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2007.12. 31 |
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第52回 『大晦日だよ!2007年反省会!』 | ![]() |
ころな「あ、あれ?ここどこですかっ!?
み、見慣れない部屋です…。」
鯨田 「俺の実家だよ…。
何気に寄生虫です、…もとい帰省中です。」
ころな「く、鯨田さんの実家ですか!?
お、お父さんとお母さんに挨拶しないと…!」
めいこ「やめといてやれよ…。このブログのことは絶対親には言えまいよ…。」
鯨田 「うん。絶対にやめろ。」
ころな「そ、そうですか?
…残念です…。」
鯨田 「と、いうわけで鯨田の実家からお送りする『2次元美少女は電気鯨の夢を見るか?』。今日は大晦日ということだし、今年のこのブログのことを振り返ろう。」
あきは「今年のって言っても、9月の終わりに始めたんだから3ヶ月分っきゃあないわけだけどね。」
ころな「もう3ヶ月も経ったんですね。早いなぁ…。ブログ開設がまるで昨日のことのように思えるのに…。」
鯨田 「それはないな。」
めいこ「言いすぎだろ。」
あきは「時間感覚狂いすぎー。」
ころな「ううぅぅ…。常套句で言っただけなのに…。」
鯨田 「まあ、昨日は大げさにしても、ついこの間のような気はするな。
駆け抜けた感のある三ヶ月だった。」
めいこ「あんた、最近ブログ以外のこと全然やってないもんねぇ…。
まるで、ブログのために生きてるみたいな感じさえ受けるんだけど…?」
鯨田 「そう言っても大きく外れてはいないな。
正直それってどうなのって、思うけど…。まあ楽しいからいいなっ!!
今が楽しければそれでいいのだ!!」
あきは「ダメになる、人間のパターンだ…。」
鯨田 「まあ、このブログを振り返るにあたって、記事を一回目から読み返して見たんだけどさぁ…。」
めいこ「何でそういうことするかなぁ…?
『昔はこんな記事で面白いって思ってたんだなぁ』とか思って、死にたくなったとかそんなところだろう?」
鯨田 「いやぁ〜!面白いねぇ〜、このブログ!」
ころな・めいこ・あきは「えええええぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っっっっっっっっ!!!???」
鯨田 「こんなに面白い記事書けるなんて鯨田だって人は、すごいなぁって思っちゃった!」
めいこ「なに、この自画自賛…?」
鯨田 「畳み掛けるギャグが凄いよっ!!勢いありすぎっ!!!」
あきは「自分で自分をここまで言えるものかなぁ…。」
鯨田 「鯨田サイコーッ!!!!!ブラボーッ!!!」
ころな「うんうん。自分に自信を持てるのはいいことです。私もそうなりたいなぁ…。」
鯨田 「本当に俺は面白いやつだなぁ…、昔の俺は面白いやつだったなぁ…。」
ころな「えっ!?な、なんか急に暗くなっちゃいました!?」
あきは「さっきまであんなに、調子こいてたのに…」
鯨田 「ネタ自体はともかく、勢いは明らかに落ちてきてるよ…。
昔のようなギャグの連発に耐えうるストックが俺にはもうない…。
これから先の展望が見えなくて死にたくなったよ…。」
めいこ「ルートは違えど、結局死にたくはなるんだな…。」
ころな「だ、大丈夫ですよっ、鯨田さんっ!!
何気に最近毎日更新してるんだから、ギャグの密度が下がってきても当然です!
むしろ、飽きっぽい鯨田さんがここまで続けられてるんだから、逆に凄いことですよっ!!」
めいこ「…ころな、その励まし方って結構微妙だぜ?軽く的外してるような感じ…。」
鯨田 「だが、逆にその‘的外し感’がころなっぽくて、いい〜〜〜〜っ!!」
ころな「わぁっ!ビックリしたぁっ!!」
あきは「あ、元気になった、元気になった。」
鯨田 「くうううぅぅぅぅぅっっ!!
やっぱ、ころな良いゼッ!!
俺はころなさえいてくれれば、このブログ続けられるぜぇぇぇぇっ!!」
めいこ「自分のキャラに対して、ここまで倒錯的な感情抱いてるやつも、そうはいないだろうな、とつくづく思うぜ…。」
ころな「く、鯨田さん…、そんな、恥ずかしいですよう…。」
あきは「ころなちゃんいなくても、ひなたちゃんいれば続けられるんじゃない?」
鯨田 「…そう言われれば、そうだな。」
ころな「ガ〜〜〜〜〜ンッ!!裏切られたぁ〜〜っ!!
むうううぅぅぅぅっ〜〜〜〜〜!!」
めいこ「ころなやひなたは置いとくとして、ブログ続けられるのは読者の人たちがいてくれるからだろ?だ〜れも見てくれてなかったら、とっくに止めてるだろうよ。」
鯨田 「うん。本当にそれはそう。
ただ見てくれてるだけの人。
コメントくれる人。
積極的に鯨田と交流を持ってくれる人。
皆がいてくれるから、ブログ続けられます。本当に感謝、感謝なのです。」
めいこ「お前がその感謝に答えられる術は、面白い記事を書き続けることだけなんだからな!
これからもガシガシ励めよっ!ブログにのめり込んで人生を棒にふる覚悟で挑めッ!!」
鯨田 「承知したっ!!」
ころな「し、承知していいんですか…?」
あきは「…で、今回は文だけでイラストなし?
あ、実家に居るからペンタブないんで、CG描けないのか…。」
鯨田 「うん。まあ、そういうわけだから鉛筆で描いたラフ載せます。
まず、一枚目。」

鯨田 「ころなの制服のデザインが前々からちょっと気に入らなかったんで、年明けを境にマイナーチェンジしようかな…、なんて思ってデザイン中。これも、決定稿じゃないんでさらに変わる可能性あり。」
あきは「どこが変わってんのかさっぱりわかんないんだけど。」
鯨田 「まあ、俺の中で満足感だけの問題だからなぁ…。
ぶっちゃけ言っちゃうと、俺セーラーよりブレザー派だから、本当はブレザーにしちゃいたいんだよね。」
ころな「く、鯨田さんがそっちの方が好きだっていうなら、私は問題ないですっ!!」
鯨田 「…でもまあ、俺の中での諸事情もあって、お前はセーラーイメージなんだよなぁ。
…セーラー服だと、『セーラーブルマー』やら『セーラースク水』、『セーラーバニー』なんかがやれるから都合も良いっちゃあ、良いし…。」
ころな「うぅぅ…、えっち関係の事情…。」
鯨田 「そんで、お次は一月のトップ絵にしようかな…。って思ってるイラストのラフ。」

あきは「あっ、ボクとめいこちゃんだっ!!どういう風の吹き回し?」
鯨田 「まあ、ころなばっかってのもどうかと思って。」
ころな「今のトップ絵もめいこさんなのに…。(12月31日現在)」
鯨田 「正直な話しちゃうと、俺が一番描いてて楽しい表情‘不適な笑み’ってのが、うちのキャラの中ではめいこしかできないからさぁ…。
あと、さいきんやたらとめいこが上手く描けることが多い。逆にころなはちょっとスランプ中。」
めいこ「ふ、貴様もやっとあたしの魅力に気づいたようだな。」
鯨田 「調子にのるな。
…でも、ここでこのラフを紹介したことで、これが一月のトップ絵になる確率はググッと減ったね。他にいいのが描けなかったら、これ使うけど…。」
めいこ「何だと〜〜〜〜!!貴様ぁ〜〜〜っ!!!」
鯨田 「ぐぇぇぇぇぇっ!!!
そ、それじゃ三枚目。」

鯨田 「キャラの身長対比図を描いてみました。」
あきは「ころなちゃんデカッ!!」
ころな「そ、そんな言いかたしないでよう…。気にしてるんだからぁ…。」
鯨田 「167cmだから、そんなに高身長ってわけでもないと思うけど…。」
あきは「ころなちゃんが背高いってことは、鯨田君は背高い女の子が好きってこと?」
鯨田 「うんにゃ、背は低ければ低いほど良いと思っている。
いや、まあさすがに限度はあると思うけど…。」
あきは「あれ?じゃあ、何でころなちゃん背高いの?」
鯨田 「多分ころな描き始めたころは、背低い設定だったと思うんだけど、いつからかスタイルが兎に角良いってキャライメージになってきて、それだったら背が高い方がそれっぽいかなって思ってさ…。
でも、背が高くて外見はパーフェクトなのにすっごい低脳キャラってのは逆に萌えるなって今は思ってる。結果いい方向に転がったな…と。」
ころな「えへへ〜、褒められた〜。」
鯨田 「いいねぇ、いいよぉ、背が高いノータリン!ころなサイコー!!」
ころな「えへへ〜。」
あきは「ころなちゃんがそれでいいならいいんだけど、むしろ馬鹿にされてるよ?」
めいこ「…あのさあ、そんなことより気になることがあんだけど…。」
あきは「…ん?」
ころな「…なんですか?」
めいこ「これ、誰?一番手前の小っさい奴…。」
ころな「あ、本当だっ!!知らない子が混じってる!!」
鯨田 「あ、やっべ!つい出しちゃったよっ!!」
あきは「鯨田くん、誰なのっ、この娘!!??」
鯨田 「え〜〜〜っと……。」

ころな・めいこ・あきは「えええええええええぇぇぇぇぇっっ!!??」
あきは「この期に及んでまた新しいキャラクター出すのっ!?」
鯨田 「ノーコメントでお願いしま〜っす!!!」
ダダダッ!!
めいこ「あ、逃げやがった!!
あの野郎…やっとあたしたち三人出すのに慣れてきたと思ったら、もう新しいキャラに手をつけるとは…。」
あきは「ボクが出た時点でキャパを超えてるとか言ってたのに…。」
ころな「だ、大丈夫なんでしょうか…?」
めいこ「わっかんね。でも、まあなんとかすんじゃない?
行き当たりばったり、それが鯨田スタイルなんだろ?」
ころな「そうですね!!鯨田さんなら、やってくれますよね!!」
めいこ「わっかんね。」
ころな「…………………………………。」
めいこ「皆さん2007年お付き合いいただきありがとうございました。
鯨田の気力が続く限りこのしょーもないブログは続くので、来年も鯨田をはじめ、『ころな』『めいこ』『あきは』たちをよろしくお願いしますっ!!」
あきは「2008年も全速力でぶっ飛ばすから期待しててねー!!」
ころな「それでは、みなさん良いお年をー!!
第52回終わりです!!」
み、見慣れない部屋です…。」
鯨田 「俺の実家だよ…。
何気に寄生虫です、…もとい帰省中です。」
ころな「く、鯨田さんの実家ですか!?
お、お父さんとお母さんに挨拶しないと…!」
めいこ「やめといてやれよ…。このブログのことは絶対親には言えまいよ…。」
鯨田 「うん。絶対にやめろ。」
ころな「そ、そうですか?
…残念です…。」
鯨田 「と、いうわけで鯨田の実家からお送りする『2次元美少女は電気鯨の夢を見るか?』。今日は大晦日ということだし、今年のこのブログのことを振り返ろう。」
あきは「今年のって言っても、9月の終わりに始めたんだから3ヶ月分っきゃあないわけだけどね。」
ころな「もう3ヶ月も経ったんですね。早いなぁ…。ブログ開設がまるで昨日のことのように思えるのに…。」
鯨田 「それはないな。」
めいこ「言いすぎだろ。」
あきは「時間感覚狂いすぎー。」
ころな「ううぅぅ…。常套句で言っただけなのに…。」
鯨田 「まあ、昨日は大げさにしても、ついこの間のような気はするな。
駆け抜けた感のある三ヶ月だった。」
めいこ「あんた、最近ブログ以外のこと全然やってないもんねぇ…。
まるで、ブログのために生きてるみたいな感じさえ受けるんだけど…?」
鯨田 「そう言っても大きく外れてはいないな。
正直それってどうなのって、思うけど…。まあ楽しいからいいなっ!!
今が楽しければそれでいいのだ!!」
あきは「ダメになる、人間のパターンだ…。」
鯨田 「まあ、このブログを振り返るにあたって、記事を一回目から読み返して見たんだけどさぁ…。」
めいこ「何でそういうことするかなぁ…?
『昔はこんな記事で面白いって思ってたんだなぁ』とか思って、死にたくなったとかそんなところだろう?」
鯨田 「いやぁ〜!面白いねぇ〜、このブログ!」
ころな・めいこ・あきは「えええええぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っっっっっっっっ!!!???」
鯨田 「こんなに面白い記事書けるなんて鯨田だって人は、すごいなぁって思っちゃった!」
めいこ「なに、この自画自賛…?」
鯨田 「畳み掛けるギャグが凄いよっ!!勢いありすぎっ!!!」
あきは「自分で自分をここまで言えるものかなぁ…。」
鯨田 「鯨田サイコーッ!!!!!ブラボーッ!!!」
ころな「うんうん。自分に自信を持てるのはいいことです。私もそうなりたいなぁ…。」
鯨田 「本当に俺は面白いやつだなぁ…、昔の俺は面白いやつだったなぁ…。」
ころな「えっ!?な、なんか急に暗くなっちゃいました!?」
あきは「さっきまであんなに、調子こいてたのに…」
鯨田 「ネタ自体はともかく、勢いは明らかに落ちてきてるよ…。
昔のようなギャグの連発に耐えうるストックが俺にはもうない…。
これから先の展望が見えなくて死にたくなったよ…。」
めいこ「ルートは違えど、結局死にたくはなるんだな…。」
ころな「だ、大丈夫ですよっ、鯨田さんっ!!
何気に最近毎日更新してるんだから、ギャグの密度が下がってきても当然です!
むしろ、飽きっぽい鯨田さんがここまで続けられてるんだから、逆に凄いことですよっ!!」
めいこ「…ころな、その励まし方って結構微妙だぜ?軽く的外してるような感じ…。」
鯨田 「だが、逆にその‘的外し感’がころなっぽくて、いい〜〜〜〜っ!!」
ころな「わぁっ!ビックリしたぁっ!!」
あきは「あ、元気になった、元気になった。」
鯨田 「くうううぅぅぅぅぅっっ!!
やっぱ、ころな良いゼッ!!
俺はころなさえいてくれれば、このブログ続けられるぜぇぇぇぇっ!!」
めいこ「自分のキャラに対して、ここまで倒錯的な感情抱いてるやつも、そうはいないだろうな、とつくづく思うぜ…。」
ころな「く、鯨田さん…、そんな、恥ずかしいですよう…。」
あきは「ころなちゃんいなくても、ひなたちゃんいれば続けられるんじゃない?」
鯨田 「…そう言われれば、そうだな。」
ころな「ガ〜〜〜〜〜ンッ!!裏切られたぁ〜〜っ!!
むうううぅぅぅぅっ〜〜〜〜〜!!」
めいこ「ころなやひなたは置いとくとして、ブログ続けられるのは読者の人たちがいてくれるからだろ?だ〜れも見てくれてなかったら、とっくに止めてるだろうよ。」
鯨田 「うん。本当にそれはそう。
ただ見てくれてるだけの人。
コメントくれる人。
積極的に鯨田と交流を持ってくれる人。
皆がいてくれるから、ブログ続けられます。本当に感謝、感謝なのです。」
めいこ「お前がその感謝に答えられる術は、面白い記事を書き続けることだけなんだからな!
これからもガシガシ励めよっ!ブログにのめり込んで人生を棒にふる覚悟で挑めッ!!」
鯨田 「承知したっ!!」
ころな「し、承知していいんですか…?」
あきは「…で、今回は文だけでイラストなし?
あ、実家に居るからペンタブないんで、CG描けないのか…。」
鯨田 「うん。まあ、そういうわけだから鉛筆で描いたラフ載せます。
まず、一枚目。」

