを論じた所で、なんら発展がないのでその点については置いておくが…。
…そんな感じのイラストを描きたいんなら、今回あたしじゃなくて、ころなを出さなきゃ駄目なんじゃないの?」

鯨田 「うっ!!…まあ、そうなんだけど…。」

めいこ「…当ててやろうか?」

鯨田 「な、何をだよ?」

めいこ「最近ころなを会話で出さない理由。もう3回連続であたしが出てるじゃん。」

鯨田 「べ、別に理由なんてねえよ。たまたまだよ。」

めいこ「お前、ころながお前の事好きって事にしてから、ころなをどう扱っていいものか考えあぐねてるだろ?」

鯨田 「は、は、はあっ!?ちょ…この人何言ってるのか全然ワカンナインデスケドー!」

めいこ「計算でこういう展開にした的なこと言っときながら、いざころなと会話をするという段に到って、どういう風に接したらいいか分からなくなってると見た!!」

鯨田 「ち、違ぇーっつーの!分かるっつーの!バーカ、バーカ!!」

めいこ「ただ否定を繰り返すだけで、あたしが言う事が間違ってるという論拠を述べるでもない所に、図星を指されてうろたえているという状況がまざまざと映し出されているな…。
…しかし、お前。自分が作ったキャラにさえ好意を向けられたらどう対応したら良いのか分からなくなるって…どんだけモテねえんだよ…。」

鯨田 「うるさいっ、うるさ~~~~~い!!!
おぉぉいっ、手前ぇ、俺に恥をかかせやがってぇ…。
ゆるさん!!罰が必要と見える…。」

めいこ「ふんっ!
お前ごときに何が出来るって言うんだよ!?」

鯨田 「絵描きの力をなめるなっ!!
お前なんてこうだっ!!
うおりゃあああああああっ!!!!」












めいこパンズリ.bmp
↑クリックするとちょとデカくなります。

めいこひゃああぁぁぁっ!!
ちょ!てめ…!!!!」

鯨田 「くくく…俺に逆らうからだ。パンツズリ下げの刑だっ!!
がぁ~はっはっはっはっはぁ!!」

めいこ殺ぉぉぉぉぉぉぉぉすっ!!!!!

ドガッ!バキッ!!ゴギュッ!!!ズシャァッ!!!!グシャアアアアアアッ!!!!!!

鯨田 おぼぉおおおおぉぉぉぉぉっ!!???

めいこ「フンッ!調子にのるからだ!
次やったらマヂに殺すからな?」

鯨田 「は、はい…すんませんでした…。
…だ、第62回…おわ…り…ガクッ…」

2008.01.21(Mon) 02:19 l 通常版にじくじ l コメント (4) l top
ころなとあきはのゲーム勝負.
↑ あきは「あ、言い忘れてたけど1点100円ね。」
  ころな{ふええぇぇっ!?」
  ※賭けゲームはやっちゃダメだぞ!?



鯨田 「やっとこさ、ドラクエ4クリアしたぜぇ~!」

注意
ネタバレって程じゃないけどドラクエ4の話題です。
今まで一回もやった事なくて、これからやるつもりの人は見ないほうがいいかも?
別に大丈夫だと思うけど。

さて、覚悟はいいですか?

2008.01.19(Sat) 22:25 l 通常版にじくじ l コメント (7) l top
ゆうま.bmp
↑『まじぽか』のゆうま。


スカートがめくれた時の「わっ、わっっ!!」

って顔が好き。

「わっ!」って顔も好き。

違いがわからない?

「わっ、わっっ!!」の方は上の絵ね。

そんで「わっ!」の方はこっち。


ゆうま2.bmp



ほら。全然違うでしょ?

…全然…違うよね?

まあ、いいや。どっちも好きだから。


2008.01.18(Fri) 19:04 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (3) l top

明日使える豆知識

2008年01月17日

ころな猫ひろし.bmp
↑ふおぉぉ…っ!ふおおおおおぉぉぉぉぉぉ…………っっっ!!!!!

猫ひろしの芸名の由来って舘ひろしから来てるらしいよ。

ネコとタチ…ね。

伊集院がラジオで言ってた。

全然気付かなかったぜ!!

それと似たようなことなんだけど、

グレンラガンの、シモン、カミナ、ヨーコって

下、上、横なのかなー?とか、以前からなんとなく思ってた。

これ、正解か知ってる人います?

つか、もしかして言わずもがなな事?

2008.01.17(Thu) 00:07 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (6) l top
鯨田 「俺は静かな絵よりは、動きのある絵のほうが得意だと思っている。」

めいこ「勢いで多少の絵の不都合は誤魔化せるから、お前には都合がいいだろうな。
まあ、自分で言う分にはただだから何言っても良いけど?」

鯨田 「………………。
そんな俺だが、今まであまり動きのある絵というのをこのブログで発表してこなかった。
…何故か?
色付きでアクションシーンをどう描いたらいいのか、解らないからだっ!!」

めいこ「なっさけない理由だな…。少なくとも偉そうに言う事じゃないよな。」

鯨田 「でも、解らんからって描かなかったら、いつまでもそのままだからなっ!!
果敢にチャレンジしたぜ!!」

めいこ「ほう…。お前にしては前向きな行動だ…。」

鯨田 「そういう訳でこんなやつっ!!どうっ!?」












ひなたvsさくら.bmp


めいこ「…ポーズに動きはあるけど、絵全体でみたら…どうなの?普段と全く変わらない描き方だよな?」

鯨田 「うんっ!!全く同じっ!!」

めいこ「それじゃ、ダメでしょー!!なぁんのためのチャレンジなのよー!?」

鯨田 「だってよぅ…わかんねーんだよー。
俺だってよぉ、もっとスピード感出したかったんだよう…。
まあ、最初の一歩を踏み出したってことで、今回はこれで勘弁!!
これから研究していきます。」

めいこ「はげめよ…。」

注意
これから先は『え!?何で今さらそんな話すんの?』って話が展開されます。格ゲー関連の。
しかも、鯨田の超個人的意見のダダ流し。見る価値は…ないかも?
なので、時間の無駄遣いしたくない人はUターンだっ!!超暇人も…Uターン…?