鯨田 「ころなの制服のデザインが前々からちょっと気に入らなかったんで、年明けを境にマイナーチェンジしようかな…、なんて思ってデザイン中。これも、決定稿じゃないんでさらに変わる可能性あり。」
あきは「どこが変わってんのかさっぱりわかんないんだけど。」
鯨田 「まあ、俺の中で満足感だけの問題だからなぁ…。
ぶっちゃけ言っちゃうと、俺セーラーよりブレザー派だから、本当はブレザーにしちゃいたいんだよね。」
ころな「く、鯨田さんがそっちの方が好きだっていうなら、私は問題ないですっ!!」
鯨田 「…でもまあ、俺の中での諸事情もあって、お前はセーラーイメージなんだよなぁ。
…セーラー服だと、『セーラーブルマー』やら『セーラースク水』、『セーラーバニー』なんかがやれるから都合も良いっちゃあ、良いし…。」
ころな「うぅぅ…、えっち関係の事情…。」
鯨田 「そんで、お次は一月のトップ絵にしようかな…。って思ってるイラストのラフ。」

あきは「あっ、ボクとめいこちゃんだっ!!どういう風の吹き回し?」
鯨田 「まあ、ころなばっかってのもどうかと思って。」
ころな「今のトップ絵もめいこさんなのに…。(12月31日現在)」
鯨田 「正直な話しちゃうと、俺が一番描いてて楽しい表情‘不適な笑み’ってのが、うちのキャラの中ではめいこしかできないからさぁ…。
あと、さいきんやたらとめいこが上手く描けることが多い。逆にころなはちょっとスランプ中。」
めいこ「ふ、貴様もやっとあたしの魅力に気づいたようだな。」
鯨田 「調子にのるな。
…でも、ここでこのラフを紹介したことで、これが一月のトップ絵になる確率はググッと減ったね。他にいいのが描けなかったら、これ使うけど…。」
めいこ「何だと〜〜〜〜!!貴様ぁ〜〜〜っ!!!」
鯨田 「ぐぇぇぇぇぇっ!!!
そ、それじゃ三枚目。」

鯨田 「キャラの身長対比図を描いてみました。」
あきは「ころなちゃんデカッ!!」
ころな「そ、そんな言いかたしないでよう…。気にしてるんだからぁ…。」
鯨田 「167cmだから、そんなに高身長ってわけでもないと思うけど…。」
あきは「ころなちゃんが背高いってことは、鯨田君は背高い女の子が好きってこと?」
鯨田 「うんにゃ、背は低ければ低いほど良いと思っている。
いや、まあさすがに限度はあると思うけど…。」
あきは「あれ?じゃあ、何でころなちゃん背高いの?」
鯨田 「多分ころな描き始めたころは、背低い設定だったと思うんだけど、いつからかスタイルが兎に角良いってキャライメージになってきて、それだったら背が高い方がそれっぽいかなって思ってさ…。
でも、背が高くて外見はパーフェクトなのにすっごい低脳キャラってのは逆に萌えるなって今は思ってる。結果いい方向に転がったな…と。」
ころな「えへへ〜、褒められた〜。」
鯨田 「いいねぇ、いいよぉ、背が高いノータリン!ころなサイコー!!」
ころな「えへへ〜。」
あきは「ころなちゃんがそれでいいならいいんだけど、むしろ馬鹿にされてるよ?」
めいこ「…あのさあ、そんなことより気になることがあんだけど…。」
あきは「…ん?」
ころな「…なんですか?」
めいこ「これ、誰?一番手前の小っさい奴…。」
ころな「あ、本当だっ!!知らない子が混じってる!!」
鯨田 「あ、やっべ!つい出しちゃったよっ!!」
あきは「鯨田くん、誰なのっ、この娘!!??」
鯨田 「え〜〜〜っと……。」

ころな・めいこ・あきは「えええええええええぇぇぇぇぇっっ!!??」
あきは「この期に及んでまた新しいキャラクター出すのっ!?」
鯨田 「ノーコメントでお願いしま〜っす!!!」
ダダダッ!!
めいこ「あ、逃げやがった!!
あの野郎…やっとあたしたち三人出すのに慣れてきたと思ったら、もう新しいキャラに手をつけるとは…。」
あきは「ボクが出た時点でキャパを超えてるとか言ってたのに…。」
ころな「だ、大丈夫なんでしょうか…?」
めいこ「わっかんね。でも、まあなんとかすんじゃない?
行き当たりばったり、それが鯨田スタイルなんだろ?」
ころな「そうですね!!鯨田さんなら、やってくれますよね!!」
めいこ「わっかんね。」
ころな「…………………………………。」
めいこ「皆さん2007年お付き合いいただきありがとうございました。
鯨田の気力が続く限りこのしょーもないブログは続くので、来年も鯨田をはじめ、『ころな』『めいこ』『あきは』たちをよろしくお願いしますっ!!」
あきは「2008年も全速力でぶっ飛ばすから期待しててねー!!」
ころな「それでは、みなさん良いお年をー!!
第52回終わりです!!」
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2007.12. 30 |
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第51回 『だてる〜さんからもらったよ!!』 | ![]() |

あきは「わぁっ!すごく可愛いボクのイラストだっ!!」
鯨田 「だてる〜さんから、この前のキリ番ゲットりくイラストのお礼ってことで、このイラストもらったよ!!」
あきは「この前のリクっていうと…あの…」
鯨田 「『あきはの新スク水着でのM字開脚』だな…。」
あきは「今思うとこれって、結構大胆リクエストだよねぇ…。
だてお兄ちゃんってイラストはすっごくかわいいのに…、とんだ変態さんだ…。」
鯨田 「うぉいっ!俺以外の人間に噛み付くのはよせよっ!!」
あきは「勿論いい意味で…。」
鯨田 「そう言えば丸く収まると思うなよ…?
まあ確かに、勢いで描いちゃったけど…俺だったら人に頼む勇気はないな…。」
あきは[だてお兄ちゃんに人を見る目があった、ってことかな…。」
鯨田 「それ、どゆこと?」
あきは「『こいつは勢いだけで描いちゃう変態だ』って思われたんじゃない?鯨田君が…。
っていうか『真に受けて本当に描きやがった!』とか思われてる可能性も…。」
鯨田 「言い返せん…。
うん!俺変態だしっ!!
ともあれ、結果いいネタ書けたから、だてる〜さんにはホント逆に感謝だな。」
あきは「そうそう!ボクのおにぃちゃんに感謝の気持ちを忘れちゃだめだよ!?鯨田君っ!!」
鯨田 「こいつ…調子に乗ってんなぁ…。」
あきは「えへっ☆
第51回終わりだよっ!!」
|
2007.12. 29 |
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第50回 『だてる〜さんキリ番ゲットおめでと〜!』 | ![]() |
鯨田 「だからさぁ…頼むよ、あきはぁ…。やってくれよぉ…。」
あきは「ヤだよ!絶対ヤダっ!!そんなエッチな事…。」
めいこ「おいおい、どうした鯨田?あきはにエロいことしようとしてんのか?」
ころな「…!!??そ、そんな!?
鯨田さん、私信じてたのにっ!?」
鯨田 「ち、違わいっ!!」
あきは「違わないよっ!!」
めいこ「だから、何?なんでもめてんのかを言えって…!」
あきは「ボクに新スクール水着を着て、M字開脚をしろって言うんだよ!?これがえっちな事じゃなかったら、なんだって言うんだよっ!?」
ころな「そ、それはエッチですぅ…。」
あきは「そういう役割はころなちゃんでしょっ!?」
ころな「ええええぇぇぇぇっ!?」
あきは「中○生にそんな事させたら児童○ルノ法にひっかかりかねないよっ!?」
鯨田 「し、仕方なかんべぇ。だてる〜さんのキリ番ゲットリクエスト絵なんだから。
つべこべ言わずにちゃっちゃと水着着て、股を開け!このガキンチョがっ!!」
あきは「なんという言いようっ!?頼み方ってモノがあるでしょうがっ!!」
めいこ「まあ、落ち着けよ。
あきは、そんなにやりたくないのか?M字開脚は?あたしだったら絶対ヤダけど…。」
あきは「べつにM字開脚やるのが嫌って訳じゃないよ?」
ころな「嫌じゃないんだっ!?」
鯨田 「どうでもいいけど女がM字開脚、M字開脚ばっかり言ってるのも異様な光景だなあ。」
あきは「ボクは自分ひとりだけが割り食うのが何よりも嫌いなの!
誰か他にもやってくれる人がいればなんの躊躇もなくやるよ?」
めいこ「サバサバしてんなぁ…。
しかし他にやる奴なんてなぁ…。」
ころな「…………………………。」
あきは「ボク一人心当たりがいるんだけど…。
鯨田君、耳貸して。」
鯨田 「ん?」
ころな「…………………………。」
あきは「ごにょごにょ…。」
鯨田 「………よし、分かった!
それやったら、お前もやるんだな?」
あきは「うん。全然いいよ?」
鯨田 「じゃあ、だてる〜さん!申し訳ないがあきはのM字開脚の前にちょっと寄り道にお付き合い頂きたいっ!!」
ころな「ううううぅぅぅぅ…、嫌な予感がするよぅ……………。
なんか物凄くえっちなことさせられる気がするよう…。」
めいこ「…仕方ないんじゃない?あきらめろよ?」
ころな「ひとごとですね…?」
めいこ「うん。まあ、そうだし…。」
あきは「じゃあ、鯨田君やっちゃって!やっちゃって!!」
鯨田 「よし来たっ!!!
うおりゃああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!
できたッ!!!!!」

ころな「私じゃなくてひかる君でした〜〜〜〜〜っ!!!!
わっ、わっ!私すごい自意識過剰でした…。恥ずかしい…。」
めいこ「あ、これひかる君か…。誰かと思った。
なぁ〜んだ、道連れはころなじゃなくて、だてる〜さんとこの看板娘(?)のひかる君だったんだな…。ひかる君って、女の子みたいに見えるけど実は男の子なんだよなぁ。
おっと、なんか説明セリフになっちまったな。
あっはっはっは!
……………って、うおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっいいいいいっっっっっ!!!!!!
鯨田ぁっ!お前何やっちゃってくれちゃったの!?」
鯨田 「え?え?」
めいこ「だぁめだよぉ〜〜〜!?
手前ぇのところのキャラ使ってギャグすんのは勝手だけど、人様のキャラをギャグに巻き込むのはぁぁぁぁっ!!??」
鯨田 「ギャ、ギャグじゃないよ!?
あきはがどうしてもって言うから、ひかる君にもM字開脚させただけだよ?」
ころな「他人のキャラに勝手にM字開脚させるのも十分ダメだと思うんですけど…。」
めいこ「M字開脚させただけじゃないだろうよっ!!??なんだっ!?股間のこいつはっ!!??」
鯨田 「さ、さすがに男の股間は描きたくなかったからさ。」
鯨田 「さ、さすがに人様のキャラの大股開きをノーガードで出すのは失礼かと思ったからさ。」
ころな「く、鯨田さん…!本音の方が隠しきれてませんっ!!」
めいこ「隠すだけならもっと他に方法あんだろっ!?
どこにド○ルドを出す必要があるっ!?」
鯨田 「だ、だって…」

めいこ「手前、絶対ぇギャグでやったんじゃねえかっ!?
もぉ、言い訳はできんぞ、こんにゃろ〜〜〜〜〜っ!!」
鯨田 「だ、だって、思いついちゃったんだモノ…!仕方ないじゃん!?」
めいこ「開き直りやがって!!
…お前さぁ、これ見たらだてる〜さん怒るぜ?」
鯨田 「…え!?」
めいこ「考えても見ろよ…。自分のキャラに勝手にエロポーズさせられた挙句、笑いの種に使われたんだぜ?こら、怒られても仕方なねえよ。」
鯨田 「そ、そんことないと思うけど…。」
めいこ「だったら、ご自慢の想像力を働かせて、だてる〜さんの心境をシミュレートしてみろよ。」
鯨田 「…お、おう。
………………………………………………………。」

鯨田 「ど、どうしよう!?怒られる!?」
めいこ「分かったようだな…。反省したか?」
鯨田 「うん。これは反省した…。」
めいこ「嘘付けぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!!!!なんだ!?このGIFアニメはっ!?反省してる奴がこんなもん作るかっ!?これ、無礼に無礼を重ねてるよっ!?
ってか、いい加減ド○ルドから離れろっ!!!!!!!」
鯨田 「エヘヘ、初GIFアニメだよ?」
めいこ「こいつぁ、ダメだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜!!!!
もう死んでしまえ!!うおりゃっ!!」
バキイイィィィィィィィッッッッッ!!
鯨田 「ぐええええぇぇぇぇぇっ!!??」
めいこ「おいっ、あきは!!」
あきは「何?」
めいこ「大変遺憾だが、お前ひかる君を道連れにして気が済んだんだろ!?」
あきは「うん。」
めいこ「じゃあ、早くだてる〜さんのリクエストの『新スクM字開脚』に応えろっ!!
最早それしか事態を収拾する術はないっ!!」
あきは「うん、いいよ。」
ころな「いいんだ?」
めいこ「じゃあ、早くっ!!
だてる〜さんお待たせしました!!!
カウンタ2000Hitゲットおめでとうございますっ!!!
リクエストイラストを鯨田が描きましたっ!!!
これでっ!!!!!!」

あきは「おつかれした〜。」
めいこ「バッ…、仕事感を出すなっ!!」
ころな「あ、あきはちゃん大胆。」
あきは「そう?これくらいなんともないよ?」
めいこ「だてる〜さん、色々失礼あったかもしれませんがこれで勘弁してください!
どうか、これからもあたし達と仲良くお願いしますね!」
ころな「よろしくお願いします〜。」
あきは「よろしくネっ、おに〜ちゃんっ!!
そんじゃ、第50回終わりだよっ!!」
<追記>
ああ〜、読み返してたらマヂやばい気がしてきた〜…
だてる〜さん、すんません、すんません!
どうか広い心で許してやってください〜…
…ああ〜なんで俺って綱渡りをしちゃうんだろう…
あきは「ヤだよ!絶対ヤダっ!!そんなエッチな事…。」
めいこ「おいおい、どうした鯨田?あきはにエロいことしようとしてんのか?」
ころな「…!!??そ、そんな!?
鯨田さん、私信じてたのにっ!?」
鯨田 「ち、違わいっ!!」
あきは「違わないよっ!!」
めいこ「だから、何?なんでもめてんのかを言えって…!」
あきは「ボクに新スクール水着を着て、M字開脚をしろって言うんだよ!?これがえっちな事じゃなかったら、なんだって言うんだよっ!?」
ころな「そ、それはエッチですぅ…。」
あきは「そういう役割はころなちゃんでしょっ!?」
ころな「ええええぇぇぇぇっ!?」
あきは「中○生にそんな事させたら児童○ルノ法にひっかかりかねないよっ!?」
鯨田 「し、仕方なかんべぇ。だてる〜さんのキリ番ゲットリクエスト絵なんだから。
つべこべ言わずにちゃっちゃと水着着て、股を開け!このガキンチョがっ!!」
あきは「なんという言いようっ!?頼み方ってモノがあるでしょうがっ!!」
めいこ「まあ、落ち着けよ。
あきは、そんなにやりたくないのか?M字開脚は?あたしだったら絶対ヤダけど…。」
あきは「べつにM字開脚やるのが嫌って訳じゃないよ?」
ころな「嫌じゃないんだっ!?」
鯨田 「どうでもいいけど女がM字開脚、M字開脚ばっかり言ってるのも異様な光景だなあ。」
あきは「ボクは自分ひとりだけが割り食うのが何よりも嫌いなの!
誰か他にもやってくれる人がいればなんの躊躇もなくやるよ?」
めいこ「サバサバしてんなぁ…。
しかし他にやる奴なんてなぁ…。」
ころな「…………………………。」
あきは「ボク一人心当たりがいるんだけど…。
鯨田君、耳貸して。」
鯨田 「ん?」
ころな「…………………………。」
あきは「ごにょごにょ…。」
鯨田 「………よし、分かった!
それやったら、お前もやるんだな?」
あきは「うん。全然いいよ?」
鯨田 「じゃあ、だてる〜さん!申し訳ないがあきはのM字開脚の前にちょっと寄り道にお付き合い頂きたいっ!!」
ころな「ううううぅぅぅぅ…、嫌な予感がするよぅ……………。
なんか物凄くえっちなことさせられる気がするよう…。」
めいこ「…仕方ないんじゃない?あきらめろよ?」
ころな「ひとごとですね…?」
めいこ「うん。まあ、そうだし…。」
あきは「じゃあ、鯨田君やっちゃって!やっちゃって!!」
鯨田 「よし来たっ!!!
うおりゃああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!
できたッ!!!!!」

ころな「私じゃなくてひかる君でした〜〜〜〜〜っ!!!!
わっ、わっ!私すごい自意識過剰でした…。恥ずかしい…。」
めいこ「あ、これひかる君か…。誰かと思った。
なぁ〜んだ、道連れはころなじゃなくて、だてる〜さんとこの看板娘(?)のひかる君だったんだな…。ひかる君って、女の子みたいに見えるけど実は男の子なんだよなぁ。
おっと、なんか説明セリフになっちまったな。
あっはっはっは!
……………って、うおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっいいいいいっっっっっ!!!!!!
鯨田ぁっ!お前何やっちゃってくれちゃったの!?」
鯨田 「え?え?」
めいこ「だぁめだよぉ〜〜〜!?
手前ぇのところのキャラ使ってギャグすんのは勝手だけど、人様のキャラをギャグに巻き込むのはぁぁぁぁっ!!??」
鯨田 「ギャ、ギャグじゃないよ!?
あきはがどうしてもって言うから、ひかる君にもM字開脚させただけだよ?」
ころな「他人のキャラに勝手にM字開脚させるのも十分ダメだと思うんですけど…。」
めいこ「M字開脚させただけじゃないだろうよっ!!??なんだっ!?股間のこいつはっ!!??」
鯨田 「さ、さすがに人様のキャラの大股開きをノーガードで出すのは失礼かと思ったからさ。」
ころな「く、鯨田さん…!本音の方が隠しきれてませんっ!!」
めいこ「隠すだけならもっと他に方法あんだろっ!?
どこにド○ルドを出す必要があるっ!?」
鯨田 「だ、だって…」

めいこ「手前、絶対ぇギャグでやったんじゃねえかっ!?
もぉ、言い訳はできんぞ、こんにゃろ〜〜〜〜〜っ!!」
鯨田 「だ、だって、思いついちゃったんだモノ…!仕方ないじゃん!?」
めいこ「開き直りやがって!!
…お前さぁ、これ見たらだてる〜さん怒るぜ?」
鯨田 「…え!?」
めいこ「考えても見ろよ…。自分のキャラに勝手にエロポーズさせられた挙句、笑いの種に使われたんだぜ?こら、怒られても仕方なねえよ。」
鯨田 「そ、そんことないと思うけど…。」
めいこ「だったら、ご自慢の想像力を働かせて、だてる〜さんの心境をシミュレートしてみろよ。」
鯨田 「…お、おう。
………………………………………………………。」

鯨田 「ど、どうしよう!?怒られる!?」
めいこ「分かったようだな…。反省したか?」
鯨田 「うん。これは反省した…。」
めいこ「嘘付けぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!!!!なんだ!?このGIFアニメはっ!?反省してる奴がこんなもん作るかっ!?これ、無礼に無礼を重ねてるよっ!?
ってか、いい加減ド○ルドから離れろっ!!!!!!!」
鯨田 「エヘヘ、初GIFアニメだよ?」
めいこ「こいつぁ、ダメだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜!!!!
もう死んでしまえ!!うおりゃっ!!」
バキイイィィィィィィィッッッッッ!!
鯨田 「ぐええええぇぇぇぇぇっ!!??」
めいこ「おいっ、あきは!!」
あきは「何?」
めいこ「大変遺憾だが、お前ひかる君を道連れにして気が済んだんだろ!?」
あきは「うん。」
めいこ「じゃあ、早くだてる〜さんのリクエストの『新スクM字開脚』に応えろっ!!
最早それしか事態を収拾する術はないっ!!」
あきは「うん、いいよ。」
ころな「いいんだ?」
めいこ「じゃあ、早くっ!!
だてる〜さんお待たせしました!!!
カウンタ2000Hitゲットおめでとうございますっ!!!
リクエストイラストを鯨田が描きましたっ!!!
これでっ!!!!!!」

あきは「おつかれした〜。」
めいこ「バッ…、仕事感を出すなっ!!」
ころな「あ、あきはちゃん大胆。」
あきは「そう?これくらいなんともないよ?」
めいこ「だてる〜さん、色々失礼あったかもしれませんがこれで勘弁してください!
どうか、これからもあたし達と仲良くお願いしますね!」
ころな「よろしくお願いします〜。」
あきは「よろしくネっ、おに〜ちゃんっ!!
そんじゃ、第50回終わりだよっ!!」
<追記>
ああ〜、読み返してたらマヂやばい気がしてきた〜…
だてる〜さん、すんません、すんません!
どうか広い心で許してやってください〜…
…ああ〜なんで俺って綱渡りをしちゃうんだろう…
|
2007.12. 28 |
![]() |
過疎化アパート | ![]() |

↑恒例のひなた描き。記事と全く関係ないよ。
今日アパートの契約の更新をした。
これでまた、2年このボロアパート住まいということだ。
かれこれ6年間住んでることになる。
金がないから、引越しも出来ねぇ…。
まあ、べつに住む分には問題ないからいいっちゃあいいんだけど…。
な〜んか知んないけど、うちのアパート、人が出て行く一方で全然新入居がないんだよね。
今6部屋あるうち、2部屋しか埋まってないの。
特に俺の隣の部屋が新しく入居しても一年で出て行ったりする。
被害妄想の誇大妄想家なボクチンは自分のせいで隣に人が居つかないんじゃないか…って思っちまう。
特に隣に迷惑かけるような事してないから、そんな事はないと思うんだけど…。
ひとり言が激しかったりするけど…。
ヘッドフォンなしで音楽聞いたりするけど…。
真昼間からAV見たりするけど…。
壁薄いからそれらが隣に、だだもれだったりするけど…。
………………………………………。
俺のせいの可能性あるヨッ!!??
でも、これで隣に気兼ねしなくていいのだぁ〜〜っ!!
ヤタッ☆!!
新入居がないからか、家賃もさがったヨ!!
ヤタ、ヤタッ☆!!!
…本当に俺のせいだったらヘコムなぁ…。
|
2007.12. 27 |
![]() |
第49回 『30秒ドローイング』 | ![]() |
鯨田 「ランダムポーズビュ〜ワ〜〜〜ッ!!!」
ころな「わっ、わっ!何ですか、のっけから!?」
鯨田 「いや、なんか‘ビューワー’って言いたくならない?」
ころな「よ、よく分からないです…。」
鯨田 「あ、そう?まあ、いいや。
さて、みなさん。30秒ドローイングってご存知ですか?」
ころな「何ですか、それ?」
鯨田 「まあ、詳しくはサイトに行って見てもらうとして
→(POSE MANIACS)
簡単に説明すると、画面にランダムで表示されるポーズを短時間で連続して描くことで、画力向上を図る訓練方。
何でも1日朝夕に10個ずつのポーズを描くことでメキメキ絵が巧くなるらしい。」
ころな「へ〜、そんなのあるんですね。」
鯨田 「最近始めてみたのよ。っつてもまだ5回しかやってないんだけどね。
大体こんな感じだよん。ほれっ!」

↑紙のスペースの都合上1回で10体じゃなくて、9体にしてます。つまりこれ、2回分ネ。
鯨田 「って、30秒で描けるかっつーのっっっ!!!こんにゃろーっ!!」
ころな「じ、自分から話し振っていきなり怒り出さないでくださいよぅ!
…始めたばっかりなんですから、上手く描けなくても当たり前じゃないですか。これを続けていけば上手くなるっていう話なんですから、もうちょっと続けてみたらどうですか?」
鯨田 「うむ。確かにそうだな…。もう少し騙されてやろうか…。
まあ正味な話、劇的な画力の向上が望めるかどうかは知らんけど、好き勝手にイラスト描いてるだけじゃあ絶対に描かないようなポーズも描く事になるから、いい練習にはなると思うんだよね。
漫画描くんでも色んな視点で色んなポーズを描く事になるけど、やっぱ苦手なものはどうしても避けちゃうんだよね。
その点30秒ドローイングだったらどんなむずいポーズでも、一応強制的に描かされるからね。(描きたくなかったら、描かないって選択肢はあるけど…それじゃ練習にならないから論外)
そういった点で、やって無駄ってことはないと思う。」
ころな「く、鯨田さんが真面目な話してる…。
ドキドキ…。」
鯨田 「‘絵が上手くなる’どうこうの他にも30秒ドローイングには利点がある。」
ころな「なんですか?真面目モードな鯨田さんの話、もっと聞きたいです!」
鯨田 「いろいろなポーズが表示されるから、たまにものすごくエロ妄想を刺激するポーズが飛び出すぜ!」
ころな「………………………………………。」
鯨田 「表示されてる絵は人体模型みたいな筋肉むき出しの人間だから直接的にエロスは感じないが、頭の中で他のキャラクターに変換し悦にいる。これが結構ハマルのだ。
『今度ころなにこのエロポーズをさせてやろう』などと妄想に夢中になり絵を描く手がお留守になることもしばしばだ。」
ころな「うぅぅ…。結局こんな話になるんですね…。」
鯨田 「そう、これが鯨田スタイル!!!
第49回終わりっ!!!!」
<追記>
ポーズをすばやく描くのもいいけどじっくり描くのもまた良し!
同じサイトの『ランダムポーズビュワー』でそういう練習もできるよ。
っつーことで、そこで5分くらいで描いたやつもついでに載っけておくとしよう。
これでっ!

ころな「わっ、わっ!何ですか、のっけから!?」
鯨田 「いや、なんか‘ビューワー’って言いたくならない?」
ころな「よ、よく分からないです…。」
鯨田 「あ、そう?まあ、いいや。
さて、みなさん。30秒ドローイングってご存知ですか?」
ころな「何ですか、それ?」
鯨田 「まあ、詳しくはサイトに行って見てもらうとして
→(POSE MANIACS)
簡単に説明すると、画面にランダムで表示されるポーズを短時間で連続して描くことで、画力向上を図る訓練方。
何でも1日朝夕に10個ずつのポーズを描くことでメキメキ絵が巧くなるらしい。」
ころな「へ〜、そんなのあるんですね。」
鯨田 「最近始めてみたのよ。っつてもまだ5回しかやってないんだけどね。
大体こんな感じだよん。ほれっ!」

↑紙のスペースの都合上1回で10体じゃなくて、9体にしてます。つまりこれ、2回分ネ。
鯨田 「って、30秒で描けるかっつーのっっっ!!!こんにゃろーっ!!」
ころな「じ、自分から話し振っていきなり怒り出さないでくださいよぅ!
…始めたばっかりなんですから、上手く描けなくても当たり前じゃないですか。これを続けていけば上手くなるっていう話なんですから、もうちょっと続けてみたらどうですか?」
鯨田 「うむ。確かにそうだな…。もう少し騙されてやろうか…。
まあ正味な話、劇的な画力の向上が望めるかどうかは知らんけど、好き勝手にイラスト描いてるだけじゃあ絶対に描かないようなポーズも描く事になるから、いい練習にはなると思うんだよね。
漫画描くんでも色んな視点で色んなポーズを描く事になるけど、やっぱ苦手なものはどうしても避けちゃうんだよね。
その点30秒ドローイングだったらどんなむずいポーズでも、一応強制的に描かされるからね。(描きたくなかったら、描かないって選択肢はあるけど…それじゃ練習にならないから論外)
そういった点で、やって無駄ってことはないと思う。」
ころな「く、鯨田さんが真面目な話してる…。
ドキドキ…。」
鯨田 「‘絵が上手くなる’どうこうの他にも30秒ドローイングには利点がある。」
ころな「なんですか?真面目モードな鯨田さんの話、もっと聞きたいです!」
鯨田 「いろいろなポーズが表示されるから、たまにものすごくエロ妄想を刺激するポーズが飛び出すぜ!」
ころな「………………………………………。」
鯨田 「表示されてる絵は人体模型みたいな筋肉むき出しの人間だから直接的にエロスは感じないが、頭の中で他のキャラクターに変換し悦にいる。これが結構ハマルのだ。
『今度ころなにこのエロポーズをさせてやろう』などと妄想に夢中になり絵を描く手がお留守になることもしばしばだ。」
ころな「うぅぅ…。結局こんな話になるんですね…。」
鯨田 「そう、これが鯨田スタイル!!!
第49回終わりっ!!!!」
<追記>
ポーズをすばやく描くのもいいけどじっくり描くのもまた良し!
同じサイトの『ランダムポーズビュワー』でそういう練習もできるよ。
っつーことで、そこで5分くらいで描いたやつもついでに載っけておくとしよう。
これでっ!