さて、覚悟はいいですか?
タグ:   若葉ひなた
2008.01.16(Wed) 00:27 l 通常版にじくじ l コメント (5) l top
ヒロヒロさんころな


気ままにね☆』のヒロヒロさんがころなを描いてくださいました。

イェイッ!!ありがとうございました!!

かわいい!!
そして胸元のパカッと開いた服!!…つーか乳!!

やぁーらかそうな乳です。
乳だけじゃなくて、全体的に柔らかそう…。

女の子は柔らかくなくちゃですね。

ヒロヒロさんの描く女の子はみんな柔らかそうだっ!!
俺も柔らかそうに描きたい!!

…というわけで、ヒロヒロさんにあやかるべく、
そしてお返しの意味も込めて、
俺もヒロヒロさんのキャラ『リリィちゃん』を描いてみたよ。

こんな感じでっ!!とりゃ!!

リリィちゃんところな.bmp


お得意の勝手にコラボ!!また、やっちった!!

柔らかそうじゃないっ!!
つか、普段と変わらん!!つか、似なかった!!ごめんなちゃい!!

どうでもいいけど、コラボ描く時、身長差でいつも悩みます。
まあ、ころなは167あるから、ころなよりデカイって事はなかろうって感じで描くんだけど…

俺、身長って結構気にするんだけど、皆そうでもないのかな?
そうでもないなら、本当にどうでもいい話だね。

2008.01.15(Tue) 14:48 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (4) l top

あくまくまじっく

2008年01月14日

あきはアクマ縮小.bmp

↑ヤッベッ!三つ編み描くの忘れたっ!!
あと右腕長っ!!…あぁ…もぉ…。自分が嫌になる…。


どうも。1ヶ月毎日更新を達成したくじらだです。(偉そげ)

毎日更新を止めたらなんか気抜けちゃいました。

だらける、だらける。

結果、急いで記事を作る羽目に…。
これじゃ、この前までと変わらねー!!

でも、さすがにいきなり2日休むわけにもいかんからね。

更新してない日にカウンタが回ってるの逆にビクビクしちゃうよ。

『なんだよ、更新してねーのかよ、使えねークズだぜ。
フンッ、もう来てやんねー!!』
とか思われてんじゃないの?なんて思ったりして…。

んなこたぁ、ないんだろうけど…。



…さて、相も変わらずネタ浮かばず。

つーわけで、しばらくはイラストメイン、鯨田一人でやっていこうかな
…と思っちょります。

今まで敢えてしてなかった自分のイラストに関しての発言もするよ。

イラストブログっぽいね。

…そんなのいいから、ころな達を出せって…?

だからね、ネタが浮かばないの。
だから、これで我慢してくらはい。




…見捨てないでね?




そんじゃ今回のイラスト…

…尻です。

尻描くの難しいよ、尻。

人体で一番描くのが難しいのが尻だと思う。
これマジで。
手と一位二位を争うよ。
でも、手よりはるかにムズイと個人的には思う。
…いや、手もちゃんと描けませんがね?

あ~あ、満足のいく尻が描きてぇなぁ…。



ウチで悪魔っ娘っつたら、あきはだね。
小悪魔。

こいつが、一番性格悪いし。

初登場時はどんなキャラにしようか全然浮かんでなかったのに、
いい感じでまとまってきたね。(自分で言うか?)

…そういえば、こいつだけ『徹底紹介』やってないんだよねー。
…まあ、いっか。

あきはが悪魔っ娘なら、ころなは天使っ娘だね。
…これはそのうち描こうかな。


<追記>
読み返してみたら、かなり痛い…、特に後半。
…やっぱり、ころな達使ったほうがいいか…?

2008.01.14(Mon) 22:16 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (5) l top

一段落ついたので…

2008年01月12日

2次元美少女は電気鯨の夢を


最終回。










嘘です。最終回じゃないです。

なんか描いたイラストがそれっぽく見えたのでつい…。

悪趣味な冗談でした。すんません。

え~、このブログ実は密かに毎日更新を1ヶ月続けてましたっ!!
今回でちょうど一ヶ月目!!

しかも、毎回何かしらのイラスト付きでっ!!

スゲー!俺スゲー!!

…まあ、毎回イラスト付きって言っても、戴き物のイラスト公開、鉛筆書き、描いた絵の写真
なんかも含まれてるのでえらそうな事言えないんですけど…。

でも、一回で複数枚のイラストが載ってる回もあるんだから、
そこは『行って来い』って事で、大目に見ていただきたいっ!!

そういうわけで、一ヶ月の間毎日更新する能力がくじらだにはある、と証明されたので…

更新頻度をおとします。

…さすがにネ…。毎日更新とか人間技じゃねーですよ。

俺には出すぎた真似です。

っつっても、別に意図して更新スピードを下げようって訳じゃなくて、
毎日更新するために無理するのを止めようというだけなので、
次回から途端に更新されなくなるわけではありません。

…多分。



…では、ここからは前回、前々回記事の裏話的なことをします。

もう誰も覚えちゃいないと思いますが、
12月の頭くらいに『超面白大作記事』製作中みたいなことを鯨田さん言っていたのですが…

ひなた妄想漫画から、バイトでの面白話に続く一連の作品がそれです…
がっかりした?

2回にわけて発表した『超大作』ですが、本当はもっと壮大な計画でした。
5,6回連続でイラスト(漫画含む)30Pくらいの…(!!!!)