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2007.12. 26 |
![]() |
設定変更!? | ![]() |

↑岩原裕二著『学園創世猫天!』より蓮谷小鳥と猫のムサシマル。
巨乳が好き。
ちっさいのも、それはそれでいいけど
二つ並べられて、どっち?って聞かれたら間違いなく、巨乳で…。
だから、ころなはおっぱいデッカイのだ(E)。
最初はころなとめいこの二人だけしか看板娘を出すつもりなかったのね。
だから、二人巨乳というのもいかがなものかと思って、めいこには微乳になってもらったの(B)。(Bで微乳って問題発言か?)
めいこはブログ始める前からいたキャラで、そん時はまあデカ乳だったのに無理矢理小っさくしたわけ。
その後なんやかんやで、ひんぬーあきはたんが看板娘に参加(AA)。
あれ、巨乳好きのオイラなはずなのに、乳なしキャラが過半数を超えてるヨ!?
う〜ん、設定変えようかな…。
ころなのおっぱいはもっとデカイ方がいいか。
今日日Eカップでは、どうどうと巨乳を名乗れまい…。
2ランクアップ。Gで…。
いいね。ブログで公開してる程度のキャラだと、作者の気まぐれでホイホイ設定変えられて。
いいね。G。
最強の字(あざな)だったっけ?カイン=ファランクスだったけ?
…ん?やっぱデカ過ぎるか?Gくらいでかいと下品か?(問題発言)
ん〜、戻そう。やっぱEで。
…いや、F?
…いやいや、Eだ!!変更なし!
めいこ?あきは?どうでもいいや。
あいつらは、小っさいままで!!
多分そっちの方が需要あるよ。
な〜んも変更なし。現状維持。
今のままの設定がいいヨ!昔の俺、結構よく考えてるヨ!
ビバ!俺!!
…皆さんこう思ってることでしょう。
「お前何が言いたいの?」と…。
言う事何もないからこういう記事になるんだ。
言う事ないなら寝たほうがいいか。眠いし…。
そんじゃ、寝ます。
グッナイ!
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2007.12. 25 |
![]() |
クリスマスですね。 | ![]() |
|
2007.12. 24 |
![]() |
第48回 『サイレントプレリュード』 | ![]() |
鯨田 「なのさん大変お待たせいたしました。
以前から描く描くと言いながら、なかなか完成しなかったイラストが、ようやく出来ました〜!」
あきは「おっそいよぉ〜、鯨田君っ!!描くって言い始めてからもう一週間位経ってるんだけど!?」
鯨田 「うう…、それに対しては返す言葉がないよ…。自分から描きたいとぬかしておいてこの体たらく。まことに申し訳ない。」
ころな「そんなこと言う前に、早く公開しちゃったほうが良くないですか?お待ちかねでしょう。」
あきは「待っててくれてるといいけど。愛想付かされてる可能性もありありだよっ!?」
鯨田 「じゃあ、その可能性を1%でも減らすべくさくっと公開だっ!!
なのさんが『貴月凰牙』名義で作成している作品『サイレントプレリュード』から「セレーネちゃんとディアさんを描かせてもらいましたっ!!
こちらっ!!」

↑手前がセレーネちゃんで、奥がディアさんです。
鯨田 「資料がなかったところや、俺の手に余るところなんかは勝手にアレンジしちゃいました…テヘッ☆」
あきは「いいのかなぁ、そんなことして…。」
鯨田 「まあ、全体のイメージは崩さないようにしたつもりなので…多分…。」
ころな「それにしても、デザインが凝ってて、素敵なキャラクターたちです。」
鯨田 「俺のキャラデザは簡単に描けることばっかりに重きを置いてるからな。てか、精密さと言うものが全くないので、絵の情報量を増やそうとすると絶対破綻しちゃうんだよね。
なのさんはよくあんな細かいデザイン考えられるなぁ、と感心しきりだよ。
今回も勉強させてもらうためにキャラ描かせてもらうという側面もあったり…。」
あきは「なのくんはこのキャラクターたちが活躍する物語を作ってるんだよね?」
鯨田 「そうみたいだな。結構公開を楽しみにしていたりします。」
ころな「私たちにはそういうのないんですか?」
鯨田 「一人で勝手に妄想して楽しむようのストーリーならあるっちゃぁ、ある。
お前らの話だけじゃなくて、別軸のキャラクター使った話もふくめて。
ストーリー作るのは楽しいよ。それだけやってりゃ、他の娯楽はいらんのじゃないかってくらい。
…いるけど。」
あきは「どっちなの!
…公開する気はないわけ?」
鯨田 「別にいいけど…エロいよ?」
あきは「絶対そうだと思った。」
ころな「ストーリー作ってるんじゃなくて、いつもの妄想癖なんじゃぁ…。」
鯨田 「そうとも言う。
…まあ、エロばっかりてわけじゃないから、そのうち妄想ストーリー内のキャラクターイラストなら描くかもな。」
あきは「そんなのよりも僕らをもっと描いてよっ!」
ころな「うんうん。」
鯨田 「考えとく。
じゃあ今回はここら辺にしとこうかね。
第49回終わりっ!!
なのさん、キャラクター貸してもらってありがとうございましたっ!!
描くのとても楽しかったです!また、いつか描かせてくださいね〜!」
あきは「そのときはもっと早く描かなきゃだめだよ?」
鯨田 「ぐはぁっ!!」
<追記>
せっかく描いたところが隠れちゃってるのはもったいないので(貧乏性)これも載っけときます。
ディアさん小っせっ…(長身イメージなんだけど…)
以前から描く描くと言いながら、なかなか完成しなかったイラストが、ようやく出来ました〜!」
あきは「おっそいよぉ〜、鯨田君っ!!描くって言い始めてからもう一週間位経ってるんだけど!?」
鯨田 「うう…、それに対しては返す言葉がないよ…。自分から描きたいとぬかしておいてこの体たらく。まことに申し訳ない。」
ころな「そんなこと言う前に、早く公開しちゃったほうが良くないですか?お待ちかねでしょう。」
あきは「待っててくれてるといいけど。愛想付かされてる可能性もありありだよっ!?」
鯨田 「じゃあ、その可能性を1%でも減らすべくさくっと公開だっ!!
なのさんが『貴月凰牙』名義で作成している作品『サイレントプレリュード』から「セレーネちゃんとディアさんを描かせてもらいましたっ!!
こちらっ!!」

↑手前がセレーネちゃんで、奥がディアさんです。
鯨田 「資料がなかったところや、俺の手に余るところなんかは勝手にアレンジしちゃいました…テヘッ☆」
あきは「いいのかなぁ、そんなことして…。」
鯨田 「まあ、全体のイメージは崩さないようにしたつもりなので…多分…。」
ころな「それにしても、デザインが凝ってて、素敵なキャラクターたちです。」
鯨田 「俺のキャラデザは簡単に描けることばっかりに重きを置いてるからな。てか、精密さと言うものが全くないので、絵の情報量を増やそうとすると絶対破綻しちゃうんだよね。
なのさんはよくあんな細かいデザイン考えられるなぁ、と感心しきりだよ。
今回も勉強させてもらうためにキャラ描かせてもらうという側面もあったり…。」
あきは「なのくんはこのキャラクターたちが活躍する物語を作ってるんだよね?」
鯨田 「そうみたいだな。結構公開を楽しみにしていたりします。」
ころな「私たちにはそういうのないんですか?」
鯨田 「一人で勝手に妄想して楽しむようのストーリーならあるっちゃぁ、ある。
お前らの話だけじゃなくて、別軸のキャラクター使った話もふくめて。
ストーリー作るのは楽しいよ。それだけやってりゃ、他の娯楽はいらんのじゃないかってくらい。
…いるけど。」
あきは「どっちなの!
…公開する気はないわけ?」
鯨田 「別にいいけど…エロいよ?」
あきは「絶対そうだと思った。」
ころな「ストーリー作ってるんじゃなくて、いつもの妄想癖なんじゃぁ…。」
鯨田 「そうとも言う。
…まあ、エロばっかりてわけじゃないから、そのうち妄想ストーリー内のキャラクターイラストなら描くかもな。」
あきは「そんなのよりも僕らをもっと描いてよっ!」
ころな「うんうん。」
鯨田 「考えとく。
じゃあ今回はここら辺にしとこうかね。
第49回終わりっ!!
なのさん、キャラクター貸してもらってありがとうございましたっ!!
描くのとても楽しかったです!また、いつか描かせてくださいね〜!」
あきは「そのときはもっと早く描かなきゃだめだよ?」
鯨田 「ぐはぁっ!!」
<追記>
せっかく描いたところが隠れちゃってるのはもったいないので(貧乏性)これも載っけときます。

ディアさん小っせっ…(長身イメージなんだけど…)
|
2007.12. 23 |
![]() |
第47回 『良い買い物をした』 | ![]() |
今回ちょっぴり下ネタ含みです。
そういうの嫌いな人は『続き』読まないでね。忠告はしたから!
さて、覚悟はいいですか?
そういうの嫌いな人は『続き』読まないでね。忠告はしたから!
さて、覚悟はいいですか?
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2007.12. 22 |
![]() |
第46回 『今度はむつつさんがっ!!』 | ![]() |

めいこ「!?このイラストはっ!!」
鯨田 「むつつさんがお前を描いてくれたんだよ。」
めいこ「ほ、本当かっ!?
くうぅっ!!あたしはこんな日が来るのを待っていたっ!!
むつつさんっ!どうもありがとう!!」
鯨田 「いや〜、本当にありがとうございます。
うちのキャラ全員、人様に描いてもらったことになりました〜。
ありがたや、ありがたや。」
めいこ「ここ2回の鯨田のイラストがころなとあきは2人描くってのが続いてムカついてた所だから、嬉しさもひとしおだなぁ…。」
鯨田 「ム、ムカついてたの…?
でも、それも仕方なかろう。体操服とスクール水着が描きたかったんだから…。
お前21歳だから。21で体操服とか着たらきついだろ。AV女優じゃあるまいし…。」
めいこ「バカを言うなよ。十分イケルわいっ!!」
鯨田 「お前がどう思ってるかはともかく、俺がキツイので…。
それどころかスカート穿いてるお前も描けないかもだよ。
むつつさんイラスト、何気に貴重です。めいこのスカート姿が見れるのは、これが最初で最後かもですぞっ!?」
めいこ「何重にもむつつさんには感謝せんとだなぁ…。」
鯨田 「感謝の気持ちを忘れずに!!
第46回終わりっ!!」
|
2007.12. 21 |
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ポエム『忘れてはならない事』 | ![]() |

どうしてもはっきり思い出せない事がある。
頭の中のその部分は霧がかかったようで記憶が明瞭でない。
自分がもどかしい。
とても大事なことなのに…なによりも大切なことなのに…
どうしてもはっきり思い出せない…
俺の中学時代、スクール水着が旧スクール水着だったのか、新スクール水着だったのか…
なにかダボっとしていたような気がするから旧スクール水着だったとは思うのだが確信がもてない。
あんなにも、女子とプールが一緒になった時は凝視していたというのに…
あんなにも、その存在に心揺さぶられたというのに…
嗚呼、同じプールの水に浸かったと思うと今でも心高鳴るというのに…
それなのに旧スクだったのか、新スクだったのか…
どうしてもはっきり思い出せない…
そんな想いを胸に…今日も俺は眠りにつく…
今夜も良い夢が見られますように…
主にスク水方面で…
|
2007.12. 20 |
![]() |
笑いが止まらん | ![]() |

↑襟付き体操服はダサくて良い。
ゴッドタンの『マジ歌選手権』のDVDを買った。
お笑い芸人が笑いぬきで真剣に作った歌を笑わずに聞けるか、といった企画。
やたら青臭い歌詞や、なんか曲がやけに良かったりするのが、逆に笑える。
まあ、明らかに笑わせるために曲を作ってはいるのだが…。
笑っちゃダメという制限を科せられると、たいして面白くもないものでも笑ってしまうので、ズルイっちゃぁ、ズルイんだけど…。
笑えます。
|
2007.12. 19 |
![]() |
一人暮らしはカレーだね♪ | ![]() |

↑定期的ひなた描き。SAIが全然上達しません。
このひなたは俺の事を思って笑顔になっています。いやー、照れるなー!
夕飯にカレーを作った。
カレーはいいね。作んの簡単だし、何食かもつし…。
一人暮らし男子の味方だぜ!!
くじらだが好むカレーは甘口だ。
…てか、甘口しか食えない。
辛いは美味いじゃない。味がよく分からなくなるだろ!
お子ちゃま舌で何が悪い、こんにゃろーっ!!
カレーには生卵をかけて(?)食う。
これが美味いんだなぁ。
鼻水食ってるみたいな気になるよ。
…て、それじゃまずそうだろっ!!
ぐちゃぐちゃに混ぜて食うことになるので、外食じゃできないけどねー!
てか、甘口しか食えないので外じゃカレーあんま食わないがなー!
ホントはカレーよりクリームシチューを好んで作る、くじらだでした。
バハハイ!
|
2007.12. 18 |
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第45回 『にじくじ反省回<どうだったのよ、あの漫画は>漫才風』 | ![]() |
<始めに>
前々回のテーマイラスト企画の漫画を読んでないと今回意味分かりません。
未読の方は先にそちらを見てください。→『雪』イラスト&漫画
鯨田 「はい〜、どうも!鯨田で〜っす!」
めいこ「めいこです〜!
二人合わせて…」
鯨田・めいこ「『二次元鯨(ユニット名)』で〜っす!」
鯨田 「いやぁ、俺この間漫画描いたんですよ。」
めいこ「ああ、テーマイラスト企画の時のあれですね?
そうそう、あの時も言ったけどアレには言いたい事があるんですよ。」
鯨田 「ええっ、何ですか?」
めいこ「でも、ただ言ってもつまらないわね…。
『エンタの神様』くらいつまらないわ。」
鯨田 「いきなり関係ないところに毒吐いちゃったっ!とんだとばっちりだなっ!!
…そうだなぁ。じゃあ、こうしませんか?
俺が漫画持込に来た奴やりますから、あなた編集者やってくださいよ。それで言いたいこと言えばいいんじゃないですか?」
めいこ「ああ、じゃあそれでいきましょう。あたしが敏腕美人編集者であなたが30間近で夢見ちゃってる豚オタやるんですね?」
鯨田 「そんな事細かな設定言ってねぇし!誰が30間近の夢見ちゃってる豚オタだよっ!?」
めいこ「まんまお前だし。
まあ、そんなことはいいじゃないですか、やりましょう!」
鯨田 「こ、こいつ…
…ああ、緊張するなぁ、漫画の持込なんてすげぇ久しぶりだよ…。あ、編集の人来た!!」
めいこ「どうも、『月刊コミッククジラダー』編集部の井出です。」

ころな「ど、どうも。今日はよろしくお願いします。」
めいこ「あれ、なんでお前いるの?」
ころな「鯨田さんが人と会うの怖いって言うから、つきそいで…。」
めいこ「どんだけ人見知りだっ!?お前実生活だったらちゃんと一人でも知らない人と会えるだろっ!?」
鯨田 「会えるけど、でも心の中では一緒に気の置けない奴がいると助かると思っている。」
めいこ「そんな奴いねぇだろ!?」
鯨田 「いないから、ころなを引っ張り出してきたんだが?現実世界でも知らない人と会うときは心の中でいつもこいつを召還している。」
めいこ「病みすぎだよっ、お前っ!!」
ころな「…あ、あの…そろそろ、漫画のほうを…。」
めいこ「そ、そうだったわね。」
鯨田 「ほら、ころながいて正解だろ?話が進む。」
めいこ「はいはい、そうね。
じゃあ、拝見させてもらいます。読んでる間にこちらのアンケート紙に記入をお願いします。」
鯨田 「コントやってるだけなのにリアルだな…。
あれ、この『キャッシュカードの暗証番号』って書く必要ありますか?」
めいこ「ええ、是非。
それ書かないと新人賞に応募できませんよ?」
鯨田 「ああ、じゃあ書かないといけませんね。」
ころな「ちょっ、鯨田さん!?」
めいこ「あなたは黙ってなさい?ほら早く書いて?
最後はこっちの紙に署名と印鑑を…。」
鯨田 「はい!」
ころな「あわわわわ…。」
めいこ「…はい。漫画拝見させてもらいました。」
鯨田 「は、はい…。」
ころな「どうでしたか?」
めいこ「そうですねぇ、まずこの内容で8ページは使いすぎですね。
画面構成の再考やネタの剪定などをしてシェイプアップさせなきゃダメです。
だらだら続くと読者は見てくれないですからね。」
鯨田 「それはわかってるんですけど、思いついた面白い事は全部いれたくなっちゃうんですよね。」
めいこ「うん。それはぜんぜん分かってないってことなのね。」
鯨田 「何だよ…。分かってるって言ってるだろ…?」
ころな「そ、その…おもしろさはどうでしょうか?」
めいこ「う〜ん。笑わせたいんだなっていうのはわかるんだけどねぇ…。」
ころな「……………………。」
めいこ「笑えませんでした。」
鯨田 「ぐほぉっ!!」
めいこ「もっと畳み掛けてこられたら笑えたのかもしれないけど、いかんせん8ページでこのギャグ量は少なすぎるのよね。
もっとページ数を絞り込んで、密度をあげる…と。」
ころな「そ、そんな。ネタを考えながら一人ニヤニヤしてた鯨田さんの立場は…!?」
めいこ「会話の調子だけで笑わせようとしてるところが鼻に付くのよね。最近そういうギャグ漫画が多いから影響されちゃうのかしらね〜?商業漫画でもそういうのばかりで嫌になるわ。
上っ面をなでるだけじゃなくて、もっと動きをつけて笑いを盛り込んでいかないと、読んでる人を引き込めないのよ?」
鯨田 「なんだよ…、俺はこれで面白いんだよ…。」
めいこ「あと、このコーラの缶にペ○スって文字と卑猥なマークを入れてますよね?」
ころな「え?…あ、ホントだ!!」
鯨田 「おお、そこに気が付いてくれましたか!?
いやぁ、見てくれた人からあまりに反応薄いから皆気付いてくれなかったんだ、もうちょっと分かりやすくすれば良かったなって思ってたんですよ。」
めいこ「いえ、多分皆さん気付いた上であまりにも低俗なため触れるのすら嫌だったんだと思いますよ?
こういうので笑いが取ろうとする中学生以下のセンスしかないのなら、もう止めてしまったほうがよろしいのでは?」
鯨田 「うう…。」
ころな「あ、あのじゃあ、絵的な面はどうでしょうか?」
めいこ「そうですねぇ…。
まあ、はっきり言ってしまうと、もっと丁寧に描いていただかないと評価も出来ないと言った具合ですね。」
鯨田 「ぐはっ、それは俺が実際に持ち込みに行った時によく言われたことじゃないかっ!!」
めいこ「言われたなら直しましょうね〜。
背景が…カケ網などの効果も含めてですね…とにかく雑すぎます。」
鯨田 「あ、あの…それは時間がなかったからですね…。時間があればもうちょっとなんとk」
めいこ「読んでる人はそんな事知ったこっちゃぁないんですよ。」
鯨田 「………………………。」
めいこ「この…あきはちゃん…ですか?この子のセーターの柄もイラストでは描いてあるのに漫画では省略。自販機の中の缶を描いてない。自販機にお金を入れるシーンの硬貨があまりにもデカ過ぎる。ラストのコマは何だ、コレッ!?手抜きにも程がありますよっ!!…他にも色々気になる所が満載ですね…。」
鯨田 「何だよ…、そんなに言う事ないだろ…、こっちだって一生懸命やってんだよ…。色気ゼロのオバハンの癖に生意気だぞ…。」
めいこ「なにか…?」
ころな「い、いえっ!何でもないです!!」
めいこ「なら、いいんですが…。
まあ、今回は残念ですが…。」
ころな「はあ…。」
めいこ「ところで鯨田さんは他にどんな作品を描きたいと思っているんですか?」
ころな「あれ?なんか話が急に変わりますね…。」
鯨田 「…そうですねぇ、ラブコメなんかに興味がありますね…。コメディに限らず、恋愛ものかな?」
めいこ「ああ、それはちょっとねぇ…。」
鯨田 「え、何でですか?」
めいこ「恋愛モノは女の子が可愛く描けないとダメなんですよ。
そうでないと説得力がないですからね。」
ころな「え゛…。」
鯨田 「それも、俺が漫画持ち込みに行った時、実際に言われた事だ〜〜〜〜っ!!!
しかも、複数の編集者からっ!!!
トラウマに触れないで〜〜〜〜〜っ!!!!」
ころな「話が急に変わった事にこんな罠が…。」
鯨田 「もう立ち直れない…。
この前の漫画のダメな部分の言い訳をしようとして書き始めた記事だったのに、過度な自己批判に…。」
めいこ「あなたがキツイか知らんけど、延々と愚痴を読まされてる人のほうがもっときついと思うんだけど…?」
鯨田 「大丈夫だよ。うちのブログ読んでくれてる人たちは、しょーもない記事をおおらかに受け止めるっていう気持ちこみで付き合ってくれてるんだから!」
めいこ「いい加減にしろっ!!もういいよっ!!」
鯨田・めいこ「ありがとうございましたぁ〜〜っ!!」
ころな「うわぁ、駄ジャレオチ…。
しかも、駄ジャレになってましたか?
そ、それじゃあ、第45回終わりです。」
前々回のテーマイラスト企画の漫画を読んでないと今回意味分かりません。
未読の方は先にそちらを見てください。→『雪』イラスト&漫画
鯨田 「はい〜、どうも!鯨田で〜っす!」
めいこ「めいこです〜!
二人合わせて…」
鯨田・めいこ「『二次元鯨(ユニット名)』で〜っす!」
鯨田 「いやぁ、俺この間漫画描いたんですよ。」
めいこ「ああ、テーマイラスト企画の時のあれですね?
そうそう、あの時も言ったけどアレには言いたい事があるんですよ。」
鯨田 「ええっ、何ですか?」
めいこ「でも、ただ言ってもつまらないわね…。
鯨田 「いきなり関係ないところに毒吐いちゃったっ!とんだとばっちりだなっ!!
…そうだなぁ。じゃあ、こうしませんか?
俺が漫画持込に来た奴やりますから、あなた編集者やってくださいよ。それで言いたいこと言えばいいんじゃないですか?」
めいこ「ああ、じゃあそれでいきましょう。あたしが敏腕美人編集者であなたが30間近で夢見ちゃってる豚オタやるんですね?」
鯨田 「そんな事細かな設定言ってねぇし!誰が30間近の夢見ちゃってる豚オタだよっ!?」
めいこ「まんまお前だし。
まあ、そんなことはいいじゃないですか、やりましょう!」
鯨田 「こ、こいつ…
…ああ、緊張するなぁ、漫画の持込なんてすげぇ久しぶりだよ…。あ、編集の人来た!!」
めいこ「どうも、『月刊コミッククジラダー』編集部の井出です。」

ころな「ど、どうも。今日はよろしくお願いします。」
めいこ「あれ、なんでお前いるの?」
ころな「鯨田さんが人と会うの怖いって言うから、つきそいで…。」
めいこ「どんだけ人見知りだっ!?お前実生活だったらちゃんと一人でも知らない人と会えるだろっ!?」
鯨田 「会えるけど、でも心の中では一緒に気の置けない奴がいると助かると思っている。」
めいこ「そんな奴いねぇだろ!?」
鯨田 「いないから、ころなを引っ張り出してきたんだが?現実世界でも知らない人と会うときは心の中でいつもこいつを召還している。」
めいこ「病みすぎだよっ、お前っ!!」
ころな「…あ、あの…そろそろ、漫画のほうを…。」
めいこ「そ、そうだったわね。」
鯨田 「ほら、ころながいて正解だろ?話が進む。」
めいこ「はいはい、そうね。
じゃあ、拝見させてもらいます。読んでる間にこちらのアンケート紙に記入をお願いします。」
鯨田 「コントやってるだけなのにリアルだな…。
あれ、この『キャッシュカードの暗証番号』って書く必要ありますか?」
めいこ「ええ、是非。
それ書かないと新人賞に応募できませんよ?」
鯨田 「ああ、じゃあ書かないといけませんね。」
ころな「ちょっ、鯨田さん!?」
めいこ「あなたは黙ってなさい?ほら早く書いて?
最後はこっちの紙に署名と印鑑を…。」
鯨田 「はい!」
ころな「あわわわわ…。」
めいこ「…はい。漫画拝見させてもらいました。」
鯨田 「は、はい…。」
ころな「どうでしたか?」
めいこ「そうですねぇ、まずこの内容で8ページは使いすぎですね。
画面構成の再考やネタの剪定などをしてシェイプアップさせなきゃダメです。
だらだら続くと読者は見てくれないですからね。」
鯨田 「それはわかってるんですけど、思いついた面白い事は全部いれたくなっちゃうんですよね。」
めいこ「うん。それはぜんぜん分かってないってことなのね。」
鯨田 「何だよ…。分かってるって言ってるだろ…?」
ころな「そ、その…おもしろさはどうでしょうか?」
めいこ「う〜ん。笑わせたいんだなっていうのはわかるんだけどねぇ…。」
ころな「……………………。」
めいこ「笑えませんでした。」
鯨田 「ぐほぉっ!!」
めいこ「もっと畳み掛けてこられたら笑えたのかもしれないけど、いかんせん8ページでこのギャグ量は少なすぎるのよね。
もっとページ数を絞り込んで、密度をあげる…と。」
ころな「そ、そんな。ネタを考えながら一人ニヤニヤしてた鯨田さんの立場は…!?」
めいこ「会話の調子だけで笑わせようとしてるところが鼻に付くのよね。最近そういうギャグ漫画が多いから影響されちゃうのかしらね〜?商業漫画でもそういうのばかりで嫌になるわ。
上っ面をなでるだけじゃなくて、もっと動きをつけて笑いを盛り込んでいかないと、読んでる人を引き込めないのよ?」
鯨田 「なんだよ…、俺はこれで面白いんだよ…。」
めいこ「あと、このコーラの缶にペ○スって文字と卑猥なマークを入れてますよね?」
ころな「え?…あ、ホントだ!!」
鯨田 「おお、そこに気が付いてくれましたか!?
いやぁ、見てくれた人からあまりに反応薄いから皆気付いてくれなかったんだ、もうちょっと分かりやすくすれば良かったなって思ってたんですよ。」
めいこ「いえ、多分皆さん気付いた上であまりにも低俗なため触れるのすら嫌だったんだと思いますよ?
こういうので笑いが取ろうとする中学生以下のセンスしかないのなら、もう止めてしまったほうがよろしいのでは?」
鯨田 「うう…。」
ころな「あ、あのじゃあ、絵的な面はどうでしょうか?」
めいこ「そうですねぇ…。
まあ、はっきり言ってしまうと、もっと丁寧に描いていただかないと評価も出来ないと言った具合ですね。」
鯨田 「ぐはっ、それは俺が実際に持ち込みに行った時によく言われたことじゃないかっ!!」
めいこ「言われたなら直しましょうね〜。
背景が…カケ網などの効果も含めてですね…とにかく雑すぎます。」
鯨田 「あ、あの…それは時間がなかったからですね…。時間があればもうちょっとなんとk」
めいこ「読んでる人はそんな事知ったこっちゃぁないんですよ。」
鯨田 「………………………。」
めいこ「この…あきはちゃん…ですか?この子のセーターの柄もイラストでは描いてあるのに漫画では省略。自販機の中の缶を描いてない。自販機にお金を入れるシーンの硬貨があまりにもデカ過ぎる。ラストのコマは何だ、コレッ!?手抜きにも程がありますよっ!!…他にも色々気になる所が満載ですね…。」
鯨田 「何だよ…、そんなに言う事ないだろ…、こっちだって一生懸命やってんだよ…。色気ゼロのオバハンの癖に生意気だぞ…。」
めいこ「なにか…?」
ころな「い、いえっ!何でもないです!!」
めいこ「なら、いいんですが…。
まあ、今回は残念ですが…。」
ころな「はあ…。」
めいこ「ところで鯨田さんは他にどんな作品を描きたいと思っているんですか?」
ころな「あれ?なんか話が急に変わりますね…。」
鯨田 「…そうですねぇ、ラブコメなんかに興味がありますね…。コメディに限らず、恋愛ものかな?」
めいこ「ああ、それはちょっとねぇ…。」
鯨田 「え、何でですか?」
めいこ「恋愛モノは女の子が可愛く描けないとダメなんですよ。
そうでないと説得力がないですからね。」
ころな「え゛…。」
鯨田 「それも、俺が漫画持ち込みに行った時、実際に言われた事だ〜〜〜〜っ!!!
しかも、複数の編集者からっ!!!
トラウマに触れないで〜〜〜〜〜っ!!!!」
ころな「話が急に変わった事にこんな罠が…。」
鯨田 「もう立ち直れない…。
この前の漫画のダメな部分の言い訳をしようとして書き始めた記事だったのに、過度な自己批判に…。」
めいこ「あなたがキツイか知らんけど、延々と愚痴を読まされてる人のほうがもっときついと思うんだけど…?」
鯨田 「大丈夫だよ。うちのブログ読んでくれてる人たちは、しょーもない記事をおおらかに受け止めるっていう気持ちこみで付き合ってくれてるんだから!」
めいこ「いい加減にしろっ!!もういいよっ!!」
鯨田・めいこ「ありがとうございましたぁ〜〜っ!!」
ころな「うわぁ、駄ジャレオチ…。
しかも、駄ジャレになってましたか?
そ、それじゃあ、第45回終わりです。」
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2007.12. 17 |
![]() |
第44回 『今度はあきはの番!!』 | ![]() |
あきは「やっほー!いつも元気満点100%!あきはだよっ!」
鯨田 「チャオ!時々やたらHigh、でも大体鬱のくじらだだよっ!いまは、Highだぜ?」
あきは「みんな、聞いて聞いて!!この前『ころなちゃんばっかりイラスト描かれてズルイ』って、ボクが言ったら鯨田くんのブログ友達のなのくんが、ボクのこと描いてくれたらしいんだ!!」
鯨田 「お前、図々しいよな…。
なのさんありがとうございました!!
ありがたくも、うちのブログに飾る許可も戴いたのでご紹介しますっ!!
こちらっ!!」