…でも、まあ、なんつーか、当然のように挫折いたしまして、大幅縮小。
それで、あのような結果に…。

うん、まあコンパクトになってよかったんじゃネーの?なんて、思ったり思わなかったり。
結果没になったネタも、もう使えないネタってわけじゃないので、そのうち再利用しよう…。

超大作を挫折したとは申すものの、実は他の意図もございまして、
ころなが俺の事を好きというのを早いとこ明らかにしときたったのです。

…いや、わかってますよ?相当イカレてる事やってるのは…
あきはじゃないけど、ゲロ吐きもんのキモさですよ!

まあ、今後の展開上必要なステップと思って下さい。
そのためのやむを得ぬ処置なのです。

…勿論、妄想上でいいから女の子に好かれたかったっていう理由が
先にあるんですけどねー(ウワッ)

ところで、ころなの気持ちにみなさんお気づきでしたか?
一応ちょいちょいそれっぽい発言、行動をいれていたつもりなのですが…
(だからと言って、決定的にならないように気をつけつつ)

前回、前々回のころな関係の展開が唐突に思われたなら、
それは単に鯨田のキャラクター描写力のなさに起因するものですね。

この会話形式の記事を作成するに当たって、『飽くまで会話だけで話を進める』
という縛りを自分につけています。
つまりは顔文字や心の中の声でキャラの心情を表現しないってことなのですが。
(とか言いつつ何回かやってますけどね…)

これが、難しい。

…でも、この縛り解いちゃうとウチのブログらしさもなくなっちゃう気がするので、
まあ続けてみます。



さて、またまた話し変わって今後の展開を…。

さしあたっての問題としては…。

ネタがない。

マジでないです。どうしましょうか?

とりあえずは、大晦日の記事で告知したきりほったらかしの
新キャラ登場の回を作るつもりなんですが…
これがね、超大作の予感なんですよ(マタカ…

今月中に公開できっかなー?
無理かなー?

それまで、ブログほったらかしにする訳にもいかないですしねー。

場繋ぎ場繋ぎの記事が連続することになるかも。

なんかネタないですか?
リク受けますよ?

「初音ミク描けー」とか「あきはが妹役の妄想漫画描けー」とか「死んでしまえー」とか

気軽に言ってくださいな。無記名でのリクでも問題ないよっ!!
リクエストというよりは、「ネタくれてやんよ、ホレッ!」くらいの気持ちで…。
リクエストくださるなら、コメント欄にどぞ。
リク受けても描くかどうかは定かじゃないですが(エ゛…!?)

…さて、じゃあ次回はどうしようか…?

…長々とくだらない事書きすぎましたね…。

それでは今回はこの辺でお開きとしましょう。

2008.01.12(Sat) 22:45 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (10) l top
めいこ「…で、前回なんかもう、グッダグダになって終わっちゃったわけだけど…。
鯨田現実逃避から戻っこれたのか?」

鯨田 「俺を誰だと思っている?あの程度のダメージなぞ屁でもないわ。」

めいこ「うん、まあ、気持ち悪いなんて言われ慣れてるだろうしな…。
ほんで、ころなは?もう、悋気の虫は治まった?」

ころな「えへへ~。」

めいこ「なんだ。一転機嫌よくなってるじゃないか…。」

ころな「だって~、鯨田さんがイラスト描いてくれたんですよぅ。可愛い服着たやつ。」

ころな可愛服.bmp


ころな「なんだかんだ私大事にされてるんだなぁ…って思って…。はうぅぅ~。」

めいこ「はぁ…。
ころなが鯨田の事好きって設定は変わらずか。」

鯨田 「無論だ。」

ころな「えへへ~。」

めいこ「…こういう状況だと、またあきはがリバりそうでヤなんだけど…。
おい、あきは、お前は大丈夫なんか?」

あきは「ん?全然平気だけど?」

めいこ「あれ?お前、前回鯨田の身勝手なキモさにゲーゲーやってたじゃんか?
今回のこれは大丈夫なん?」

あきは「やだなぁ、ボクがあんな程度で本気で吐くほど心弱い訳ないじゃない。
ああしたら鯨田君がえらく傷つくだろうなって思ってわざと吐いたんだよ。」

めいこ「わざと吐けんの!?お前すげぇな…。」

あきは「自由自在だよ!!涙とゲボは女の子の武器なのだっ☆」

めいこ「いやいやいやいや。」

ころな「…というわけで前回鯨田さんの話が途中で終わっちゃったので、今回はその続きですね?」

めいこ「鯨田のバイト中にあったおもろい話だっけ?
大丈夫なんか?引っ張っちゃったから、ハードルすげー上がってんじゃねぇ?」

鯨田 「ふっ、俺をなめてもらっては困る。とびっきりおかしな話を披露してやるよ。
あれはそう、バイトが暇だったからひなたの妄s…」

ころな「………………っ!!」

めいこ「もう、それはいいから…。
その続きから話してくれよ。」

鯨田 「むぅ…、そうか?なら…。
え~、俺のバイト先で実際にあった話でぇす。披露っ!!」



鯨田が気持ち悪いっ!?

鯨田が気持ち悪いっ!?02

鯨田が気持ち悪いっ!?03





めいこころなあきは「…………………………………………………………………。」

めいこインパクト弱ぇ~~~~~~~っ!!