あきは「やった☆元気いっぱいなボクの感じが出てて、すっごくステキっ!!かわいく描いてくれてありがとう!!
あ〜あボク、鯨田君よりなのくんに描いてもらう方がいいなぁ…。」
鯨田 「言うと思った。ころなはそういうこと言わないけど、お前は言うやつだよ…。」
あきは「でも、不思議だよね〜。鯨田君とは全然違うなのくんの絵柄で描いてくれてるのにちゃんとボクになるんだもんね。」
鯨田 「確かに、面白いな。このまえのころな祭りでも皆それぞれ絵柄の違う、いろんなころなを見せてもらったしな。
なかなか得がたい体験をさせてもらってるよなぁ…。
ホント皆さんには感謝の言葉をいくつ重ねても足りないな。
その続きって訳じゃないけど、なのさんのオリジナルキャラクターを描くお許しを得たので、近々描いてうちのブログにうpするよ。
なのさんのキャラはデザインが凝ってて、正直俺には荷が勝ちすぎてるんじゃないかって心配だったりするんだけど…。」
あきは「しっかりしてよ?鯨田君の絵柄で描いたら誰だかわかりませんでした、なんてことになったら笑うに笑えないんだから!」
鯨田 「が、頑張るよ…。」
あきは「それじゃ、楽しみにしててねー!!」
鯨田 「ほ、ほどほどにね…。
第44回終わりっ!!」
鯨田・あきは「なのさん本当にありがとうございましたー!!」
鯨田 「チャオ!時々やたらHigh、でも大体鬱のくじらだだよっ!いまは、Highだぜ?」
あきは「みんな、聞いて聞いて!!この前『ころなちゃんばっかりイラスト描かれてズルイ』って、ボクが言ったら鯨田くんのブログ友達のなのくんが、ボクのこと描いてくれたらしいんだ!!」
鯨田 「お前、図々しいよな…。
なのさんありがとうございました!!
ありがたくも、うちのブログに飾る許可も戴いたのでご紹介しますっ!!
こちらっ!!」

あきは「やった☆元気いっぱいなボクの感じが出てて、すっごくステキっ!!かわいく描いてくれてありがとう!!
あ〜あボク、鯨田君よりなのくんに描いてもらう方がいいなぁ…。」
鯨田 「言うと思った。ころなはそういうこと言わないけど、お前は言うやつだよ…。」
あきは「でも、不思議だよね〜。鯨田君とは全然違うなのくんの絵柄で描いてくれてるのにちゃんとボクになるんだもんね。」
鯨田 「確かに、面白いな。このまえのころな祭りでも皆それぞれ絵柄の違う、いろんなころなを見せてもらったしな。
なかなか得がたい体験をさせてもらってるよなぁ…。
ホント皆さんには感謝の言葉をいくつ重ねても足りないな。
その続きって訳じゃないけど、なのさんのオリジナルキャラクターを描くお許しを得たので、近々描いてうちのブログにうpするよ。
なのさんのキャラはデザインが凝ってて、正直俺には荷が勝ちすぎてるんじゃないかって心配だったりするんだけど…。」
あきは「しっかりしてよ?鯨田君の絵柄で描いたら誰だかわかりませんでした、なんてことになったら笑うに笑えないんだから!」
鯨田 「が、頑張るよ…。」
あきは「それじゃ、楽しみにしててねー!!」
鯨田 「ほ、ほどほどにね…。
第44回終わりっ!!」
鯨田・あきは「なのさん本当にありがとうございましたー!!」
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2007.12. 16 |
![]() |
第43回 『テーマイラスト企画<雪>』 | ![]() |
鯨田 「やってまいりました!テーマイラスト企画第3弾今回のテーマは雪との事です。
くぅ…眠ひ…。」
めいこ「のっけからテンション低いわねぇ…。」
鯨田 「今回はサクサク行かせてもらう!
今回のイラストはこいつでいっ!おりゃっ!!」

鯨田 「テーマは初雪ってことで。」
あきは「今回はふっつーの絵だね。」
鯨田 「ネタ的なものがなにも浮かばなかったの。これで赦して…。
あと、ついでにおまけ漫画も描いてみました。読みたい人は続きへドゾ…。
読みたくない方はこれでバイバイ。おやすみなさい。ばたんきゅー。」
→他の人のイラストへはこちらから
くぅ…眠ひ…。」
めいこ「のっけからテンション低いわねぇ…。」
鯨田 「今回はサクサク行かせてもらう!
今回のイラストはこいつでいっ!おりゃっ!!」

鯨田 「テーマは初雪ってことで。」
あきは「今回はふっつーの絵だね。」
鯨田 「ネタ的なものがなにも浮かばなかったの。これで赦して…。
あと、ついでにおまけ漫画も描いてみました。読みたい人は続きへドゾ…。
読みたくない方はこれでバイバイ。おやすみなさい。ばたんきゅー。」
→他の人のイラストへはこちらから
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2007.12. 15 |
![]() |
第42回 『祭りはまだ終わっちゃいない』 | ![]() |
鯨田 「祭りはまだ続いていたぜ〜?」
あきは「祭りって…ウシハシルくんとyasuくんがころなちゃんを描いてくれたアレ?」
鯨田 「ああ、なんとおわさんもころなを描いてくれたぜ!
こちら!!」

あきは「おお〜!上手!」
鯨田 「おわさん、どうもありがとうございました〜っ!!」
あきは「おわさんってマウスで描いてるんだよね?マウスでこれを描けるってスゴクいよっ!!
鯨田君じゃこうはいかないよね〜?」
鯨田 「なに?」
あきは「こうはいかないって言うか、ぜんぜんしょっぼいのしか描けなそう…。」
鯨田 「言ったな、こんにゃろう!!じゃあ、やってやんよ!
俺の超絶マウスさばきを見て、吼え面かくなよ、てめぇ!
うおおおおおおおりゃああああああああ!
でけた!!!!!」

あきは「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…。
想像したよりはるかに酷い…。笑えねぇ…。」
鯨田 「よく考えたら、マウスだけで描くってことは下書きなしって事だよ。
そんなもんマトモに描けるかよぉっ!?
おわさんのすごさがマヂ身にしみました…。
でも、マウス描きはちょっとリベンジしたいな…。初音ミクも…。
またいつか挑戦してみよう。」
あきは「返り討ちにあうんじゃない?
それにしてもいいなぁ、ころなちゃんばっかり…。」
鯨田 「それは仕方あるまいよ。あいつがメインキャラだしな。特徴あるし。」
あきは「じゃあ、ボクをメインキャラにしようよっ!あと、なんかかわいい特徴を追加しよう!!」
鯨田 「特徴ねぇ…デブにしてみようか?」
あきは「やめろ。
デブはかわいくないでしょっ!!」
鯨田 「お前、それかなりの問題発言だぞ。」
あきは「そっか、じゃあ逃げよう。
第42回終わりだよっ!!」
あきは「祭りって…ウシハシルくんとyasuくんがころなちゃんを描いてくれたアレ?」
鯨田 「ああ、なんとおわさんもころなを描いてくれたぜ!
こちら!!」

あきは「おお〜!上手!」
鯨田 「おわさん、どうもありがとうございました〜っ!!」
あきは「おわさんってマウスで描いてるんだよね?マウスでこれを描けるってスゴクいよっ!!
鯨田君じゃこうはいかないよね〜?」
鯨田 「なに?」
あきは「こうはいかないって言うか、ぜんぜんしょっぼいのしか描けなそう…。」
鯨田 「言ったな、こんにゃろう!!じゃあ、やってやんよ!
俺の超絶マウスさばきを見て、吼え面かくなよ、てめぇ!
うおおおおおおおりゃああああああああ!
でけた!!!!!」

あきは「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…。
想像したよりはるかに酷い…。笑えねぇ…。」
鯨田 「よく考えたら、マウスだけで描くってことは下書きなしって事だよ。
そんなもんマトモに描けるかよぉっ!?
おわさんのすごさがマヂ身にしみました…。
でも、マウス描きはちょっとリベンジしたいな…。初音ミクも…。
またいつか挑戦してみよう。」
あきは「返り討ちにあうんじゃない?
それにしてもいいなぁ、ころなちゃんばっかり…。」
鯨田 「それは仕方あるまいよ。あいつがメインキャラだしな。特徴あるし。」
あきは「じゃあ、ボクをメインキャラにしようよっ!あと、なんかかわいい特徴を追加しよう!!」
鯨田 「特徴ねぇ…デブにしてみようか?」
あきは「やめろ。
デブはかわいくないでしょっ!!」
鯨田 「お前、それかなりの問題発言だぞ。」
あきは「そっか、じゃあ逃げよう。
第42回終わりだよっ!!」
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2007.12. 14 |
![]() |
魔法少女魔美 | ![]() |
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2007.12. 13 |
![]() |
第41回 『ころな祭り』 | ![]() |
鯨田 「ひゃっほ〜〜いっ!!!祭りだ!祭りだぁ〜〜〜っ!!!」
ころな「ど、どうしちゃったんですかっ!?鯨田さん!?何!?何ですかっ、祭りって!!??」
鯨田 「信じがたい嬉しい事が起きたぜ〜、ころなちゃんよ〜。」
ころな「だから、一体なんですか!?」
鯨田 「ウシハシルさんが、ころなっ、お前を描いてくれたんだよぅっ!!」
ころな「ええええぇぇぇっっ!!??」
鯨田 「ウシハシルさんに借りてきたので、載せちゃうよ〜!!
ほれっ!!!!」

ころな「きゃああああっ、かわいい!!」
鯨田 「自分の事かわいいって言うなよ。
…でも、たしかにかわいいわぁ…。初めて見た時ずっきゅ〜んってきたよ。
改めて惚れ直したぜ〜、お前によぉ。」
ころな「えへへ〜。」
鯨田 「他の絵師さんに自分のキャラ描いてもらうなんて初めてのことだから、むっちゃ嬉しかったわぁ〜。」
ころな「私もすっごく嬉しいです!
ああ〜、私こんな感じのかわいい系イラストを描いて欲しかったんですよぉ…。」
鯨田 「うん、まあそれもいいんだけど俺はこんな感じがいいんだよなぁ…。
ほれ!」

ころな「きゃああああっ!?こ、これは一体!?私がえっちな目にあってます!?」
鯨田 「なんと、なんとっ!!yasuさんもお前を描いてくれたんだよぉっっ!!
これも、載せていいって言われたから載せるぜっ!!
ああ〜、なんと言うシ☆ア☆ワ☆セ!
こんな凄腕絵師二人に自分のキャラを描いてもらえるなんて〜〜♪」
ころな「えっちな目に…。」
鯨田 「いやぁ〜、かわいいお前も勿論いいけど。やっぱお前はえろイメ〜ジだぜぇ〜!」
ころな「そ、そんなぁ〜!」
鯨田 「そんでな、お礼ってわけでもないけど、せっかくだからウシハシルさんyasuさん両人のキャラを描いてみたよ!!ウシハシルさんちのネココちゃんと、yasuさんちのねこみみファイター1号ちゃんだよっ!!
こんな感じっ!!」

鯨田 「人のキャラを描くってのも新鮮で楽しかったわぁ〜。
版権モノ描くのとはまた全然違う感じ!
また、描きたいものですなぁ。うんうん。
それでは、今回はこの辺で…
第41回終わりっ!!!!!」
鯨田 ・ころな「ウシハシルさん、yasuさん本当にありがとうございました〜〜っ!!」
ころな「ど、どうしちゃったんですかっ!?鯨田さん!?何!?何ですかっ、祭りって!!??」
鯨田 「信じがたい嬉しい事が起きたぜ〜、ころなちゃんよ〜。」
ころな「だから、一体なんですか!?」
鯨田 「ウシハシルさんが、ころなっ、お前を描いてくれたんだよぅっ!!」
ころな「ええええぇぇぇっっ!!??」
鯨田 「ウシハシルさんに借りてきたので、載せちゃうよ〜!!
ほれっ!!!!」

ころな「きゃああああっ、かわいい!!」
鯨田 「自分の事かわいいって言うなよ。
…でも、たしかにかわいいわぁ…。初めて見た時ずっきゅ〜んってきたよ。
改めて惚れ直したぜ〜、お前によぉ。」
ころな「えへへ〜。」
鯨田 「他の絵師さんに自分のキャラ描いてもらうなんて初めてのことだから、むっちゃ嬉しかったわぁ〜。」
ころな「私もすっごく嬉しいです!
ああ〜、私こんな感じのかわいい系イラストを描いて欲しかったんですよぉ…。」
鯨田 「うん、まあそれもいいんだけど俺はこんな感じがいいんだよなぁ…。
ほれ!」