鯨田 「なっ!?おもしろくない?そんなバカなっ!!??」

あきは「いや、普通に話せば面白かったのかも知れないけど…、いかんせん前回の引きからくらべると、普通過ぎて…。」

めいこ「なんでこんな発表の仕方にしちゃったんだ…って話だよ…。」

ころな「目玉ボールペン…。」

鯨田 「あんだよっ!!うちの店になんか知んないけどっ!!」

めいこ「あと、お前勝手にこの親子がそのボールペンの事言ってた事にしてるけど、ホントはお前が言われてたって可能性あんよ?」

鯨田 「えっ!?いやいやいや、それはないだろうっ!!どんだけ無礼な親子だよっ!!
そ、そもそも俺そんな気持ち悪い外見してないしっ!!」

めいこ「いや、してるだろう。なあ、あきは?」

あきは「してるね。ねぇ、ころなちゃん?」

ころな「……………………………………。」

鯨田 「うおぉいっ!!お前はそこ否定しなくちゃだめだろっ!!
何のための『俺に惚れてる設定』だっ!?」

ころな「鯨田さんの魅力は外見では測りきれませんからっ!!」

あきは「フォローになってない、フォローになってない。」

めいこ「まあ、前回と今回をまとめると、鯨田は内面も外見もいたく気持ち悪い…と。」

あきは「うん。キレイにまとまったね!!」

鯨田 「違うっ!!それは違うぞぉっ!!」

ころな「私はそんな事気にしてませんからっ!!」

鯨田 「うるさいっ!!
ダメだっ!!こんな終わり方はダメぞぉっ!!」

めいこ「でも、これで終わりなんだ。」

あきは「第59回おっわりっだよーっ!!」

鯨田 「俺は…、俺はぁぁぁぁぁぁっ!!」



2008.01.11(Fri) 22:07 l 通常版にじくじ l コメント (6) l top
リリス.bmp
↑ヴァンパイアセイバーからリリス。皆好きでしょ?俺も好き!!(でも使ってたのはQ-Bee)
あっ!!背中の羽描き忘れてるよっ!!


自分であんまこんな事言いたくないけど

俺は絵画のセンスがまったくない。

キャラの描画能力はそこまで悪くはないと思うが(うわっ、自分で言っちゃったよ、こいつ…)

『イラスト全体』と言う視点から見ると物凄く低レベルだ。

キャラの後ろに何描くかとか、どういう配置でキャラを置くかとかが

さっぱりわからない。(何も思いつかない。)

そういういことは、絵を描き始める前に大体思い描くものなんだろうけど

そこら辺すっ飛ばして勢いで描き始めるから、キャラを描き終わった時に途方にくれる。

結果、適当な処理をしてしまい、また一つヘボイラストが出来上がる。

…まあ、一人で描いて一人で見てる分にはそれでよかったのかも知れないけど、

ブログなんかでイラストを公開するとなると、そうも言ってられなくなってくるわけで。

イラストというものをちゃんと勉強しなくちゃいけないなぁ…

と真剣に思い始めてきた、1月10日の夜。

魅力のあるイラストが描きたいっ!!

2008.01.10(Thu) 21:28 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (8) l top
鯨田 「今日はこの前バイト先で起こった、ちょっと面白い話をしようかと思う。」

めいこ「お、ブログの記事っぽい、ブログの記事っぽい。」

あきは「鯨田君の書く記事はネタみたいのばっかだからね。
たまにはいいんじゃない?そういうの…。」

ころな「逆に新鮮ですねっ!!」

鯨田 「その日仕事が暇であまりすることがなかった俺は、ぼ~っとするのもなんだから、ひなたの事を考えていた。」

ころな「………………………っ!!」

めいこ「貴様は一体何を言っている?そういう無駄な事をだらだら考えたりするのを世間様はボ~ッとするって言うんだがな…。」

鯨田 「馬鹿にしてもらっては困る。俺はひなたの事を考える時はいつも全身全霊で考えているのだ。いわゆる『ボ~ッとする』という状況とは雲泥の差がある。」

あきは「そもそもすることがないから、ひなたちゃんの事を考えるっていうのをすんなり言う事自体ちょっとアレなんだけど…。」

鯨田 「俺は、なにかやる事があってもひなたの事を考えているからな。そこはもう、受け入れてもらわないと話が先に進まない。」

めいこ「やる事ある時はそれをしろよ…。
あと、話先に進める必要あんの?」

鯨田 「ここで話止めるとこの後起こる面白い事件が聞けんぞ?…ん?」

めいこ「いや、別に大して聞きたくもないが…。まあ、いいや、話せよ。聞いてやっから。」

鯨田 「おい、それが人に物を頼む態度かy…。」

めいこ「いいから。
話すのか?話さないのか?」

鯨田 「…ふんっ。まあいいだろう。
その事件は漫画形式にしてある。見るがいい!!」

































ひなた妄想漫画0001

ひなた妄想漫画0002

ひなた妄想漫画0003

ひなた妄想漫画0004

めいこ蹴っ飛ばし


めいこなんの話だーーーーーーーーーーーーーっ!!??

ころな「むぅ~~~~~~~~っ!!」

あきは「これは、あきらかにバイト先で起こった事件じゃないよね。」

鯨田 その時にしていた妄想のことから話したほうがいいかなという配慮だ。」

めいこ「っつても、絶対この妄想とその後起こる事件と関係ないだろっ!?」

鯨田 ないが?

めいこ関係ない話に労力をつかうなぁーーーーーっ!!!
これ、お前が描きたかっただけの話だろーーーっ!!」

鯨田 「まったく、その通りだな。」

めいこ「…い、いやになる…こいつ…。
…ころなもさすがに愛想つかしたんじゃないか、こいつのあほさ加減には…?
………………ころな?どした?さっきから全然喋ってないけど…。」










ころなスネ顔2

めいこ「……………ころなさん?どうされました?
なんか怒ってらっしゃるようですが…?」

ころな「…べつに、どうもしません!!
…鯨田さんがひなたちゃんの事ばっかり言ってるのはいつもの事じゃないですか!?
それをこうやって見せ付けられても…そんな、別にいまさら腹がたったりとかしませんしっ!!」

鯨田 「うほぉっ!!
やきもちだっ!!やきもち!!
俺がひなたの事好き好きいってるから、やきもちを焼いてらっしゃる!!
ひゃほおおおぉぉいっ!!やきもち焼いてる女の子かわいいっ~~!!」

ころな「むぅ~~~~~~~っ!!」

めいこ「……………………………………………………………。
…あのさぁ、鯨田…。前からチョイチョイ気になってたんだけど…。」

鯨田 「なんだっ!?今、やきもちころなの可愛さを堪能するのに忙しいんだっ!!
後にしてくれないかっ!?」

めいこ「ころなって、お前の事好きって設定なの?
なんか、前からこんな感じにやきもち焼いたり、お前に褒められるとデレデレしたりしてたけど…。」

鯨田 「!!!!!!?????
……………………………………………………テヘッ☆

めいこ「やっちゃったかぁ~~~~~~~!!!」

あきは「…どゆ事?」

めいこ「つまりだな。この阿呆は現実の世界では女の子に相手にされないからって、自分のキャラに自分の事を好きにさせて満足感を得ようとしてんだよ…。
…およそ考えがたい退廃的手段の極地だな。そんなことで果たして心の充足が得られるって言うの…?」

鯨田 俺は十分満足しているぜ?」

めいこ「……………………あんたがそれでいいなら、いいけど………………。」

あきは「じゃ、じゃあ鯨田君はひなたちゃんが自分の事を好いているかのような漫画を自作しただけでは飽き足らず、ころなちゃんまで自分の事好きにさせて極々個人的な満足感を得ようとしてるって事!?
…………………なんて気持ち悪い…………………。」

鯨田 「き、気持ち悪いとは酷い言い草じゃないか…。」

あきは「だって、本当にきも…ち………わる…い…、
き……………も…………ち………
……………………………………………………!!!!!」



















あきはゲロ吐き

鯨田 めいこぎゃああああああああっっ!!??

あきは「げ~~~~っ、げ~~~~~っ!!」

めいこ「ちょっ…、あきは大丈夫かよっ!?
吐くほど鯨田が気持ち悪かったのか?」

鯨田 「……………………………………………。」
くじらだショック!!

鯨田 「いいじゃねーかよう…。せめて、妄想の世界だけでももてたいって思ってもよぅ…。
くそぉ…どーせ俺は気持ち悪いよ…………、キモ男だよ……………。
キモ男はキモ男らしく2次元に萌えてればいいんだろ?俺はなんら間違っちゃいないんだよ…。俺の生き方は間違っちゃいないんだよ…!!!




収拾つかず

めいこ「あ~っ、もう!!このまま続けられやしねえから、今回はこれで終わりッ!!
鯨田のバイト先であった面白事件はまた今度なっ!!
………って、大丈夫なのかよ…ネタ引っ張って…ハードルあがんぞ…?
そんじゃっ第58回終わりっ!!!!!」
タグ:   若葉ひなた
2008.01.09(Wed) 17:59 l 通常版にじくじ l コメント (10) l top
バイトがあんまり暇だったんで、POPを描いてみた。

ポスカでかきかき…。

こんな感じ…。

haruhiPOP.jpg


もういっちょ!!

shanaPOP.jpg


日本のどこかのお店にこのPOPが飾ってあるヨ!!

その近辺にくじらだがいるはずだっ!!!

万が一見つけちゃったときは、そっとしておくんだぞ?

お兄さんとの約束だっ!!

ちなみにこれ、ハルヒとシャナだよ。…似てない?

だってどっちもキャラを知ってるだけで、作品は見たことがないからねっ!!!似なくてもしょうがないよっ!!!(開き直り、かっこ悪い。)

ハルヒは話題になってたし読んでみようと思って買ったけど…。

挿絵があるから、恥ずかしくて電車内で読めないしっ!!!

だからと言って、家でわざわざ読む気にもならんし…。

…てな具合で、放置。

最早部屋のどこにあるのかも分からない状態!!

…縁がなかったということで…。

2008.01.08(Tue) 22:20 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (3) l top
ころな抱き枕.bmp


鯨田 「なあ…抱いたっていいだろう?」

ころな「あ、そんな…でも…ううぅぅ…。」

鯨田 「どうした?嫌なのか?止めて欲しいのか?」

ころな「い、嫌なんかじゃないです!…じゃなくて…、その…。
嫌じゃないんですけど…は、恥ずかしいですよぅ…。」

鯨田 「なんだ?これくらいで恥ずかしいのか?
だったら、これはどうだっ!?えっ!?」

ころな「ああっ!!そんなとこ触っちゃダメですっ!!や…ほん…と…に…。」

めいこ「……………………………………………。
なにやってんの?」

ころな抱き枕おまけ


鯨田 「ん?『ころなの目の前でころなの抱き枕を抱く』…というプレイだが?」

ころな「はぅぅぅぅ~ん…。抱きつかれてるのは自分自身じゃないのにやっぱり恥ずかしいです…。」

めいこ「…アホだ…二人とも…。
はぁ…。
第57回終わりだよー。」

2008.01.07(Mon) 23:43 l 通常版にじくじ l コメント (6) l top
鯨田 「前回のあきはの抱き枕風イラストがなかなか気に入ったので、他のお二人も抱き枕風にする事にしたよ。」

めいこ「え゛…、あたしも?」

鯨田 「まあ、まだころなが可愛く書けない病が続いてるから、場つなぎに今回はお前を描くよ。」

めいこ「…しかも、そんな理由かよ…。
ヤだよ、あたし。やんないよ!」

鯨田 「いや、『やんないよ』じゃなくて、描くか描かないかの決定権は俺にあるんだから…。描きますよ。」

めいこ「お前には何一つ決めることなんかできやしねーよ。この低能力者が!」

あきは「って言うか、めいこちゃん抱き枕にしても似合わないんじゃない?可愛いわけでもなく、セクシーなわけでもなく…。」

鯨田 「まあ、たしかにそうなんだけどな。」

めいこ「ヲイ…。」

あきは「めいこちゃん描くよりも、もう一回ボクを描いた方がいいんじゃん?
白パンツで描けって、リクエストもあったことだし…。」

鯨田 「うむ…。そっちの方が無難か…。」

めいこ「ちょ~~っと、待ったらんかいっ!!なめられたもんだな!
じゃあやるよ!!やってやんよ!!!!
あたしのセクシーさに小便ちびんじゃねぇぞっ!!このジャリがっ!!」