ころな「きゃああああっ!?こ、これは一体!?私がえっちな目にあってます!?」
鯨田 「なんと、なんとっ!!yasuさんもお前を描いてくれたんだよぉっっ!!
これも、載せていいって言われたから載せるぜっ!!
ああ〜、なんと言うシ☆ア☆ワ☆セ!
こんな凄腕絵師二人に自分のキャラを描いてもらえるなんて〜〜♪」
ころな「えっちな目に…。」
鯨田 「いやぁ〜、かわいいお前も勿論いいけど。やっぱお前はえろイメ〜ジだぜぇ〜!」
ころな「そ、そんなぁ〜!」
鯨田 「そんでな、お礼ってわけでもないけど、せっかくだからウシハシルさんyasuさん両人のキャラを描いてみたよ!!ウシハシルさんちのネココちゃんと、yasuさんちのねこみみファイター1号ちゃんだよっ!!
こんな感じっ!!」

鯨田 「人のキャラを描くってのも新鮮で楽しかったわぁ〜。
版権モノ描くのとはまた全然違う感じ!
また、描きたいものですなぁ。うんうん。
それでは、今回はこの辺で…
第41回終わりっ!!!!!」
鯨田 ・ころな「ウシハシルさん、yasuさん本当にありがとうございました〜〜っ!!」
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2007.12. 11 |
![]() |
鍋の後はなんじゃらほい | ![]() |

↑ディスガイアのエトナ。
今回絵と文なんの関係もないよ。ただ描きたかっただけなのれす。フィギュア欲しいよ。
前回作成した世紀の大発明を使用して、今日も鍋だったくじらだでぃっす。ドモドモ。
女の子と二人でする食事はいいねっ!いいねっ!!
さて、くじらだは鍋を食った後残る汁をとっておいて、次の飯に使います。
てか、つぎの食事のためにあえて汁は全部飲まないのだ!!
さて、この汁に何をぶち込んでやろうか?
うどん?
ご飯をいれて、雑炊にする?
インスタントラーメンを作るのも美味であろう。
ノンノン!
餅である。
勿論うどんなんかも美味いが、餅好きくじらだとしては残り汁で餅を煮込んで食わないわけにはいかないのだ。
汁と一緒に残った具がとろけ加減の餅に絡まり、これはもう美味すぎて脳が溶けるといっていい!
ほら、向かいで餅を食ってるころなの鼻からも溶けた脳が流れ出ている。
こいつの脳は常に溶けているようなものだが…。
ころな「違いますよう!これは鼻水です。ああん…。ティッシュティッシュ!!」
やはり溶けているようだ。
|
2007.12. 10 |
![]() |
第40回 『世紀の大発明』 | ![]() |
鯨田 「寒いですなぁ。」
めいこ「ホント。こう寒いと、あったかいものが食べたくなるわね。」
鯨田 「やっぱ、鍋だね。一人暮らしの男の冬は『一人鍋』で決まりなのだ!!」
めいこ「いいわね。男に限ったわけでもないでしょうけど。」
鯨田 「こだわりだしたらどうか知らんけど、鍋は簡単に作れるし温かくて美味い!!
…でもよぉ、そうは言っても鍋を一人で食うのはやっぱちょっと寂しいんだよ。
軽く死にたくなるのさ。」
めいこ「死にたくなるなら、もっと一人で鍋を食うがいいわ。」
鯨田 「お前、俺が言ってる事の意味分かってないだろ?」
めいこ「分かってるわ。あんたが意図する所を全部汲んだ上で発言しているの。」
鯨田 「……………………………。」
めいこ「まあ死ぬ死なないは別としても、寂しいんだったら友達でも呼んで…、ああ、ごめんごめん。あんた友達いないんだっけ。」
鯨田 「ふっ、自慢じゃあないがな…。
一人で鍋を食うのは寂しいが、一緒に食うやつもいない。そんな俺はひらめいたのさ。
『そうだ!ころなと食おう!』とっ!!」
めいこ「また何を言い出した、お前?」
鯨田 「これは特許をとれば億万長者級の発明だぜ!?
見ろ!!これが世紀の大発明、一人で鍋食っても寂しくないイラストだっ!!」

鯨田 「これを見ながら食えば、あたかもころなと一緒に食事をしている気分になれるっ!!
もう一人でも寂しない!
せっかくなので実際に食ってみた。」

めいこ「………………あんたのアホさ加減は底なしね。」
鯨田 「そのアホとか言ってるのは、いい意味でだな?」
めいこ「悪い意味でです。」
鯨田 「くっ、天才は何時の世も理解されない。」
めいこ「どうでもいいけど、この鍋まずそうだな!!残飯かっ!?」
鯨田 「俺も写真撮ってみて正直びっくらこいた。
でも、いいのだ!男の料理は見た目など気にせんで!!」
めいこ「…まあ、いいけど。
それで?これ見て食べたら寂しくなくなったわけ?
聞かなくても分かるけど…。」
鯨田 「寂しくなくなったな。」
めいこ「嘘付け!」
鯨田 「何故それをっ!!??」
めいこ「分かるっつーの!!こんな事してたら、むしろ死にたくなるだろ!!」
鯨田 「…そこまで、分かるとは…………。
たしかに激しく死にたくなったな…。」
めいこ「無論そうだろうな。ならこれを見て鍋を食いまくるがいい。」
鯨田 「ん?やはりお前は俺の言ってる事を理解してないようだ。」
めいこ「いや、理解している。完全に理解した上でなお…いや、だからこそ言っている。」
鯨田 「あのね、だからね。これ見て食ってるとね、俺、死にたくなるの。」
めいこ「ああ、だからこそ食え!!!!」
鯨田 「は〜〜〜〜〜んっ!!
第40回終わりっ!!」
めいこ「ホント。こう寒いと、あったかいものが食べたくなるわね。」
鯨田 「やっぱ、鍋だね。一人暮らしの男の冬は『一人鍋』で決まりなのだ!!」
めいこ「いいわね。男に限ったわけでもないでしょうけど。」
鯨田 「こだわりだしたらどうか知らんけど、鍋は簡単に作れるし温かくて美味い!!
…でもよぉ、そうは言っても鍋を一人で食うのはやっぱちょっと寂しいんだよ。
軽く死にたくなるのさ。」
めいこ「死にたくなるなら、もっと一人で鍋を食うがいいわ。」
鯨田 「お前、俺が言ってる事の意味分かってないだろ?」
めいこ「分かってるわ。あんたが意図する所を全部汲んだ上で発言しているの。」
鯨田 「……………………………。」
めいこ「まあ死ぬ死なないは別としても、寂しいんだったら友達でも呼んで…、ああ、ごめんごめん。あんた友達いないんだっけ。」
鯨田 「ふっ、自慢じゃあないがな…。
一人で鍋を食うのは寂しいが、一緒に食うやつもいない。そんな俺はひらめいたのさ。
『そうだ!ころなと食おう!』とっ!!」
めいこ「また何を言い出した、お前?」
鯨田 「これは特許をとれば億万長者級の発明だぜ!?
見ろ!!これが世紀の大発明、一人で鍋食っても寂しくないイラストだっ!!」

鯨田 「これを見ながら食えば、あたかもころなと一緒に食事をしている気分になれるっ!!
もう一人でも寂しない!
せっかくなので実際に食ってみた。」

めいこ「………………あんたのアホさ加減は底なしね。」
鯨田 「そのアホとか言ってるのは、いい意味でだな?」
めいこ「悪い意味でです。」
鯨田 「くっ、天才は何時の世も理解されない。」
めいこ「どうでもいいけど、この鍋まずそうだな!!残飯かっ!?」
鯨田 「俺も写真撮ってみて正直びっくらこいた。
でも、いいのだ!男の料理は見た目など気にせんで!!」
めいこ「…まあ、いいけど。
それで?これ見て食べたら寂しくなくなったわけ?
聞かなくても分かるけど…。」
鯨田 「寂しくなくなったな。」
めいこ「嘘付け!」
鯨田 「何故それをっ!!??」
めいこ「分かるっつーの!!こんな事してたら、むしろ死にたくなるだろ!!」
鯨田 「…そこまで、分かるとは…………。
たしかに激しく死にたくなったな…。」
めいこ「無論そうだろうな。ならこれを見て鍋を食いまくるがいい。」
鯨田 「ん?やはりお前は俺の言ってる事を理解してないようだ。」
めいこ「いや、理解している。完全に理解した上でなお…いや、だからこそ言っている。」
鯨田 「あのね、だからね。これ見て食ってるとね、俺、死にたくなるの。」
めいこ「ああ、だからこそ食え!!!!」
鯨田 「は〜〜〜〜〜んっ!!
第40回終わりっ!!」
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2007.12. 09 |
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時間がよぉ、欲しいんだよっ!! | ![]() |

↑ブログ開設後のイラスト中では一番よく描けたかな?なんて思ちゃったりなんかしてー!!
…あ、背景(?)は抜きにしてだけど。キャラね、キャラ!
ちなみに90分。ある程度時間制限した方が集中できてよいと思った。
時間がね、ないのね。
ついでにね、才能もね、ないのね。(こっちんが、重要だね。)
いろいろやりたい事はあるのにね、その二つがね、障害にね、なるのね。
ああ〜っ、なんとかなれ〜!!
歯痒い〜〜〜〜っ!!
つまりね、くじらだが言いたいのはね。
『おもしろ』をね、期待してる人はね、もちょっと待ってね…。
って事なのね。
自分でね、『おもしろ』とか言うとね、すっごいサブイね。
サブイとニクマンが食べたくなるね。
くじらだがね、ホントに言いたい事はね。
ニクマンってカタカナで書くと、なんかエロくネ?
食べたいんだってさ。ニクマン。
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2007.12. 08 |
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第39回 『映画ドラえもんを観た』 | ![]() |

↑ドラえもん似ねぇぇぇぇぇぇっ!!!!
鯨田 「というわけで『映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険 7人の魔法使い』観たよ!!
…って、タイトル長いなっ!!」
ころな「『魔界大冒険』のリメイクですね。」
鯨田 「旧大長編では『小宇宙戦争』『鉄人兵団』と並んで『魔界大冒険』が最高傑作だと思っている俺としてはDVD買って見ないわけにはいかないのだっ!!!」
ころな「そんなに言う位なら、劇場に観にいけばよかったんじゃあ?」
鯨田 「DVDを買って見ないわけにはいかないのだっ!!!」
ころな「ははは…。
それで、どうだったんですか?」
鯨田 「イイねっ!!イイっ!!
旧映画版は言うに及ばず、原作の漫画版より良かったかもしれん!!」
ころな「わぁっ!すごい高評価じゃないですかっ!!」
鯨田 「3回くらい泣いたよ!
大長編ドラえもんは基本的に、へっぽこなのび太が本当は怖いのに仲間を助けるために勇気を振り絞って戦うという図式だからなぁ…。俺、そういうのに滅法弱いのよ…。」
ころな「うん、うん。たしかに感動しちゃいましたっ!!」
鯨田 「しかし、ストーリーがいいとか、絵がキレイとかよりももっと根本的なところで、この『新魔界大冒険』は名作たりえるのだっ!!」
ころな「え、それは一体…?」
鯨田 「美夜子さんがかわいいっ!!これに尽きるっ!!」
ころな「…結局、キャラ萌え…。」
鯨田 「いいよぉっ!!美夜子さんイイっ!!
美夜子さんのあまりのかわいさに、DVD3回立て続けに観ちゃったよっ!
っていっても勿論2回目以降はナガラ見だけど…美夜子さんがでているシーン以外はなぁっ!!!!!
声の相武紗季でへったくそでも気にならない位かわいいっ!!
現実世界の美夜子さんも、魔法世界の美夜子さんもどっちもかわいい!!
ネズミになろうとも、猫になろうとも美夜子さんはかわいい!!
鎖につながれてる美夜子さんがもうエロかわいい!
あああああぁぁぁっ、美ィィィィィィィィィィ夜ォォォォォォォォォォ子ォォォォォォォォォォッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!」
ころな「あの…もうその辺で…。」
鯨田 「ふむ。
まあ、このようにめっちゃかわいい美夜子さんだが、残念な所もある…。」
ころな「それは…?」
鯨田 「パンチラしねぇんだよっ!!パンチラをよぉぉっっ!!」
ころな「……………。」
鯨田 「しずちゃんは何かにつけて惜しむことなく魅せてくれんのにっ!!
劇中劇に登場していたエスパー魔美ですらっ、披露してくれてたのにっ!!
何故!!??何故美夜子パンツを見せてくれんのだっ!!
あれかっ!?タレントが声やってるからかっ!!??
もぉぉぉ、そんなのいいから見せてくれよォッ!!
子供向け映画をコマ送りしてパンツチェックをしている成人男性に恵みを与えたまえっ!!!こんちくしょぉぉぉぉっっっっ!!!!」
ころな「ちょっ、子ども向け作品で何てことしてるんですかっ!!??
そんなことしちゃあ、ダメですっ!!」
鯨田 「ところで、急に話変えてまじめな話するけどさ。」
ころな「な、何です?」
鯨田 「この劇中劇にでてくる魔美がまたもう、美夜子に負けず劣らずかわいくてさぁっ!!
てかエロいっ!!
露出度の高いコス着てるしさっ!!さっきも言ったようにパンツ拝ましてくれるしっ!!
もう塗りがよぉっ!!エロ過ぎるんだよぉぉぉっ!!
思わず『エスパー魔美』の単行本を引っ張り出してきて、全巻読破しちゃったよっ!!
魔ァァァァァァ美ィィィィィィィッッッ!!!」
ころな「全然まじめな話じゃないじゃないですかっ!!??話変わってないし!
だからダメですって、この作品をそういう目で見たらっ!!
パンツパンツ言わないでください!!」
鯨田 「…じゃあ、かわりにころながパンツ見せてくれゆ?」
ころな「え゛!?
…………じゃ、じゃあ、今度二人の時になら…………(///)。」
鯨田 「イェ〜〜〜イ!!パンチラッキー!!!!
そんじゃ、その時を楽しみにしてっ…、第39回終わりっ!!!」
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2007.12. 07 |
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第38回 『最終的目標』 | ![]() |