あきは「どんだけセクシー過ぎても、別におしっこは漏らさないよ。」

めいこ「よしっ!じゃあ、描けっ!鯨田!!
あたしのセクシーさor可愛さに悶え死ぬ許可を与える!!」

鯨田 「キャラ変わっちゃってるよ。お前にボケに回られると立ち行かなくなるから、止めて欲しいなぁ…。
まあ、いいや………………………………………………………。
よっしゃっ!!でけたっ!!」




めいこ抱き枕



あきは誰―――――――――っ!!!???」

めいこ「いや、あたしだろ。髪止めとるとこうなるんだよ。」

あきは「そうなの?」

鯨田 「そのようだ…。」

めいこ「なんで、お前がそこをあやふやにするのっ!?
…それより、どうだっ!?あたしのセクシーさorかわいさにクラクラ来ただろ、コンニャロー!!」

あきは「セクシーなのか可愛いのかはっきりしなよ…。
うん、まあ…セクシーっていうか、これは…かっこいい?」

鯨田 「うむ。『かっこいい』だな。」

めいこ「ちょぉぉっいっっっ!?
だな…じゃないでしょうよっ!!なんで、そんな風に描いちゃったんだよっ!?
かっこいい抱き枕なんてねぇべっ!?」

鯨田 やっぱキツイわ…お前のセクシーとか…。可愛いは論外だし…。」

あきは「まあまあ、いいじゃん。不細工みたいな方向に行かなかっただけ。
ボクは好きだよ、これ。」

鯨田 「まあ、俺も気に入ってはいる。」

めいこ「…そ、そうか?
…うん、まあそれならいいか。そう言われると結構うれs…」

鯨田 「と、まあ、ワンクッションをチャッチャと済ませた所で、次回はいよいよころなだなっ!!」

あきは「いよいよ本番って訳だねっ!!練習も終えて…どう?ころなちゃん、ちゃんと描けそう?」

鯨田 「まあ、いい助走にはなったからなっ!!次こそ全力が注ぎ込めそうだぜ!!」

あきは「じゃあ、がんばって!!
それじゃ、第56回終わりだよっ!!」





めいこ「………………………………………。
なに?この仕打ち…。」


2008.01.06(Sun) 23:21 l 通常版にじくじ l コメント (3) l top
鯨田 「トップ絵をやっと変えました~!!」

めいこ「うぉいっ!!これヤバクないかっ!?」

鯨田 「え、なにが…?」

めいこ「あきは何もはいてないように見えるんだけど…?」

鯨田 「大丈夫、大丈夫!ちゃんとはいてるから。
ほれ、このように…。」

あきは抱き枕.bmp


めいこ「って、なんで何もはいてないように見えるような位置に文字配置しちゃったの!?」

鯨田 「悪ふざけです。」

めいこ「やめろよぉ~、そ~ゆ~悪ふざけはぁ~…。
エロサイト判定くらったらどうすんの?」

鯨田 「大丈夫じゃん?こんくらいだったら。ホントははいてるしっ!!」

めいこ「それが通用すればいいけど…?」

鯨田 「大丈夫だと思おう!!

…前回『鯨田現在不調』って言ったけど、それまだ続いてるんだよねぇ~。
てか、ただ単に体の調子が悪いから、絵を描く気にならないだけかも…。
今日は体調ちょっと戻したから、まあまあ納得のいく絵が描けたよ。
やっぱ体調は大事だねぇ…。」

めいこ「あまりにも当たり前のことだな…。」

鯨田 「でも、相変わらずころなが可愛く描けないので、TOP絵はあきはってことに…。
いつまでも前のTOP絵だとキツイかったからね…。」

めいこ「あたしの絵の何がキツイってんだよ!!」

鯨田 「お前どうこうって言うより、あんま上手くいった絵とはいえない奴だったし…。
そんで、今回は抱き枕をイメージして絵描いてみたよん。
抱き枕って言うよりシーツみたいな感じになったけど…。」

めいこ「はいてる、はいてないはともかく、さらっときわどい絵を描くなぁ…。」

鯨田 「抱き枕って言えば、エロ絵だろっ!!
…つか、俺も抱き枕欲しいなぁ…。エロい絵の…。
そして、とてもブログでは書けない様なことをしたい!!」

めいこ「そんなこと宣言されてもなぁ…。」

鯨田 「ひなたの抱き枕ってあるのかなぁ。ないだろうなぁ…、いまさら…。
これ、自分で作ろうとしたら、いくらくらいかかるんだろう?
知ってる?」

めいこ「知るかっ!!」

鯨田 「…真剣に考えるに値する問題だな…。」

めいこ「お前の場合、もっと他に考えなきゃならんこととかあるだろ…身の振り方とか…。」

鯨田 「そんな憂鬱になることより、抱き枕の事を考えていたい。そっちんが楽しいぜ?」

めいこ「そういった逃避の結果が今だと言う事を忘れるなよ?」

鯨田 「それは聞けないな!
現実逃避の作業に没頭するので、今回はここら辺で!!
第55回終わりっ!!」

めいこ「とことんダメ野郎だな…、もう慣れたが…。」


鯨田 「慣れられるのもちょっと嫌なんだけど…。」



<まったくどうでもいい一人言>
このイラスト、レイヤー全統合してから、上書き保存しちゃったぁ!!!
アンドゥくりかえしても、もう戻りきれないタイミングでっ!!!
…いや、もう手入れないと思うけど、こういうのって結構ヘコムよね?

2008.01.05(Sat) 23:37 l 通常版にじくじ l コメント (6) l top
ファムイリ
田中久仁彦著『秘境探検ファム&イーリー』より。ちょうど子年だしちょうどいいか?どうでもいいが、雑。


新年早々こんな事言うのも何だけど、不調です…。

体調面もイラストの方も…。

描きたいものがなぁ~んもイメージ出来ないんだなぁ…。

なんとなくで描き出すからイマイチなものしか描けない…。

とくに『ころな』が酷いね!

ぜんぜん可愛く描けない。

うちのブログにとって…俺にとってこれは致命的だよぉ!!