↑定期的若葉ひなた描き。ぬぅ…イマイチ。塗り忘れが所々あるし…。
鯨田 「SAIを使って描いてみた。この前のあきはに続いて2枚目だな。」
ころな「むぅぅ〜…っ、またひなたちゃんですかぁっ!?」
鯨田 「ふふ…、それは仕方あるまいよ…。」
ころな「…鯨田さんがひなたちゃん好きなのは分かってますけどぉ…。
…でも、それにしたってちょっとひなたちゃんによりすぎじゃないですか…?
鯨田さんがそんなにひなたちゃんの事ばかりに夢中になるのは…寂しいです。
あんまりひなたちゃんの事好き好き言われると…切ないですよぅ。」
鯨田 「そうは言ってもなぁ…。ひなたを描くことがこのブログの主目的だからな。」
ころな「えっ!?
そ、そんな…。立ち上げ当初は私のグラビアをメインに展開していくとか言ってたのに…!」
鯨田 「…その話はよしてくれ…。
てか、リンク貼るのも止めて欲しいよ。今見るとかなりキツイんですけど…。」
ころな「うぅ…。私たちの思い出ですよぅ?」
鯨田 「…とにかくっ!!いまのブログの目的は俺がひなた好きだということを広く世間に流布する事だっ!!
それに何か意味があるのかと問われれば、胸をはってないと言えるっ!!
単に自己満足のためにすることDAッ☆!!!
最終目標はGoogleで『若葉ひなた』を検索したら、1ページ目に俺のブログが載ることっ!具体的にどうやったらそうなれるのかは分からんがっ!!」
ころな「むぅぅ〜っ、もう知りません!好きにしたらいいじゃないですかっ!」
鯨田 「お、おい!どこ行くんだよ!?おぉぉいっ!!
………あれ?自キャラにまで呆れられたよ?これ、ひなた記事に対する一般的反応の縮図?
でも、ひなたは描き続けてやんよっ!!そして、もっとひなたを上手く描けるようになるのだっ!誰にも興味を持たれなくてもっ!!
第37回終わりだっ、コノヤロウ!!」
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2007.12. 06 |
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第37回 『またまた参加するのです』 | ![]() |
鯨田 「ウチのブログに何回か足を運んでくれてる方はご存知でしょうが、テーマイラスト企画なるものに鯨田は何回か参加してます。そいつがまた開催されます。」
あきは「ウシハシル。君主催のイベントだね。鯨田君は今回も参加するの?」
鯨田 「一応、参加表明はしたな。」
あきは「ふーん。で、今回のテーマは?」
鯨田 「『雪』だそうな…。」
あきは「今回もまたぞろネタに走った絵を描くんだろね。鯨田君は。」
鯨田 「そう思ったんだがね、ネタが全然でてこんのよ。ぶっちゃけるとこれ位しか…。」

↑例によって短時間シリーズ。今回は35分でしたー。
あきは「『アイドルマスター』の萩原雪歩ちゃんだね。鯨田君が好きそうなキャラだ…。」
鯨田 「この程度のネタしか思いつかん。
だから、もうここで発表だ!」
あきは「うん、これは本番に出さないでよかった。大顰蹙だよ。」
鯨田 「つーわけで、今回はネタイラストじゃなくて結構マジで描いてみるよ。」
あきは「おおっ、鯨田君がいつになくヤル気だ。
…でも、前回の記事といい鯨田君は自分でハードルあげるのが今マイブームなの?」
鯨田 「俺の言う結構マジというのは、そこそこの力で描くということだがな。」
あきは「言語の共通認識から著しく離れた使用をしては駄目だよ。」
鯨田 「つー訳で、今回はべたな絵を描くぜ。たまにはいいっしょ!」
あきは「もしこの記事を読んで、自分もこの企画に参加したいと思った人はblog『ウシハシル。』さんまでどうぞ。詳細説明と参加受付があるよ。ちなみに締め切りは12月15日。
…って、ここで宣伝しても、あんま効果ないと思うんだけど?」
鯨田 「いいの、意味なくても。今回の記事自体が暇記事だから!更新目的の記事だから!」
あきは「最近そんなのばっかだね。イラストも手抜き続きだし。
ちゃんとしたの描いてるの?」
鯨田 「だから、描いてるって!前回も言ったべ!?
そのうち、超大作記事が発表されるんだから!今週中にはなんとか。
当然面白くないヤツだがなー。
イベントイラストもそろそろ手をつけるよー。そこそこの力でなー。」
あきは「もう、予防線張るのはいいっての!」
鯨田 「ほいじゃ、第37回終っわりー!」
あきは「ウシハシル。君主催のイベントだね。鯨田君は今回も参加するの?」
鯨田 「一応、参加表明はしたな。」
あきは「ふーん。で、今回のテーマは?」
鯨田 「『雪』だそうな…。」
あきは「今回もまたぞろネタに走った絵を描くんだろね。鯨田君は。」
鯨田 「そう思ったんだがね、ネタが全然でてこんのよ。ぶっちゃけるとこれ位しか…。」

↑例によって短時間シリーズ。今回は35分でしたー。
あきは「『アイドルマスター』の萩原雪歩ちゃんだね。鯨田君が好きそうなキャラだ…。」
鯨田 「この程度のネタしか思いつかん。
だから、もうここで発表だ!」
あきは「うん、これは本番に出さないでよかった。大顰蹙だよ。」
鯨田 「つーわけで、今回はネタイラストじゃなくて結構マジで描いてみるよ。」
あきは「おおっ、鯨田君がいつになくヤル気だ。
…でも、前回の記事といい鯨田君は自分でハードルあげるのが今マイブームなの?」
鯨田 「俺の言う結構マジというのは、そこそこの力で描くということだがな。」
あきは「言語の共通認識から著しく離れた使用をしては駄目だよ。」
鯨田 「つー訳で、今回はべたな絵を描くぜ。たまにはいいっしょ!」
あきは「もしこの記事を読んで、自分もこの企画に参加したいと思った人はblog『ウシハシル。』さんまでどうぞ。詳細説明と参加受付があるよ。ちなみに締め切りは12月15日。
…って、ここで宣伝しても、あんま効果ないと思うんだけど?」
鯨田 「いいの、意味なくても。今回の記事自体が暇記事だから!更新目的の記事だから!」
あきは「最近そんなのばっかだね。イラストも手抜き続きだし。
ちゃんとしたの描いてるの?」
鯨田 「だから、描いてるって!前回も言ったべ!?
そのうち、超大作記事が発表されるんだから!今週中にはなんとか。
当然面白くないヤツだがなー。
イベントイラストもそろそろ手をつけるよー。そこそこの力でなー。」
あきは「もう、予防線張るのはいいっての!」
鯨田 「ほいじゃ、第37回終っわりー!」
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2007.12. 05 |
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第36回 『繋げ!繋げ!場を繋げ!!』 | ![]() |

↑あっ、キャラ紹介のデフォルメめいことほぼ同じポーズ、表情だっ!!しくった!!
俺のめいこに対するイメージが“これ”で固まってるって事なんだよなぁ…。
あと肩がとんでもない事に…。言い訳多いなっ!!いつもの事だけど!
鯨田 「はい〜、短時間落書きシリーズ第2回!!
今回はめいこで40分だよ!!」
めいこ「シリーズ化すんなよっ!!!
お前、絵について力入れるとか言ってたじゃんかよっ!!短時間で描くのを二回も続けるなよっ!!??
しかも、相も変わらずコミスタだけで描いてるしっ!!
…まあ、あたしを描いたのは偉いけどな…。」
鯨田 「お、ツンデレですか?めいこさん?」
めいこ「うるせえ。
…それに、あんたさ。ここんとこあたしらの出番少なくない?
ひとり事でお茶を濁して…。
ま、まさか会話形式にやる気をなくしちゃったとか言うんじゃないでしょうね!?」
鯨田 「そんな事ねぇよ。
むしろやる気たっぷりで記事を作ってことの他時間がかかっているのだと言えよう。
今回もぶっちゃけ、場つなぎの記事に過ぎないしな。
ひとり事三回続けちゃったけど、まだ次に乗せるべき大作記事が完成してないからな…。」
めいこ「あれ、なんかスゲエ自分でハードルあげてるぞ?こいつ…。」
鯨田 「当然大して面白くないわけだが…。」
めいこ「慌てて下げようとしてやがる。」
鯨田 「ところで、うのまことの画集を買いましてね?」
めいこ「突然話を変えますな。」
鯨田 「ネットで発売を知って、急いで買いに行ったんだけどこれが見つからん見つからん。
新宿とアキバのそーゆー系の店を廻ったんだけどどこもかしこも売り切れでさ。
こりゃもう駄目か…。第2版を待つか…。って思いつつ駄目元で入った小さい本屋にブック置きになってるのを見つけた訳。穴場サイコー!」
めいこ「良かったじゃない。」
鯨田 「いや、でもさ…、レジに持っていってバーコード通してもらってから、気付いたんだ!
金が足りない事に!!」
めいこ「あちゃぁ〜。」
鯨田 「あれは、恥ずいな!オタ系じゃない店でオタク丸出しの本を買おうとしたところ金が足りず、女性店員に必死に取り置きをお願いするのはっ!!」
めいこ「うわ…。」
鯨田 「こういう時、店員はすごい引いてるんだろうな、とか思っちゃうんだよなぁ。
『いい年こいて2次元のギャルに必死になってんじゃねぇよ!!この豚オタがっ!!
おつり渡す時にちょっとでも手に触れたら殺すぞ!?まじ殺っからな、オイ?』
なんて思わずにはいられんよ。」
めいこ「思ってるでしょうね。間違いなく。」
鯨田 「いや、そこは否定するところだろ!?思わねえよ、普通ここまでの事は!?」
めいこ「うん、まあ『否定して欲しいんだろうな』って思ったから。
それに絶対その店員がそう感じてないとも言い切れんし。」
鯨田 「こいつ…。」
めいこ「で、どうだったの?その画集は?」
鯨田 「いいね!しーぽんサイコー!まさむねサイコー!巨乳サイコー!
でも、イラストの収録数少ねぇなぁと思いました。」
めいこ「いちいちケチつけんなよ…。」
鯨田 「ほんじゃ、第36回終わりっ!!!!!」
<追記>
この記事書いたあとで、ウシハシル。さんのページを見に行ったら、『10分でカラーイラスト一から描く』ってのをやってました。
かわいい絵描いてました…。
恥ずかしくて死にそうになったよ!40分って短時間じゃねえ!!
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2007.12. 04 |
![]() |
3回連続で鯨田ひとり | ![]() |
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2007.12. 02 |
![]() |
SAI試し描き | ![]() |
新しい塗り方を試してみるのに手っ取り早いのは、新しい道具を使う事だ!!
っつーわけで、SAIを導入してみることにしたよ。
(いままでは、主線がコミックスタジオで色塗りがフォトショ、たまに色塗りまでコミスタ。今回も主線はコミスタ。)
ダウンロードはずいぶん前にしてたんだけど、一回ためしにいじっただけで放置。それを今回引っ張り出してきた。
当然試用期間は終わってたわけだが…。
ほんで、落書き感覚で描いてみたよ。
それが、これ!

↑下半分放棄とかは内緒だ!!
新ツール導入で今までと変わらず…むしろ今まで以上に描ければかっこよかったんだけどネ…。
微妙な感じダネ…。
まあ、鯨田が言いたい事は…
SAI使い方よくわかんねー!!
アナログ感覚で使えるって事なんだろうケド…、むぅう…。
筆と水彩筆の違いすら分かんないんだけど…?
インクの出の違い?
描きかたがさっぱり分かんないので、マーカーで色をグリグリ置いて、水彩筆でうにょ〜んって伸ばす、というやり方でやってみた。
むにょぉ〜んと色が伸びるのはやってて楽しいね。
…でも、よく分かんない。
『こうやればよさそうだな!!』ってのすらつかめなかったぜ!!
みんなどうやってんのか教えてほしいよう!!
ニコ動とかの『描いてみた』系は速すぎてよく分からんし…。
っつーわけで、SAIを導入してみることにしたよ。
(いままでは、主線がコミックスタジオで色塗りがフォトショ、たまに色塗りまでコミスタ。今回も主線はコミスタ。)
ダウンロードはずいぶん前にしてたんだけど、一回ためしにいじっただけで放置。それを今回引っ張り出してきた。
当然試用期間は終わってたわけだが…。
ほんで、落書き感覚で描いてみたよ。
それが、これ!

↑下半分放棄とかは内緒だ!!
新ツール導入で今までと変わらず…むしろ今まで以上に描ければかっこよかったんだけどネ…。
微妙な感じダネ…。
まあ、鯨田が言いたい事は…
SAI使い方よくわかんねー!!
アナログ感覚で使えるって事なんだろうケド…、むぅう…。
筆と水彩筆の違いすら分かんないんだけど…?
インクの出の違い?
描きかたがさっぱり分かんないので、マーカーで色をグリグリ置いて、水彩筆でうにょ〜んって伸ばす、というやり方でやってみた。
むにょぉ〜んと色が伸びるのはやってて楽しいね。
…でも、よく分かんない。
『こうやればよさそうだな!!』ってのすらつかめなかったぜ!!
みんなどうやってんのか教えてほしいよう!!
ニコ動とかの『描いてみた』系は速すぎてよく分からんし…。
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2007.12. 01 |
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何気にブログ開設して2ヶ月。ひとり反省会 | ![]() |
ほんじゃま、これがホントの12月TOP絵って事で

…っつーわけで、めいことあきはにせっつかれたので、TOP絵描き直したよ。
しっかし我ながら変わりばえしない絵しか描かねーな…。
あまりにも幅がせますぎる。
塗り方も他の方法を試そうとするんだけど、上手くいかないとすぐ止めちゃうので、結果いつも通りのアニメ塗りに…
本格的(?)にカラーCG始めて2ヶ月も経つのに全然成長してない…
このままじゃいかんよ!
絵のモチーフにしても、描き方にしてもいろいろ試してみようと思った。
背景も描かなあかんし…。
そろそろ笑えるネタ記事も書かないとダメだしね…。
うう…、俺の能力のキャパを超えている…。
ころな「超えてませんよ!
私、信じてますから!!頑張ってください!!」
おお…!!自分で自分を励ました!!
…うん、やろう…。
ところで全く話変わるけど…
カップヌードルのミルクシーフードヌードルが美味い。

シーフードヌードルを牛乳で作りましたって感じのものなんだけど
ミルキーなの大好きな鯨田としては食いつかないわけにはいかない!!
クリーミーなスープが激ウマ!!
あとヌードルとフードルってちょっと似てるって思った。

…っつーわけで、めいことあきはにせっつかれたので、TOP絵描き直したよ。
しっかし我ながら変わりばえしない絵しか描かねーな…。
あまりにも幅がせますぎる。
塗り方も他の方法を試そうとするんだけど、上手くいかないとすぐ止めちゃうので、結果いつも通りのアニメ塗りに…
本格的(?)にカラーCG始めて2ヶ月も経つのに全然成長してない…
このままじゃいかんよ!
絵のモチーフにしても、描き方にしてもいろいろ試してみようと思った。
背景も描かなあかんし…。
そろそろ笑えるネタ記事も書かないとダメだしね…。
うう…、俺の能力のキャパを超えている…。
ころな「超えてませんよ!
私、信じてますから!!頑張ってください!!」
おお…!!自分で自分を励ました!!
…うん、やろう…。
ところで全く話変わるけど…
カップヌードルのミルクシーフードヌードルが美味い。

シーフードヌードルを牛乳で作りましたって感じのものなんだけど
ミルキーなの大好きな鯨田としては食いつかないわけにはいかない!!
クリーミーなスープが激ウマ!!
あとヌードルとフードルってちょっと似てるって思った。
l ホーム l