…しばらく、ころなから離れてみるべきかな…?

2008.01.04(Fri) 23:11 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (3) l top
ころな「ふんふ~ん♪」

めいこ「ころな、どうした?なんか嬉しそうだな?鼻歌なんか歌って?
いいことでもあったのか?」

あきは「それとも頭に蛆わきすぎてついにおかしくなちゃった?」

ころな「わいてないよっ!!
いい事あるじゃないすかぁ~!今日は記念日ですよぉ~?」

めいこ「?
そうだっけ?あきは今日が何の日か知ってるか?」

あきは「知らないよ。
1月3日か…。まあ、お正月だからおめでたいと言えばおめでたいかな。」

ころな「またぁ~、知らん振りしてぇ~。
私たちにとっても重要な日じゃないですかぁ!」

めいこ「…まるで心当たりがない。」

あきは「あっ、あれじゃない!?
いつも頭の中がおめでたい、ころなちゃんだけが大宇宙から受信するたった一人きりの記念日的な…!」

ころな「そ、そんなのないしっ!!
…もうっ!
き・ょ・う・は、鯨田さんの誕生日じゃないですかぁ~~~~!!!
わぁ~、ぱちぱちぱち…あれっ?何か反応薄くないですか?」

めいこ「…うん。何一つとして興味が沸かんし…。」

あきは「つか、鯨田くんの誕生日なんか、ボクたちと何の関係もないじゃん。」

ころな「あるよっ、あるよっ!鯨田さんの喜びは私たち全員の喜びでしょっ!?」

あきはいや、全然。」

ころな「と・に・か・く!鯨田さんの誕生日を私たちで祝いたいじゃないですか!!」

めいこ「あ!それは、あれか!?あたしらが祝ってやらないと誰からも祝われないっていう…。」

ころな「そ、そんなことないですよぅ!!」

あきはそんなことあると思うなぁ…。」

ころな「あ、鯨田さんが来ましたっ!!じゃあ、皆でいっせいに『お誕生日おめでとうございます』って言いましょうねっ、ねっ!?」

めいこ「分かった分かった。」

鯨田 「やぁやぁ、どうしたい、お嬢さん方?3人で何か相談事かね?」

ころな「えへへ~、せ~のっ!」

ころな鯨田さん誕生日おめでとうございま~~~~っす!!!

…って、なんで私しか言ってないんですか!?」

あきは「え…?だってねぇ、ほら…。」

めいこ「やっぱ、土壇場になったら『鯨田の事なんて祝いたくねえなぁ』って思いが先にたって…。」

ころな「何ですか、それっ!!…もうっ!!
えへへ、鯨田さん今日誕生日ですよねぇ!!」

鯨田 誕生日のことは言うなぁ~~~~~っ!!!!

ころなええええぇぇぇぇぇぇ~~~~!?

鯨田 「お前なぁ、フリーター稼業続けてる人間に誕生日がどれだけ度ギツイものだか分かってんのかっ!?
社会人の肩書きを背負うこともなく、また一年無為に過ごした憂鬱感が波となって押し寄せる、それが誕生日なんだよぉっ!!
さらに言わせてもらえば、今年で俺も29!!20代最後の年!!世間的に見ればどう見てもラストチャンスイヤーな訳だっ!!
そんなリアルに重い現実から目を背けるために誕生日というイベントを無理に忘れようとしている俺の努力を無駄にしやがってぇぇぇぇっ!!!!!
このヴォケがぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」

めいこ「フリーター云々って言うか、ただお前自身の問題じゃん
あと、現実から目を背けようとするのは止めろ?」

あきは「ほら、誕生日祝わなくてむしろ正解だった。」

鯨田 「ああ…また一つ年寄りになっちまったよぉぉぉぉぉ…。
悲しい…悲しいぜぇ…。」

ころな「あ、あの…。」

鯨田 「あ!?なんだよ!?」

ころな「あの、その…………………。
それでもっ、私は鯨田さんの誕生日をお祝いしたいですっ!!
鯨田さんが生まれた日に…鯨田さんにおめでとうを言いたいですっ!!」

鯨田 「………………………………。」

めいこ「………………………………。」

あきは「………………………………。」

ころな「あの…ダメですか?」

鯨田 「いや、ダメじゃないけど…。」

ころな「えへへ。じゃあ、改めて…。
鯨田さん誕生日おめでとうございますっ!!!

めいこ「つーか、何回言えば気が済むんだ?こいつは…。」

あきは「なんかバカっぽいね…。」

ころな「いいんです!
私が言いたいんですからっ!!」

鯨田 「……………………………………。」

ころな「鯨田さん?」

鯨田 うおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!

ころな「ひゃあぁっ!?」

鯨田 「ころなぁっ!!!お前はなんて萌える奴だよぉっ!!??
日に日に可愛さが増してるじゃないかぁっ!!??」

ころな「えっ、えっ!?ふにゅうぅぅぅぅ~。
は、恥ずかしいですよぅ…。」

鯨田 「おおおぉぉぅっ!
かわいい!かわいいぞぉぉぉぉっ!!!」

めいこ「え~、これは自分が作ったキャラにひたすら萌えている男のキモイ独白です。そこらへんを理解したうえで、読んでください。」

あきは「…でもさ、鯨田君もおめでとうだけ言われても、あんまりじゃない?」

鯨田 「む…!!…まぁ、それは確かにそうか…な?」

あきは「じゃあ、今日はせっかくの誕生日なんだから、ころなちゃんに好きな格好させちゃえばいいじゃない!
ころなちゃんも今日は喜んでやってくれるよっ!!」

鯨田 「おおうっ!!そうかっ!やってくれるかっ、ころなっ!?」

ころな「うえぇぇっ!?
…………………………わかりましたっ!!やりますっ!!」

鯨田 「よっしゃぁっ!!ほんじゃ、いくぜぇぇっ!!

おりゃっ出来たっ!!俺が俺だけに送るイラストだぜぇっ!!」
セラバニころな.bmp

鯨田 「うおおおぉぉぉんっ!!可愛いぜ、ころな可愛いぜっ!!!」

めいこ「…自分で描いたイラストにここまで言えるのは、最早ある種の才能だな。」

あきは「どう見ても、異常者だけどね…。」

鯨田 「ああ、今年の誕生日はいい誕生日だったなぁ…。」

ころな「そう言って、貰えると私も嬉しいです!!」

めいこ「………………………………………。」

あきは「………………………………………。」

めいこ「ま、まあ本人がいいって言うならいいか…。全部自作自演なんだが…。」

あきは「29歳になっても鯨田君は鯨田君ってことだね。
あまりにも痛い誕生日を公開したところでっ、第54回終わりだよっ!!」

2008.01.03(Thu) 21:52 l 通常版にじくじ l コメント (5) l top
マーニャ
↑またも鉛筆描き。次回からは自分の部屋からの更新になるんでちゃんとカラーCG書けます。今回はもうこれで許してくらはい…。
ガキの時分はアリーナ一筋だった鯨田ですが、なんか今になってマーニャとミネアの良さに気づき始めてきましたよ…。


…ええ、まだやってるんすわ。ドラクエ4…。

前回ドラクエ4のこと記事に書いたのが、11月29日。

その日から昨日まで、丸1ヶ月DSに手さえ触れてなかったり…。

今、実家に帰ってて、やることないので昨日今日でチョッピシ進めたってわけ。

昨日の段階で第2章。今日第5章に入って、さっきアリーナたちと合流した。

ああ、俺、全然ゲームやらない人になっちゃったなぁ…。

引きこもり時代からは考えられん…。

自分の部屋にいる時はPCの前に座ってる時間が一日の大半を占めてるからねぇ…。

明日はもう自分の部屋に戻るので、またやらなくなるんだろうか?

せっかく買ったんだからクリアだけはしとこう…。うんうん。

2008.01.02(Wed) 00:50 l 鯨田さんのひとり事 l コメント (0) l top
ころな晴れ着
↑鉛筆描き年賀で申し訳ない…。

鯨田 「あけましておめでとぉ~~~~~!!!」

ころな「今年もよろしくお願いします。」

鯨田 「はぁぁぁぁぁ…。」

ころな「何ですか、新年早々大きな溜息!」

鯨田 「一年って経つのホント早いよなぁ…。もう2008年かよ。
俺みたいにフリーターやってっと、時の流れなんて憂鬱以外の何者でもないよ。
『…また去年も世間からの遅れを取り戻せなんだ』ってな…。」

ころな「お正月というおめでたい日にそんなにネガティブになるのやめましょうよ!
むしろ『今年こそ遅れを取り戻してやるぜ』っていう気概を見せてください!」

鯨田 「…そうだな。よしっ!!それじゃあ、今年の目標を決めよう!!
やはり大願成就!今年こそ漫画家になるっ!!」

ころな「わあっ!!その調子です!その調子ですっ!!」

鯨田 「…ための前段階として、持込用の原稿を完成させる…。」

ころな「あれっ!?な、なんか目標が小さいです…。」

鯨田 「去年一個も漫画を完成させなかった事を考えればデカ過ぎる目標だよ!!」

ころな「…なんか志が低いような…。」

鯨田 「おい、なんだよ!今日はやけにつっかかるな…。」

ころな「鯨田さんのためを思えばこそですっ!!今日は心を鬼にしますよぉ~~!?」

鯨田 「言い方に迫力がねぇなぁ…。
でも、そこがかわいいんだなぁ…!!」

ころな「か、かわいいですかぁ?そ、そんなぁ、恥ずかしいですよぅ…。
はっ!!ダメです!そんなことで誤魔化されませんよ!?
さあ、もっと志の高い目標をっ!!」

鯨田 「おおぅ…。
じ、じゃあ、どんなのでもいいから、なんかの賞をとる…とか?
いやぁ、でもなぁ、いきなり敷居高すぎるよなぁ…。去年持込用漫画一個も描かなかった男がいきなりそんな…。
じゃあ、やっぱりもうっちょと小さな目hy…」

ころな「ダメですっ!!
それでいいじゃないですか!!
『なにかの賞をとる!』2008年の鯨田さんの目標はこれで決定です!!
ブログで公開しちゃいましたからね!!!確実に達成してくださいねっ!!」

鯨田 「怖ぇよぉ…。今日のころな怖ぇよぉ…。
いつもの、のんびりおっとりお間抜けな、俺の好きなころなに戻ってくれよぅ…。」

ころな「俺の好きなって…、そんな…、はぅぅ…。
ち、ちょっと言いすぎましたぁ…。そうですね、いきなり大きすぎる目標立てても、達成出来なきゃ意味がないでs…」

めいこ「待ていっ!!流されんなよ、ころなっ!!」

ころな「はわわっ!め、めいこさんっ!?」

めいこ「一回公言した目標を帰ること罷りならんっ!!
男なら、前言翻すことなかれっ!!
『なにかの賞をとる!』…これがお前の今年の目標だっ!!
出来なかったら、死ぬ位の覚悟で挑め!!この負け犬がっ!!」

鯨田 「だれが負け犬じゃ、ボケェ~~~!!
やっしゃ!やったるわいっ!!こなくそっ!!」

めいこ「はい~~~、決定~~~~っ!!!



それでは、皆さん。鯨田が目標を達成できなかった時の罰ゲームを募集します。」

鯨田 「…えっ!?」

めいこ「どしどし、むちゃな罰ゲームをお寄せ下さ~い!」
だれからも罰ゲーム案こなかったら、あたしが考えますけどね~。」

鯨田 「ちょっ…、罰ゲームなんてやらn…。」

めいこ「うっさい!
…それじゃあ、第53回終わりっ!!」

2008.01.01(Tue) 10:37 l 通常版にじくじ l コメント (10) l top